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    <title>ホントに実践！インターネットマーケティング</title>
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    <updated>2011-07-19T02:35:11Z</updated>
    <subtitle>人気クチコミサイトの企画・システム開発・運営、ネットショップの運営代行、顧客企業のサイト制作・支援などを通じて得たインターネットのビジネス活用の具体的なノウハウ、テクニック、裏話を公開！</subtitle>
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    <title>Facebookページ（ファンページ）オープン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/113.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2011://2.521</id>

    <published>2011-04-17T15:00:00Z</published>
    <updated>2011-07-19T02:35:11Z</updated>

    <summary>遅ればせながら、当社も、Facebookページ（旧名・公式ファンページ）
を、オープンしました。
ご存知の方も多いと思われますが、Facebookページ（ファンページ）は、
Facebook個人ページと異なり、Facebookのアカウントが無くても、ほと
んどは、見ることができますので、ぜひご覧ください。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2011/04/18発行　まぐまぐ 1,534部 ＋ メルマ！ 48部</p>

<p>第113回　Facebookページ（ファンページ）オープン<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>こんにちは！<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■■■<br />
■■　Facebookページ（ファンページ）オープン<br />
■</p>

<p>遅ればせながら、当社も、Facebookページ（旧名・公式ファンページ）<br />
を、オープンしました。</p>

<p>http://www.facebook.com/surv1</p>

<p><br />
ご存知の方も多いと思われますが、Facebookページ（ファンページ）は、<br />
Facebook個人ページと異なり、Facebookのアカウントが無くても、ほと<br />
んどは、見ることができますので、ぜひご覧ください。</p>

<p><br />
Facebookページ制作については、前々から知識としてはあったのですが、<br />
実際に制作するのは、今回が初めて。</p>

<p>手を動かしてやってみると、</p>

<p>・Facebookならではの「お約束」（仕様や操作性）</p>

<p>・今年２月の大幅な仕様変更に伴う情報の混乱</p>

<p>・Facebookも、一種のCMS（コンテンツ管理システム）と言えなくもない<br />
　のですが、他のCMSと比べれば、使いづらい<br />
　（CMSじゃないんだから、と言われれば、それまでなんですが）</p>

<p>などがあり、意外にてこずりました。</p>

<p>そのあたりは、都度、「ウォール」に投稿しておきましたので、これから<br />
制作しようと考えている方には、役立つのではと思います。</p>

<p><br />
なお、一部、「いいね！」ボタンをクリックしてくださった方（＝ファン）<br />
だけが見られるページも用意してございます。</p>

<p>よろしければ、「いいね！」ボタンをクリックして、それらも併せて<br />
ご覧いただけましたら幸いです。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　Facebookページ企画・制作・運営代行サービス始めます<br />
■</p>

<p>先日、ソーシャルメディアのビジネス活用について講演させていただく<br />
機会があり、その準備も兼ねて、様々な事例や最新のデータ、いろいろ<br />
な立場の方のいろいろな意見や使い方、技術情報等を研究しました。</p>

<p>その過程で、Facebookについて、わかったのは・・・</p>

<p><br />
・2011年現在、日本だけみると、ビジネス活用の成功事例は、けっこう<br />
　偏っていて、そのまま真似しても、いわゆる「時間喰い虫」で終わる<br />
　危険性大。</p>

<p>・また、一歩間違うと、「赤字増幅器」になってしまう危険性も大。</p>

<p>・それらを感じ取り、あえてFacebookに踏み込まない経営者も多い。</p>

<p>・ただそうは言っても、多くの方々の試行錯誤が積み重なって、業種、<br />
　ターゲットや商材、そして使い方によっては、大きな可能性が見えて<br />
　きた。</p>

<p>・たとえば、「ショッピングカート」で販売しにくい商材は、期待大。<br />
　　　　　　￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣</p>

<p><br />
・・・といったことです。</p>

<p><br />
そして、現在、大企業向けに、Facebookページの企画・制作・運営代行<br />
サービスを提供する会社は、何社かあるようですが、</p>

<p>それを本当に必要としていて、効果も期待できそうな中小企業向けには、<br />
最新情報を提供するだけとか、Facebookページを制作しておしまい、<br />
というのがほとんどのようです。</p>

<p><br />
そこで当社は、インターネットのビジネス活用支援の一環として、</p>

<p>Facebookページ（ファンページ）企画・制作・運営代行サービス<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
を、提供することにしました。</p>

<p><br />
当社としては初めてのサービスですので<br />
（というか、大企業向けも含め、どのサービス会社もほとんど未経験）、<br />
当面、料金は、「実作業ベース」の廉価を考えています。</p>

<p><br />
Facebookをぜひビジネスに活用したい！と考えておられる方は、ぜひ<br />
お問合せください。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Twitterで、自分のサイトの「What&apos;s New」を更新できる仕組み</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/112.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2010://2.510</id>

    <published>2010-10-11T15:00:00Z</published>
    <updated>2011-05-23T09:04:57Z</updated>

    <summary>ぜひ見ていただきたいのですが、
○Twitterで、自分のサイトの「What&apos;s New」を更新できる仕組み
○複数（たとえば会員とかユーザーとか）のTwitterを、まとめて、
  自サイトのコンテンツとして掲載する仕組み
○Twitterで流れている情報を、抽出して、自サイトのコンテンツ
  として掲載する仕組み
○複数（たとえば会員とかユーザーとか）のブログをまとめて、
  自サイトのコンテンツとして掲載する仕組み
○プレスリリース情報を、抽出して、自サイトのコンテンツ
  として掲載する仕組み
があります。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2010/10/12発行　まぐまぐ 1,623部 ＋ メルマ！ 47部</p>

<p>第112回　Twitterで、自分のサイトの「What's New」を更新できる仕組み<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>こんにちは！<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■■■<br />
■■　マンスリー・ウィークリー・家具付き賃貸住宅「旬」情報サイト<br />
■</p>

<p>このメルマガでのお知らせが、遅くなってしまいましたが、先月、</p>

<p>マンスリー・ウィークリー・家具付き賃貸住宅「旬」情報サイト<br />
http://monthly.jyuu.info/<br />
をオープンしました。</p>

<p>マンスリーマンション等に関する、一番新鮮な元（source）情報を収集<br />
し、その情報を必要としている人が見やすいよう整理して、お届けする<br />
サイトです。 </p>

<p><br />
将来、自分や、同僚や、家族が、マンスリーマンションに住む必要が<br />
あるときに、思い出していただけましたら幸いです。</p>

<p><br />
また、情報掲載は、すべて【無料】<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
ですので、マンスリー運営会社様は、どうぞご利用ください。</p>

<p><br />
一般賃貸住宅等につきましても、近いうちにオープン予定です。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　Twitterで、自分のサイトの「What's New」を更新できる仕組み<br />
■</p>

<p>上記でお知らせしたこちら↓のサイト、<br />
http://monthly.jyuu.info/</p>

<p>お時間のあるときに、ぜひ見ていただきたいのですが、</p>

<p>○Twitterで、自分のサイトの「What's New」を更新できる仕組み<br />
  http://monthly.jyuu.info/<br />
  http://monthly.jyuu.info/etc/whats-new/</p>

<p>○複数（たとえば会員とかユーザーとか）のTwitterを、まとめて、<br />
  自サイトのコンテンツとして掲載する仕組み<br />
  http://monthly.jyuu.info/tweet/monthly/</p>

<p>○Twitterで流れている情報を、抽出して、自サイトのコンテンツ<br />
  として掲載する仕組み<br />
  http://monthly.jyuu.info/tweet/monthly/</p>

<p>○複数（たとえば会員とかユーザーとか）のブログをまとめて、<br />
  自サイトのコンテンツとして掲載する仕組み<br />
  http://monthly.jyuu.info/etc/blog/</p>

<p>○プレスリリース情報を、抽出して、自サイトのコンテンツ<br />
  として掲載する仕組み<br />
  http://monthly.jyuu.info/etc/pr/</p>

<p>があります。</p>

<p><br />
これらの仕組みを使うことにより、</p>

<p>・「What's New」の更新が楽になる<br />
・自サイトのコンテンツの鮮度が増し、サイトに活気が出る<br />
・自サイトのコンテンツを増やせる（SEO的にも少し有利）<br />
・会員やユーザーとの接触が増える</p>

<p>といったメリットがあります。</p>

<p><br />
今の貴社サイトに、こういった仕組みがあると、便利だと思われま<br />
せんか？</p>

<p>興味を持たれたら、ぜひお気軽に、お問合せください。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Yahoo!の検索エンジンが、Bingのエンジンに代わりました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/111.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2010://2.508</id>

    <published>2010-08-29T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-10-13T00:31:41Z</updated>

    <summary>驚かせてすみません、米Yahoo!の話です。
（Yahoo!Japanの話は、後ほど。）

去る2010年8月24日、米Yahoo!から、検索エンジンが、Microsoft(Bing)
プラットフォームへ移行完了したと、発表がありました。

Yahoo! Transitions Organic Search Back-End to Microsoft Platform
http://bit.ly/9HSuq6


これにより、これまで莫大な投資が行われてきたであろう
YST（Yahoo! Search Technology）が、英語圏から消滅したわけなん
ですが、その割りに騒がれなかったなぁ、というのが、個人的な印象
です。

英語圏でのYahoo!のシェアを考えると、昔、gooが、自社独自の、
日本製検索エンジンをやめて、Googleの検索エンジンに乗り換えた
程度の影響なのでしょうか。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2010/08/30発行　まぐまぐ 1,621部 ＋ メルマ！ 47部</p>

<p>第111回　Yahoo!の検索エンジンが、Bingのエンジンに代わりました<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>こんにちは！<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■■■<br />
■■　Yahoo!検索エンジン、Microsoftプラットフォームへの移行完了<br />
■</p>

<p>驚かせてすみません、米Yahoo!の話です。<br />
（Yahoo!Japanの話は、後ほど。）</p>

<p>去る2010年8月24日、米Yahoo!から、検索エンジンが、Microsoft(Bing)<br />
プラットフォームへ移行完了したと、発表がありました。</p>

<p>Yahoo! Transitions Organic Search Back-End to Microsoft Platform<br />
http://bit.ly/9HSuq6</p>

<p><br />
これにより、これまで莫大な投資が行われてきたであろう<br />
YST（Yahoo! Search Technology）が、英語圏から消滅したわけなん<br />
ですが、その割りに騒がれなかったなぁ、というのが、個人的な印象<br />
です。</p>

<p>英語圏でのYahoo!のシェアを考えると、昔、gooが、自社独自の、<br />
日本製検索エンジンをやめて、Googleの検索エンジンに乗り換えた<br />
程度の影響なのでしょうか。</p>

<p><br />
それはともかく、早速、両者の検索結果を比較してみました。</p>

<p>例１）i-phone（商品名）</p>

<p>      Yahoo!で検索：http://bit.ly/dvQuQE<br />
      Bing  で検索：http://bit.ly/bMkmAt<br />
      Yahoo!はショッピングやニュースが上位で、Bingは本家サイトが<br />
      上位ですね。</p>

<p>例２）anime（どちらかというとビックワード）<br />
      Yahoo!で検索：http://bit.ly/cuJQjO<br />
      Bing  で検索：http://bit.ly/bEOo66<br />
      上位は、ほぼ同じ結果ですね。</p>

<p>たったこれだけで結論づけるのも強引なんですが、予想通り、<br />
Yahoo!独自サービス（SHOPPINNG や NEWS）が、上位に表示され<br />
やすい傾向にはあるようです。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　Yahoo!Japan検索結果の将来<br />
■</p>

<p>ご存知のように、Yahoo!Japanは、2010年末頃から、Googleの<br />
検索エンジンに移行されます。</p>

<p>その際、おそらくYahoo!Japanでも、Googleとの違いを出すために、<br />
Yahoo!Japan独自サービスが、上位に表示されやすくなると思われ<br />
ます。</p>

<p>Yahoo!Japan対策の一番は、Yahoo!Japan独自サービスに乗っかること<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
というのは、今以上に、大切になるということですね。</p>

<p><br />
たとえば、なぜかあまり知っている人の少ない</p>

<p>「Yahoo!オンビジネス」<br />
http://onbiz.yahoo.co.jp/</p>

<p>なども、無料ですし、今から積極的に利用しておきたいものです。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　大山鳴動して・・・<br />
■</p>

<p>話は前後しますが、去る2010年7月27日、</p>

<p>-----------------------------------------------------------<br />
Yahoo! JAPAN の検索サービスにおけるグーグルの検索エンジンと<br />
検索連動型広告配信システムの採用、ならびにYahoo! JAPAN から<br />
グーグルへのデータ提供について (2010/7/27) (PDF 41KB)<br />
http://i.yimg.jp/images/docs/ir/release/2010/jp20100727.pdf<br />
-----------------------------------------------------------</p>

<p>というリリース発表がされ、SEO業界の一部では、ここぞとばかりに、<br />
「たいへんです！」とか「激震です！」とか大騒ぎして、<br />
「緊急セミナー」とかの告知も飛び交いました。</p>

<p><br />
そういった状況をみて、当社では、お客様やメールニュース会員に<br />
向けて、</p>

<p>-------------------------------------------------------------<br />
今回の発表は、<br />
・Yahoo!単独で、検索エンジンを維持できなくなった<br />
・そこで、アメリカのYahoo!は、マイクロソフトのBingと提携した<br />
・ところが、Bingはまだまだ日本語に弱い<br />
・なので、日本ではGoogleと提携した<br />
ということで、<br />
・Googleのことを考えて、「まともなSEO」をやっているところは、<br />
　今までどおりで、特に問題無し<br />
・Yahoo!は比較的スパムに弱く、裏技もあったようですが、<br />
　それが通用しなくなるだけ<br />
です。<br />
一部の空騒ぎに惑わされることなく、冷静に、今までどおり、<br />
やるべきことを地道にやっていきましょう！<br />
--------------------------------------------------------------</p>

<p>といったメールを流したり、</p>

<p>Twitterで、</p>

<p>--------------------------------------------------------------<br />
Yahoo! Japan、Googleの検索エンジンを採用のニュース。<br />
また、SEO業界では、「マッチポンプ」が始まるんでしょうね。<br />
非常に大きなニュースではありますが、やることをやって、<br />
やっちゃいけないことをやっていなければ、別に大騒ぎすること<br />
でもない、と。 <br />
--------------------------------------------------------------</p>

<p>とTweetして、火消しに務めた（つもりだった）のですが・・・</p>

<p><br />
一部のSEOマニアの方々を除けば、皆さん、意外にあっさりしていた<br />
ようで、当社的には、ちょっと空回りでした。</p>

<p>（日本経済新聞が何度も記事にしたのは、逆に新鮮でした。）</p>

<p><br />
後で何人かから聞いた話では、「よくわかんないから、どうでもいい」<br />
ということだそうです。</p>

<p>くしくも、7月29日に、ソフトバンクの孫正義社長が語っておられた、</p>

<p>「（CPUが）AMD製からIntel製に変わったに過ぎない」<br />
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1007/29/news083.html</p>

<p>くらいの認識（確かにおっしゃる通り！）だったわけですね。</p>

<p><br />
8月24日の、米Yahoo!の検索エンジンの移行同様、粛々と進み、<br />
気が付けば何となく順位が変わってる、ということになるので<br />
しょう。きっと。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>テレビの取材。きっかけは・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/110.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2010://2.507</id>

    <published>2010-07-23T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-10-06T00:22:05Z</updated>

    <summary>当社のお客様の「相続支援ネット」様が、テレビ東京の「日経スペシャル ガイアの夜明け」の取材を受けて、その番組が、来週7月27日(火)22:00～、放送される予定です。
なぜ、そのことについて、こうしてお知らせしているかと言うと・・・
どうやら、取材のきっかけは、ホームページを見てとのことだからです。（＾＾）V</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2010/07/24発行　まぐまぐ 1,628部 ＋ メルマ！ 47部</p>

<p>第110回　テレビの取材。きっかけは・・・<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>こんにちは！<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■■■<br />
■■　　来週のガイヤの夜明け<br />
■</p>

<p>当社のお客様の「相続支援ネット」様が、<br />
http://www.souzoku.gr.jp/</p>

<p>テレビ東京の「日経スペシャル ガイアの夜明け」の取材を受けて、<br />
http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/</p>

<p>その番組が、来週7月27日(火)22:00～、放送される予定です。</p>

<p>タイトルは、<br />
----------------------------------------------------<br />
骨肉の争いを避ける術　～いま知っておきたい"相続"～<br />
----------------------------------------------------<br />
で、</p>

<p>あらすじは、上記サイトによると<br />
----------------------------------------------------引用ここから<br />
相続をめぐるトラブルが増えている。家庭裁判所に持ち込まれる<br />
相続の相談は年間１６万件。この１０年で２倍になった。なぜ今、<br />
"相続争い"なのか？長引く不況でサラリーマンの所得が厳しい<br />
中、親の遺産に期待する人が増えている。分割しづらい自宅<br />
（不動産）をどう扱い、現金化するかで兄弟姉妹間の意見が対立<br />
する場合や、親の介護で苦労した人が遺産相続の場面になって<br />
「もっと多くもらえるのでは？」と憤るケースが多いという。<br />
一方で「会社の相続」にも問題が・・・。全国の中小企業で、<br />
「後継者不足」を理由に廃業した会社が、約７万社。一番の原因<br />
は、会社を引き継ぐ際のリスクだ。中小企業は、銀行からお金を<br />
借り入れる際、社長個人が連帯保証人になり、自宅を担保にする<br />
よう求められる。つまり、会社の経営が悪化すると、社長がその<br />
責任を個人的に背負わされる。そうした自己破産のリスクを負っ<br />
て社長になる気概は、後継者は持てないというわけだ。個人も、<br />
企業も決して他人事ではない"相続"。その実態を取材し、相続<br />
にビジネスチャンスを見出す企業の新たな取り組みを追う。<br />
----------------------------------------------------引用ここまで<br />
です。</p>

<p><br />
お客様によると、撮影（取材）は、数日に及んだそうです。</p>

<p>放送では、数分or数秒しか使われないかもしれませんが・・・</p>

<p><br />
「相続」は、誰にでも、いつかは、おこりえること。<br />
忘れないうちに、ぜひ録画予約を！</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　テレビの取材。きっかけは・・・<br />
■</p>

<p>さて、なぜ、そのことについて、こうしてお知らせしているかと<br />
言うと・・・</p>

<p>どうやら、</p>

<p>取材のきっかけは、ホームページを見て<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
とのことだからです。（＾＾）V</p>

<p><br />
手前味噌ですが、</p>

<p>※Webサイトへの集客（テレビは正確には顧客じゃないですが）<br />
※Webサイトからの集客</p>

<p>の両方が、うまく機能したってことですね。</p>

<p>お手伝いさせていただいた当社としても、嬉しかったものですから。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　実力に見合ったWebサイト<br />
■</p>

<p>実は、今回の「相続支援ネット」様に限らず、当社のお客様は、<br />
マスコミからの取材が、比較的多いようです。</p>

<p>さすがに、テレビ（地上波キー局）の取材は、稀ですが、全国版の<br />
新聞とか、週刊誌・月刊誌とかは、よく聞きます。</p>

<p><br />
その一番の理由は、それぞれのお客様が、各々の業界で先頭集団を<br />
走っておられるからなのですが（当然、その業界内では有名）、</p>

<p>その業界の先頭集団を走っていることを、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
その業界以外の人（一般の方々、マスコミの方々）に伝える<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
には、その実力に見合ったWebサイト（ホームページ）の役割も、<br />
そうとう大きいのではと思っています。</p>

<p><br />
インターネットの世界では、１の実力しかないのに、無理やりそれ<br />
を１０に見せることも可能で、そういったテクニックを駆使して<br />
業績を伸ばしているところも、実際にあります。</p>

<p>また逆に、本当は１０の実力があるのに、１にしか見せることが<br />
できないばかりに、<br />
その会社にとってはもちろんのこと、<br />
その会社に辿りつけなくて、別の変なところに引っかかってしまう<br />
といった、お客様にとっても、残念なケースもあります。</p>

<p><br />
もしあなたが、</p>

<p>１０の実力を、しっかり１０に見せるWebサイト<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
８の実力を、ちょっと背伸びして１０に見せるWebサイト<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
をお望みでしたら、</p>

<p>まずはこちら↓を、ご検討ください。<br />
http://www.hpsakusei.biz/produce/counseling.html</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ホームページの引っ越し屋さん</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/109.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2010://2.506</id>

    <published>2010-07-04T15:00:00Z</published>
    <updated>2011-06-19T07:06:38Z</updated>

    <summary>前回は、当社が始めた「かんたん更新らくらくSEOホームページ作成サービス」についてお伝えしましたが、今回は、それとほぼ同時期にスタートし、お問合せが多い、「ホームページ引越しサービス」のご案内と、それが出来るまでの経緯を、お伝えしていきます。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2010/07/05発行　まぐまぐ 1,632部 ＋ メルマ！ 47部</p>

<p>第109回　ホームページの引っ越し屋さん<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>こんにちは！<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>前回は、当社が始めた</p>

<p>かんたん更新らくらくSEOホームページ作成サービス<br />
http://www.hpsakusei.biz/</p>

<p>についてお伝えしましたが、今回は、それとほぼ同時期にスタート<br />
し、お問合せが多い、</p>

<p>ホームページ引越しサービス<br />
http://moving.hpsakusei.biz/</p>

<p>のご案内と、それが出来るまでの経緯を、お伝えしていきます。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■■■<br />
■■　　ホームページ引越しサービスとは<br />
■</p>

<p>ホームページ引越しサービス<br />
http://moving.hpsakusei.biz/</p>

<p>は、当社がこれまでインターネット活用支援の一環で行っていた、<br />
レンタルサーバーの移転作業を、新たに単独のサービスとして提供<br />
するものです。</p>

<p><br />
サーバーは、新しいほうが、安く、広く、快適です。<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
ホームページを引っ越しするだけで、年・数万円削減できる可能性も<br />
あります。</p>

<p>しかし、大多数の会社は、そのことをご存知無いか、知っていても面倒<br />
だったり、自社でできなかったりして、対応していないようです。</p>

<p>トップページに具体例を載せていますが、レンンタルサーバーの契約が<br />
３年以上前でしたら、ほとんどの場合、経費削減効果があります。</p>

<p>「ホームページ引越しサービス」は、そのサーバー移転を、代行をする<br />
サービスです。</p>

<p><br />
具体的な内容は・・・</p>

<p>○ホームページ引越しのための現状調査<br />
	・ドメイン管理状況<br />
	・現行サーバー（旧サーバー）管理状況<br />
	・ページ数<br />
	・メールアドレス数と転送状況<br />
	・CGI使用について<br />
	・SSL使用について<br />
	・その他</p>

<p>○引越し準備<br />
	・（必要な場合のみ）ドメイン取得サポート<br />
	・新サーバー契約サポート、新サーバー設定</p>

<p>○引越し<br />
	・お客様のパソコンのメールソフト設定変更（旧サーバー用）<br />
	　のサポート<br />
	・全ページ引越し<br />
	・汎用的なフォームメールCGIの引越し<br />
	　（必要な場合1つまで、それ以上はオプション）<br />
	・メールアドレス設定（3つまで、それ以上はオプション）</p>

<p>○引越し通知<br />
	・ドメイン設定（ネームサーバー設定変更）</p>

<p>○引越し後<br />
	・お客様のパソコンのメールソフト設定（新サーバー用）の<br />
	　サポート<br />
	・現行のレンタルサーバーの解約サポート</p>

<p>・・・です。</p>

<p><br />
詳細は、こちら↓に掲載しておりますので、<br />
http://moving.hpsakusei.biz/produce/pack.html</p>

<p>ぜひ一度ご覧いただけたら幸いです。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　このサービスが出来るまでの経緯<br />
■</p>

<p>当社は、中堅企業・中小企業・士業の、インターネットを使った、<br />
集客・ブランディング・売上アップの支援をしております。</p>

<p>その業務の一環として、お客様の現在のインターネット活用状況を<br />
お伺いしているのですが、意外に多いと感じたのが、一度契約<br />
したら、特に見直しもせず、そのままずっと同じ契約をし続けて<br />
いることです。 </p>

<p>ご存知のように、インターネットの世界は日進月歩。</p>

<p>どんどん新しいサービスが生まれ、類似のサービスができ、機能や<br />
仕様が向上し、それに反比例するように価格は低下しています。</p>

<p>特に、ホームページを置いておくレンタルサーバーは、数年前では<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
考えられないような巨大なスペース（容量）を、信じられないよう<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
な安い価格で、利用できるようになってきています。<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣</p>

<p>にもかかわらず、ほとんどの方は、そのことに気づいていなかった<br />
り、気づいていてもどうしたらいいかわからなくてそのまま、<br />
といった状況のようなのです。</p>

<p>だったら、サーバーを移転すれば（ホームページを引っ越せば）、<br />
広く安くなることを、伝えよう！</p>

<p>それを見て、自分でできる人は、自分で引越しすればいい</p>

<p>そして、手が足りなかったり、時間が無かったり、慣れない引越しに<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
不安を感じる方のために、引越し代行をしよう！<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣</p>

<p>こうして、［ホームページ引越しサービス］が、出来た次第です。 </p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　最後に<br />
■</p>

<p>［ホームページ引越しサービス］の詳細につきましては、<br />
こちら↓をご覧ください。<br />
http://moving.hpsakusei.biz/</p>

<p>ご質問等がございましたら、どうぞお気軽に、お問合せください。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>かんたん更新らくらくSEOホームページ作成サービスが出来るまで</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/108.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2010://2.505</id>

    <published>2010-05-09T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-05-31T23:52:04Z</updated>

    <summary>今回は、当社が最近スタートした「かんたん更新らくらくSEOホームページ作成サービス」
のご案内と、それが出来るまでの、【表の経緯】と【裏の経緯】を、お伝えしていきます。
「かんたん更新らくらくSEOホームページ作成サービス」は、当社がこれまでインターネット活用支援の一環で行っていた、サイトの受託制作を、３つのパッケージとしてまとめ、新たに単独の
サービスとして提供するものです。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2010/05/10発行　まぐまぐ 1,633部 ＋ メルマ！ 47部</p>

<p>第108回　かんたん更新らくらくSEOホームページ作成サービスが出来るまで<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>こんにちは！<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>今回は、当社が最近スタートした</p>

<p>かんたん更新らくらくSEOホームページ作成サービス<br />
http://www.hpsakusei.biz/</p>

<p>のご案内と、それが出来るまでの、【表の経緯】と【裏の経緯】を、<br />
お伝えしていきます。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■■■<br />
■■　　かんたん更新らくらくSEOホームページ作成サービスとは<br />
■</p>

<p>かんたん更新らくらくSEOホームページ作成サービス<br />
http://www.hpsakusei.biz/</p>

<p>は、当社がこれまでインターネット活用支援の一環で行っていた、<br />
サイトの受託制作を、３つのパッケージとしてまとめ、新たに単独の<br />
サービスとして提供するものです。</p>

<p>パッケージ名は、</p>

<p>【１】ホームページ作成＆活用についてのカウンセリング</p>

<p>【２】ホームページ新築（新規作成・リニューアル）パッケージ</p>

<p>【３】ホームページ増築（建て増し）パッケージ</p>

<p>です。</p>

<p>パッケージ自体は比較的シンプルな内容にして、お手頃価格を実現。<br />
様々な個別のご要望には、オプションを用意して、対応できるよう<br />
にしました。</p>

<p><br />
３つの中で、特にユニークなのが、【３】の増築パッケージです。</p>

<p>これは、「家の増築」のように、</p>

<p>今あるホームーページはそのままにしておいて、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
これから新たに作成するページを、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
いつでもすぐに、誰でも簡単に、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
自社サイト内に、どんどん増やしたり、直したりできるようにする<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
ものです。</p>

<p>具体例的な、Before After を、こちら↓に掲載しておりますので、<br />
http://www.hpsakusei.biz/produce/extension.html</p>

<p>ぜひ一度ご覧いただけたら幸いです。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　出来るまでの、表の経緯<br />
■</p>

<p>当社は、中堅企業・中小企業・士業の、インターネットを使った、<br />
集客・ブランディング・売上アップの支援をしております。</p>

<p>具体的には、システム開発、ウェブサイト制作、SEO対策、一部業務<br />
の代行、コンサルティング等です。 </p>

<p>そんななか、１つの大きな問題に突き当たりました。</p>

<p><br />
それは、たとえば、</p>

<p>「ホームページのここを、こう直しましょう。」<br />
とか<br />
「こういった情報を載せた方が良いので、新しくページを作りま<br />
　しょう。」</p>

<p>とアドバイスしても、</p>

<p>「わかりました。業者にやってもらいます。」</p>

<p>と言ったっきり、いつまでたってもそれが進まない、ということです。</p>

<p><br />
そこで、なぜいつまでたっても進まないか、詳しく聴いてみると、</p>

<p>・お客様自身では、ホームページを触れない <br />
・ホームページを少し変更するだけでも、高額の更新料が発生してしまう<br />
・毎回、見積りを取って、稟議を回してからでないと、先に進めない</p>

<p>などに原因があることが判りました。 </p>

<p><br />
★だったら、日常的な更新はお客様自身ができるようなホームページに<br />
　すればいい！</p>

<p>★その仕組みを、提供しよう！</p>

<p>★せっかくだから、自動的にSEO的に強いページができるようにしよう！</p>

<p>こうして、［かんたん更新らくらくSEOホームページ］が、出来た次第です。 </p>

<p><br />
正直なところ、［かんたん更新らくらくSEOホームページ］は、<br />
ホームページ制作サービスというより、</p>

<p>自分でホームページを作成できるようにする仕組みの提供<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
と言ったほうが、しっくりするのですが、</p>

<p>それだと、実際に使ってみるまでは、なかなかわかりにくいようですし、<br />
出来上がるのはホームページそのものですので、あえて、<br />
ホームページ制作サービスと謳っております。</p>

<p><br />
［かんたん更新らくらくSEOホームページ］を実際にお使いのお客様の声<br />
としては、大きく分けると２つあります。</p>

<p><br />
１つは、<br />
「自分で更新できるようになって、助かっている」<br />
というもの。</p>

<p>これは、上記の経緯がありましたので、想定通りです。 </p>

<p><br />
もう１つは、今まで、HTMLやスタイルシートを勉強して、ご自身で更新<br />
されていた方からの、<br />
「こんなに簡単にできるなんて！今までは、何だったの！？」<br />
「もう、ふつうのHTMLには戻れない・・・」<br />
という声。</p>

<p>これまで、HTMLやスタイルシートのコーディングで苦労されていた方の<br />
ほうが、より、［かんたん更新らくらくSEOホームページ］の便利さを<br />
実感されるようです。 </p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　出来るまでの、裏の経緯<br />
■</p>

<p>ご存知の方も多いと思われますが、ホームページ制作の見積書には、<br />
大きく分けて３つの形式があります。</p>

<p><br />
１つは、「１ページ○円×ページ数」というもの。</p>

<p>シンプルでわかりやすいのですが、ページによって内容やボリューム<br />
がまったく異なるのに、単純な掛け算でいいのか？という疑問はあり<br />
ます。</p>

<p>家を建てるとき「坪単価いくら」という表現はしますが、それは<br />
あくまでも総額を割り算した目安ですので、それと一緒にするのは<br />
どうかとも思います。</p>

<p><br />
２つめは、「○○制作 ○円」「○○設定 ○円」のように、項目を<br />
列記するもの。</p>

<p>その見積もりに、何が含まれ、何が含まれないかが明確ですので、<br />
論理的には良いと思いますし、細かいほど後々のトラブルも少なく<br />
て、当社もこれまでは、この形式でした。</p>

<p>しかし、<br />
「見覚えの無い文言が多くて、意味がわからない」<br />
「細かすぎて、逆に、わかりにくい」<br />
という声もよく聞きます。</p>

<p><br />
そして３つめは、「○円ポッキリ！」のような、パッケージ価格。</p>

<p>「細かいことは置いておいて、じゃあ、いくらで出来るの？」<br />
というお客様には好評のようです。</p>

<p><br />
そこで、できるだけシンプルな構成にして、お手頃価格にし、その他<br />
のご要望には、すべてオプションで対応するような、構成にした次第<br />
です。</p>

<p>もちろん、「ポッキリ」の内容は、別途、サイト上に明記しており<br />
ます。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　最後に<br />
■</p>

<p>［かんたん更新らくらくSEOホームページ作成］サービスの詳細に<br />
つきましては、こちら↓をご覧ください。<br />
http://www.hpsakusei.biz/</p>

<p>ご質問等がございましたら、どうぞお気軽に、お問合せください。</p>

<p><br />
また、パッケージということで、将来的には、販売代理店制とか、<br />
ＯＥＭのようなことも考えておりますので、それらにつきましても、<br />
ご興味のある方は、お問合せいただけましたら幸いです。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>（続）今さらSEO、されどSEO</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/107.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2010://2.500</id>

    <published>2009-12-22T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-04-23T13:55:43Z</updated>

    <summary>今回は、昨年、経営者会報ブログに何度か書いて、
ご好評いただいていた「今さらSEO、されどSEO」の続きに近い内容
です。
もしよろしければ、上記ブログの Vol.1～Vol.7も、併せてお読み
いただけたら幸いです。
今年も、お客様やパートナーの依頼で、たくさんのSEO会社のサービス
を、調査しました。
今回は、その中で、「こりゃいかん」とか「そりゃウソだろ」という
よくない事例をいくつか、ご紹介します。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2009/12/23発行　まぐまぐ 1,690部 ＋ メルマ！ 41部</p>

<p>　第107回　（続）今さらSEO、されどSEO<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>こんにちは！<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>今回は、昨年、経営者会報ブログに何度か書いて、<br />
<a href="http://board02.keikai.topblog.jp/" target="_blank">http://board02.keikai.topblog.jp/</a><br />
ご好評いただいていた「今さらSEO、されどSEO」の続きに近い内容<br />
です。</p>

<p>もしよろしければ、上記ブログの Vol.1～Vol.7も、併せてお読み<br />
いただけたら幸いです。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■■■<br />
■■　　今年見かけたSEO会社のサービス、よくない事例<br />
■</p>

<p>今年も、お客様やパートナーの依頼で、たくさんのSEO会社のサービス<br />
を、調査しました。</p>

<p>今回は、その中で、「こりゃいかん」とか「そりゃウソだろ」という<br />
よくない事例をいくつか、ご紹介します。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　ケース１）どこからリンクしてるかは、教えられません！？<br />
■</p>

<p>「貴社のSEO外部要因アップのため、弊社が運営する数多くのサイト<br />
　から貴社へリンクを張ります！」</p>

<p>と言っていた、大手SEO会社。</p>

<p>どんなに尋ねても、</p>

<p>「どこからリンクしているかは、会社の規定により、教えられません。」<br />
「弊社はSEOで大きくなったのです。その実績を信用してください！」</p>

<p>の一点張り。</p>

<p><br />
どうもおかしいと思って、ものすごい時間をかけて調べて、ようやく<br />
見つけました。</p>

<p>Yahoo!知恵袋の内容をコピー＆ペーストしただけの記事の下の方に、<br />
その会社の顧客（SEOサービスを利用している）と思われるたくさん<br />
のリンクをはったブログを。</p>

<p>確かに、</p>

<p>「コピペだけで意味も無く大量に作ったブログからのリンクです。」</p>

<p>なんて、口が裂けても言えませんね。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　ケース２）Yahoo!やGoogleから認定を受けたSEO会社です！？<br />
■</p>

<p>ある、大手SEO会社のプレゼン資料に、</p>

<p>(a)「弊社は、SEOサービス会社です。」</p>

<p>(b)「弊社は、Yahoo! オーバーチュア・プロフェッショナルの<br />
   　認定を受けています。」</p>

<p>(c)「弊社は、Google Advertising Professionals 認定資格を取得<br />
   　しています。」</p>

<p>と並んで記されていました。</p>

<p>上記(a)～(c)は、どれも真実です。</p>

<p><br />
ただ、(a)～(c)を通して説明を聞くと・・・</p>

<p>「Yahoo!やGoogleから認定を受けたSEO会社です。」　　　←錯覚</p>

<p>のように聞こえてしまうんですね。</p>

<p><br />
(b)と(c)は、下記のように、検索連動広告（リスティング広告）の<br />
代理店や運用代行会社としての証明です。</p>

<p>・Yahoo! JAPAN リスティング広告<br />
　オーバーチュア・プロフェッショナル<br />
http://listing.yahoo.co.jp/partner/professional.html</p>

<p>・Google Advertising Professionals<br />
https://adwords.google.com/professionals/</p>

<p><br />
SEOサービスの認定ではありませんので、くれぐれもご注意を。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　ケース３）グループ会社間で相互リンクしすぎるのは危険？<br />
■</p>

<p>SEOサービスも手がける、ある大手企業の営業マン。</p>

<p>「グループ会社間で相互リンクしすぎるのは、危険です。」</p>

<p>「何年か前、サイバーエージェントさんも、それでGoogleから<br />
　ペナルティを受けたんですよ。」</p>

<p>とのこと。</p>

<p>さて、これは本当でしょうか？</p>

<p><br />
確かに、４年ほど前、サイバーエージェントさんが、一時的に<br />
Googleからペナルティを受けたのは、事実です。</p>

<p>でもそれは、グループ会社間で相互リンクしすぎたのが理由では<br />
なく、</p>

<p>その相互リンクを、人間が見てわかりずらいカタチでしていたから<br />
なんです。</p>

<p><br />
どんなカタチのリンクだったか、具体的に示せないかなと思って<br />
探してみたら、見つかりました！</p>

<p>こちら↓のブログに、そのキャプチャが載ってました。<br />
http://neta.ywcafe.net/000561.html<br />
（素晴らしい！）</p>

<p><br />
その営業マンが、悪気があったかどうかはわかりませんが、<br />
「危ない」と言われた方は、気になってしまいますよね。</p>

<p>情報は、正確に伝えたいものです。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　最後に<br />
■</p>

<p>SEOは、とても大事です。</p>

<p>ただ、いろいろな方々に話を伺っていると、どうもSEOという言葉に<br />
過剰に反応したり、細かなテクニックを勉強しすぎているような<br />
ケースが多いように感じてなりません。</p>

<p><br />
お客様やパートナーに対して、そして講演では、いつも言っている<br />
のですが、まずは、下記のような基本的なことから始め、これらが<br />
一通り済んでから、細かいテクニックに移るのが、おすすめです。</p>

<p><br />
◎基本的なSEOをしたら、あとは、細かいSEOテクニックの前に、<br />
　まともなページ（コンテンツ）を増やしましょう。</p>

<p>　10ページも無いようなサイトで、細かなSEOテクニック云々は、<br />
　正直、早すぎます。</p>

<p>（まともでないページとは、上でお伝えしたような、他のサイト<br />
　の内容をコピー＆ペーストしただけのサイト等です。）</p>

<p><br />
◎SEOテクニックの前に、マメなページ更新（新規ページ追加や修正）<br />
　を心がけましょう。<br />
　半年間、ほったらかしのページには、検索ロボット（クローラー）<br />
　も、めったに来てくれなくなります。</p>

<p><br />
★マメなページ更新が出来ない最大の理由は、ページ更新にコスト<br />
　（時間と費用）がかかり過ぎるからです。</p>

<p>　なので、更新のたびにコストがかからないような仕組み、つまり、<br />
　・入れ物と中身を分けて<br />
　・入れ物はプロに任せ<br />
　・中身は自分で作る<br />
　・そして、中身を作るだけで、ページが更新できる仕組み<br />
　にしましょう。</p>

<p>　この仕組み↑に興味のある方は、ご相談ください。<br />
　http://www.surv.co.jp/partial/spot.html<br />
　SEOが目的ではありませんが、細かなSEOテクニックより、はるかに<br />
　強力なSEOが実現できます。</p>

<p><br />
◎１サイトが100ページくらいになったら、コーポレートサイトと、<br />
　サービスサイト（商品サイト）を分けましょう。</p>

<p>　サービス分野ごと（商品分野ごと）にサイトがある方が、<br />
　貴社のお客様に対しても、SEO的にも、有利です。</p>

<p></p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>全バックナンバー公開！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/106.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.493</id>

    <published>2009-06-24T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-04-25T02:12:15Z</updated>

    <summary>バックナンバーの公開を待ち望んでいらっしゃった皆さま。
お待たせしました！
これまで、このメルマガのバックナンバーは、その一部を公開して
いただけだったのですが、こちら↓の新サイトで、
ほぼ全部まとめて公開することになりました！！</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2009/06/25発行　まぐまぐ 1,700部 ＋ メルマ！ 41部</p>

<p>　第106回　全バックナンバー公開！<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>こんにちは！<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>今回は、非常にたくさんの方々からご要望をいただいていた、<br />
全バックナンバー公開のお知らせです。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■■■<br />
■■　　全バックナンバー公開！<br />
■</p>

<p>バックナンバーの公開を待ち望んでいらっしゃった皆さま。</p>

<p>お待たせしました！</p>

<p>これまで、このメルマガのバックナンバーは、その一部を公開して<br />
いただけだったのですが、こちら↓の新サイトで、</p>

<p>http://www.honto.biz/</p>

<p>ほぼ全部まとめて公開することになりました！！</p>

<p>（諸事情により一部割愛している回もございます）</p>

<p><br />
目次（昇順）に加え、年月による分類、さらに文字検索機能も<br />
ありますので、インターネットマーケティングやビジネスにおけ<br />
るインターネット活用の歴史、そして現状について、知ることが<br />
できます。</p>

<p><br />
今後も、メルマガ発行から少し遅れて、随時公開していく予定です<br />
ので、メルマガ購読は今のままで（笑）、</p>

<p>次回発行までは、このバックナンバーをお読みいただけましたら<br />
幸いです。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　姉妹誌も、全バックナンバー公開！<br />
■</p>

<p>また、このメルマガの少し前にですが、<br />
姉妹誌「現役店長に訊く、人気インターネットショップの秘訣」も、<br />
こちら↓のサイトで、ほぼ全部まとめて公開しております！！</p>

<p>http://www.tencyo.biz/</p>

<p>併せてご覧いただけたら幸いです。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■■■<br />
■■　　なぜ今、全バックナンバー公開？それも新ドメインで？<br />
■</p>

<p>なぜ今、このタイミングで全バックナンバーを公開したのか？<br />
しかもわざわざ新しいドメインで？</p>

<p>と感じておられる方も、もしかしたらいらっしゃるかもしれないので、<br />
少し説明しますと・・・</p>

<p><br />
全バックナンバー公開の１番の理由は、たくさん要望をいただいた<br />
からですが、それをこのタイミングで行ったのは、少しまとまった<br />
時間がとれたからです。</p>

<p>ご存知のように、新しいサイトを立ち上げるのは、たとえテキスト<br />
中心のバックナンバーサイトであっても、それなりのパワーを要し<br />
ます。</p>

<p>弊社では、ここ数年、顧客サイトも自社サイトも、全て、<br />
CMS（コンテンツ管理システム）の１つである Movable Type で制作<br />
していますので、全部 HTML で制作するよりは少ないパワーで済む<br />
のですが、それでも・・・</p>

<p>余談ですが、CMSなので、ページの追加や更新は、非常に簡単です。<br />
したがって、バックナンバーも、すぐに公開可能です。<br />
メルマガを購読し続けてくださっている読者の皆さまのために、<br />
あえて少し遅らせて公開しますが。</p>

<p><br />
それから、新しいドメインにした理由は、</p>

<p>・ページ数が多いので、分けた方が、訪問者が読みやすいし、<br />
　運営管理も楽</p>

<p>・将来的に、別サーバーに移すかもしれない</p>

<p>などです。</p>

<p><br />
他にも理由があるのですが、それは、直接お会いする機会があった<br />
ときにでも。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　発行タイミングについて<br />
■</p>

<p>このメルマガは、しばらく半年に１度の発行でしたが、もう少し<br />
頻度を上げることを予定しています。</p>

<p>今後ともお付き合いのほど、どうぞよろしくお願いいたします。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　講演予定<br />
■</p>

<p>いつもお世話になっている、ビジネス情報ネットさんで、講演を<br />
させていただくことになりましたので、お知らせします。</p>

<p>・7/17(金) 14:40～ ３万ドル倶楽部<br />
   http://www.3md.jp/<br />
  （仮題）「財産としてのSEO、ギャンブルとしてのSEO」</p>

<p>・9/16(水) 18:00～ IT研究会<br />
  http://www.itk.jp/<br />
  （仮題）「見積依頼や問合せが増えるホームページの作り方と<br />
  　　　　　運営の仕方」</p>

<p>いずれも、各会員様向けですので、ご興味のある方は、上記URL<br />
から、入会のお問合せをお願いいたします。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ネットマーケティングで一番大切なことを１分で・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/105.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.429</id>

    <published>2008-12-30T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-08T14:25:57Z</updated>

    <summary>早いもので、気がついたら、前回メルマガ配信してから半年が過ぎ、
2008年最後の日の配信となってしまいました。
（ほぼ半年刊で、すみません。）
おそらくほとんどの方は、このメルマガを目にするのは、2009年に
なってからと思われます。
そこで今回は、新年にふさわしく？ちょっとだけ気合いの入りそうな
話題を少し。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2008/12/31発行　まぐまぐ 2,383部 ＋ メルマ！ 41部</p>

<p>　第105回　ネットマーケティングで一番大切なことを１分で・・・<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>こんにちは！<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>本メールマガジンは、バックナンバーも公開しております。<br />
第１回からお読みになられると、より一層楽しめると思いますので、<br />
ぜひご覧ください。</p>

<p><br />
早いもので、気がついたら、前回メルマガ配信してから半年が過ぎ、<br />
2008年最後の日の配信となってしまいました。<br />
（ほぼ半年刊で、すみません。）</p>

<p>おそらくほとんどの方は、このメルマガを目にするのは、2009年に<br />
なってからと思われます。</p>

<p>そこで今回は、新年にふさわしく？ちょっとだけ気合いの入りそうな<br />
話題を少し。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■<br />
■　ネットマーケティングで一番大切なことを１分で・・・<br />
■</p>

<p>先日参加したある業界団体のパーティーで初めてお目にかかり、<br />
御挨拶させていただいた、ある一人の士業の先生。</p>

<p>名刺交換と、お互いの自己紹介が済んだ後、</p>

<p>「自分も、インターネットを使った集客については、それなりに<br />
　勉強しています。」</p>

<p>「○○○○○。○という会を、ご存知ですか？自分はそこの会員で、<br />
　ホームページも、そこで作ってもらいました。」</p>

<p>「そこで、質問なんですが、ネットマーケティングで一番大切な<br />
　ことって何でしょう？１分くらいで伝えるとしたら？」</p>

<p>と、お尋ねになられました。</p>

<p><br />
そんなとき、（このメルマガを読まれている）あなただったら、<br />
何と、お答えになられますか？</p>

<p></p>

<p></p>

<p>私の場合は・・・</p>

<p>内心、</p>

<p>『ホントは、相手の状況とかによって、違うんだよなぁ～』</p>

<p>とか思いつつ、酒席でもあるし、そんなに細かい内容を期待している<br />
わけでもなさそうだし、ということで、</p>

<p>ごくごく一般的な、</p>

<p>「基本的なところでは、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　USP（Unique Selling Proposition）を明確化し（つくり）、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　ターゲット（想定見込客）を明確化し、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　そのターゲットがインターネットのどこで何をしているか推察し、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　それらに合せてサイトを作り、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　それらに合った施策をする。<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　そして、その結果をチェックして、次の手を打つ。<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　その繰り返し、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　ですね。<br />
￣￣￣￣￣<br />
　そこから先の具体的な話は、個別に違いますけど。」<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
といったようなことを話しました。</p>

<p><br />
その後、少しやり取りして、立食のパーティーでしたから、お互い<br />
移動して、その場はそれで終わったのですが、</p>

<p>帰りの電車の中で、本当に大事なことを言い忘れていたことに気が<br />
つきました。</p>

<p><br />
何だと思われますか？</p>

<p></p>

<p></p>

<p>それは・・・</p>

<p>「でも結局、結果は、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　自社に合ったやりかたを、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　見つけられるか否か（見つけるために行動できるか否か）、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　見つかったとして、それを、やるかやらないか、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　そして、やり続けられるか否か、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　に、かかっている。」<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
ということです。<br />
（初対面の人に、しかも酒席で、言っていいかどうかは別として。）</p>

<p><br />
今、インターネットマーケティングについての情報は、このメルマガ<br />
がスタートした2000年頃に比べたら、それこそ山のようにあります<br />
から、知識としては、皆さんもう、よくご存知です。</p>

<p>（たとえば「SEO」なんて、いつの間にか「一般語化」してますね。）</p>

<p><br />
ただ、その中から、自社の今の状況に適したものを取捨選択し、<br />
計画し、実行し、さらにそれを続けるのは、並大抵のことでは<br />
ありません。</p>

<p>（だからこそ、弊社にも、ご相談や、お手伝いのご依頼を、いただけ<br />
　るわけなのですが。）</p>

<p><br />
結局のところ、やるか、やらないか。<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
「一番大切なことを１分で」と問われたら、</p>

<p>当たり前すぎる答えですけど、やはり最後は、これしかないですね。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■<br />
■　経営者のためのネット活用術<br />
■</p>

<p>弊社代表・山田の情報発信</p>

<p>日本実業出版社「経営者会報ブログ」アドバイザリ・ボード<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
から、最近の記事をご紹介します。</p>

<p><br />
・SEO専門業者は何をしてくれるのか？<br />
  http://board02.keikai.topblog.jp/blog/10010147.html</p>

<p>・SEOで最初にやること<br />
  http://board02.keikai.topblog.jp/blog/10010327.html</p>

<p>・検索エンジンスパムの有料サービス、あなたは利用する？ <br />
  http://board02.keikai.topblog.jp/blog/10011119.html</p>

<p>どうぞご覧ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【講演参考資料】無料プレゼント</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/104.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.428</id>

    <published>2008-06-22T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-08T14:14:51Z</updated>

    <summary>前回の2007/12/26発行号をご覧になって、アンケートにお答えくだ
さった皆さま、ご協力、誠にありがとうございました。
アンケートの集計結果は、こちら↓からご覧いただけます。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2008/6/23発行　まぐまぐ 2,410部 ＋ メルマ！ 41部</p>

<p>　第104回　【講演参考資料】無料プレゼント<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>こんにちは！<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>本メールマガジンは、バックナンバーも公開しております。<br />
第１回からお読みになられると、より一層楽しめると思いますので、<br />
ぜひご覧ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>□<br />
□　アンケート回答御礼<br />
□</p>

<p>前回の2007/12/26発行号をご覧になって、アンケートにお答えくだ<br />
さった皆さま、ご協力、誠にありがとうございました。</p>

<p>アンケートの集計結果は、こちら↓からご覧いただけます。</p>

<p>http://clickenquete.com/c/q.php?CQ0000573R0000267C9eda<br />
http://clickenquete.com/c/q.php?CQ0000574R0000267Cc8e4<br />
http://clickenquete.com/c/q.php?CQ0000575R0000267Cef66<br />
http://clickenquete.com/c/q.php?CQ0000576R0000267C823b<br />
http://clickenquete.com/c/q.php?CQ0000577R0000267Cd77c</p>

<p>アンケート対象者が限定されていたこともあり、残念ながら回答数が<br />
ちょっと少なかったようです。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■<br />
■　【講演参考資料】無料プレゼント<br />
■</p>

<p>2008年6月6日（金）、弊社代表・山田が、<br />
財団法人 日本賃貸住宅管理協会 東京支部様（ http://www.jpm.jp/ ）<br />
の「会員総会記念セミナー」（於：明治記念館）でお話させていただ<br />
きました。</p>

<p>そして、そのときのレジュメ（穴埋め式）を一部改定し、<br />
----------------------------------------------------<br />
【講演参考資料】<br />
インターネットを活用した見込み客集め＆囲い込みの勘所<br />
－賃貸住宅管理会社編－（PDF・22ページ）<br />
----------------------------------------------------<br />
としてまとめました。 </p>

<p><br />
「賃貸住宅管理会社編」ということで、具体例として挙げているのは<br />
不動産関連ですが、</p>

<p>ベースとなる部分はどの業界・業種にも共通していますので、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
不動産関連業界以外の方々にも役に立つと考えております。 </p>

<p><br />
その資料を、こちら↓で、無料で差し上げております。<br />
http://www.surv.co.jp/report/repo0806.html</p>

<p>どうぞご利用ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中B"$></p>

<p>■<br />
■　経営者のためのネット活用術<br />
■</p>

<p>弊社代表・山田が情報発信している</p>

<p>日本実業出版社「経営者会報ブログ」アドバイザリ・ボード<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
から、最近の記事をご紹介します。</p>

<p><br />
・狩猟採集型商材、農耕牧畜（遊牧）型商材（１）<br />
  http://board02.keikai.topblog.jp/blog/101/10007063.html<br />
  （１）～（10）まで続いています。</p>

<p>・街の本屋さんで、感じる<br />
  http://board02.keikai.topblog.jp/blog/10009088.html</p>

<p>・今さらSEO、されどSEO<br />
  http://board02.keikai.topblog.jp/blog/10009307.html</p>

<p>・検索サイトにいるの？（今さらSEO、されどSEO）<br />
  http://board02.keikai.topblog.jp/blog/110/10009676.html</p>

<p>・不動産業は情報産業<br />
  http://board02.keikai.topblog.jp/blog/10009766.html</p>

<p>どうぞご覧ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>住宅購入時の情報収集に関するアンケートのお願い</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/103.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.427</id>

    <published>2007-12-25T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-08T14:09:07Z</updated>

    <summary>半年ぶりの発行、しかも唐突に「お願い」で、恐縮なのですが、
どうしても調査したいことがありまして、アンケートを実施させて
いただきます。
何ごとも「ホントに実践！」ということで・・・
ほんの１～２分で済みますし、個人情報をお聞きすることもござい
ませんので、当てはまる方は、ぜひともご協力くださいますよう
お願いいたします。
また、該当しない方も、お知り合いの方に、このアンケートのこと
を、お伝えいただけたら幸いです。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2007/12/26発行　まぐまぐ 2,402部 ＋ メルマ！ 43部</p>

<p>　第103回　住宅購入時の情報収集に関するアンケートのお願い<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>みなさま、こんにちは。<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>本メールマガジンは、バックナンバーも公開しております。<br />
第１回からお読みになられると、より一層楽しめると思いますので、<br />
ぜひご覧ください。</p>

<p><br />
半年ぶりの発行、しかも唐突に「お願い」で、恐縮なのですが、<br />
どうしても調査したいことがありまして、アンケートを実施させて<br />
いただきます。</p>

<p>何ごとも「ホントに実践！」ということで・・・</p>

<p>ほんの１～２分で済みますし、個人情報をお聞きすることもござい<br />
ませんので、当てはまる方は、ぜひともご協力くださいますよう<br />
お願いいたします。</p>

<p>また、該当しない方も、お知り合いの方に、このアンケートのこと<br />
を、お伝えいただけたら幸いです。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■<br />
■　アンケート対象者<br />
■</p>

<p>今回のアンケートは、</p>

<p>・過去、約２年以内に、住宅を購入された方</p>

<p>・これから住宅を購入しようと思っている方</p>

<p>が対象です。</p>

<p>一戸建、分譲マンションのどちらでも結構です。</p>

<p>また、住宅であれば、ご自身用、家族用、投資用のいずれでも<br />
かまいません。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■<br />
■　アンケート回答方法<br />
■</p>

<p>アンケートは、全部で５つです。</p>

<p>ご自身に当てはまるアンケートがあったら、そのＵＲＬをクリック<br />
します。</p>

<p>回答ページが開きますので、選択肢の中から１つ選んで、<br />
「投票する」をクリックします。</p>

<p>これで回答ができます。</p>

<p>回答期限は、2008年1月10日23時00分です。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中B"$></p>

<p>■<br />
■　アンケート内容<br />
■</p>

<p>●過去、約２年以内に、一戸建住宅を購入された方に質問です。<br />
  そのとき、情報収集はどうされていましたか？<br />
  http://clickenquete.com/c/q.php?CQ0000573R0000267C9eda</p>

<p>●過去、約２年以内に、分譲マンションを購入された方に質問です。<br />
  そのとき、情報収集はどうされていましたか？<br />
  http://clickenquete.com/c/q.php?CQ0000574R0000267Cc8e4</p>

<p>●これから一戸建住宅または分譲マンションを購入しようと思って<br />
  いる方に質問です。<br />
  現在、どのように情報収集されていますか？<br />
  http://clickenquete.com/c/q.php?CQ0000575R0000267Cef66</p>

<p>●過去、２年以内に、一戸建住宅または分譲マンションを購入<br />
  された方に質問です。<br />
  情報収集期間はどれくらいですか？ <br />
  http://clickenquete.com/c/q.php?CQ0000576R0000267C823b</p>

<p>●これから一戸建住宅または分譲マンションを購入しようと<br />
  思っている方に質問です。<br />
  ご購入は、いつ頃の予定ですか？<br />
  http://clickenquete.com/c/q.php?CQ0000577R0000267Cd77c</p>

<p><br />
以上です。</p>

<p><br />
ご協力、誠にありがとうございました。</p>

<p>アンケートの集計結果につきましては、後日、このメルマガ等で<br />
公開する予定です。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>インターネットショッピングの利用状況調査</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/102.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.426</id>

    <published>2007-06-28T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-08T14:00:46Z</updated>

    <summary>今年の始め、弊社は「インターネットショッピングの利用状況調査」
を実施したのですが、その調査結果の発表が、延ばし延ばしになって
いました。
半年経って、ようやくまとめ終わりましたので、今回、このメルマガ
でも一部発表いたします！</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2007/06/29発行　まぐまぐ 2,421部 ＋ メルマ！ 43部</p>

<p>　第102回　インターネットショッピングの利用状況調査<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>みなさま、こんにちは。<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>本メールマガジンは、バックナンバーも公開しております。<br />
第１回からお読みになられると、より一層楽しめると思いますので、<br />
ぜひご覧ください。</p>

<p><br />
今年の始め、弊社は「インターネットショッピングの利用状況調査」<br />
を実施したのですが、その調査結果の発表が、延ばし延ばしになって<br />
いました。</p>

<p>半年経って、ようやくまとめ終わりましたので、今回、このメルマガ<br />
でも一部発表いたします！</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■<br />
■　調査概要<br />
■</p>

<p>実施時期：2007年01月15日 17時00分～2007年01月15日 19時35分<br />
回答者数：300名<br />
実施方法：インターネット調査法（あつまれ！ご意見ネット使用）</p>

<p><br />
■<br />
■　回答者属性<br />
■</p>

<p>・性別</p>

<p>	男性	 1%<br />
	女性	99%</p>

<p>・年代</p>

<p>	20～24歳	 1%<br />
	25～29歳	12%<br />
	30～34歳	23%<br />
	35～39歳	20%<br />
	40～44歳	21%<br />
	45～49歳	15%<br />
	50～54歳	 5%<br />
	55～59歳	 2%<br />
	60歳以上	 1%</p>

<p>・未婚既婚</p>

<p>	未婚	 7%<br />
	既婚	90%<br />
	非公開	 9%</p>

<p>・子供</p>

<p>	いる	36%<br />
	いない	64%</p>

<p>・勤務形態</p>

<p>	フルタイムの仕事をしている		17%<br />
	パートやアルバイトをしている	21%<br />
	在宅・自宅で仕事をしている		 3%<br />
	専業主婦をしている				56%<br />
	学生							 2%<br />
	その他							 1%</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■<br />
■　調査内容と結果<br />
■</p>

<p>【Ｑ１】これまで、パソコンを使って（携帯電話を除く）、インター<br />
　　　　ネットでモノやサービスを購入したのは、何回くらいですか？</p>

<p>	0回			 3.3%<br />
	1回			 2.0%<br />
	2回			 4.0%<br />
	3～5回		 8.7%<br />
	5～10回		15.7%<br />
	11回～20回	24.0%<br />
	21回以上	42.3%</p>

<p><br />
【Ｑ２】これまで、携帯電話を使って（パソコンを除く）、インター<br />
　　　　ネットでモノやサービスを購入したのは、何回くらいですか？</p>

<p>	0回			82.0%<br />
	1回			 4.3%<br />
	2回			 1.7%<br />
	3～5回		 7.0%<br />
	5～10回		 1.7%<br />
	11回～20回	 1.7%<br />
	21回以上	 1.7%</p>

<p><br />
【Ｑ３】主に利用しているネットショップは、どちらですか？<br />
　　　　（複数回答）</p>

<p>	楽天市場（モール）内のショップ					74.3%<br />
	Yahoo!ショッピング（モール）内のショップ		36.7%<br />
	Amazon または Amazon 内のショップ				36.0%<br />
	その他のモール内のショップ						13.3%<br />
	その他のショップ（モールに属さないショップ）	37.7%<br />
	ネットショップを利用しない						 5.0%<br />
	その他											 1.0%</p>

<p><br />
【Ｑ４】新しいネットショップにアクセスするのは、どちら経由が<br />
　　　　多いですか？（複数回答）</p>

<p>	Yahoo! 検索										57.7%<br />
	Google 検索										21.7%<br />
	プレゼントに応募したら送られて来た、ネット<br />
	ショップのメルマガ								18.7%<br />
	モールが発行するメルマガ						17.3%<br />
	比較サイト										16.7%<br />
	口コミサイト（掲示板含む）						13.7%<br />
	友人・知人から聞いて							 8.3%<br />
	MSN 検索										 6.3%<br />
	テレビ											 4.0%<br />
	友人や知人のブログ、メルマガ					 3.7%<br />
	「その道の権威」のサイト、メルマガ				 1.0%<br />
	その他の検索サイト								 8.7%<br />
	その他のメルマガ（ネットショップとモール以外）	 9.7%<br />
	その他の媒体（インターネットとテレビ以外）		 4.3%<br />
	ネットショップを利用しない						 3.7%<br />
	その他											 1.3%</p>

<p><br />
【Ｑ５】インターネットで購入するのは、どんなときですか？</p>

<p>	※無料PDFファイルで公開中！<br />
	http://www.surv.co.jp/report/repo0706.html</p>

<p><br />
【Ｑ６】インターネットで購入する、主な理由は何ですか？<br />
　　　　（複数回答）</p>

<p>	わざわざお店に買いに行かなくてすむから			65.3%<br />
	安いから										56.0%<br />
	いつでもどこでも買えるから						40.0%<br />
	そこでしか買えないから							32.7%<br />
	届くのが早いから								18.3%<br />
	お店から買って帰れないから（重いから、面倒だか<br />
	ら、など）										13.7%<br />
	楽しいから										13.7%<br />
	専門店だから（商品情報が豊富だから）			13.0%<br />
	お店で買うのが恥ずかしいから					 1.7%<br />
	インターネットで購入しない						 3.3%<br />
	その他											 4.0%</p>

<p><br />
【Ｑ７】インターネットで購入するとき、重視するのは何ですか？<br />
　　　　（複数回答）</p>

<p>	※無料PDFファイルで公開中！<br />
	http://www.surv.co.jp/report/repo0706.html</p>

<p><br />
【Ｑ８】インターネットショップが発行するメルマガは、読みますか？</p>

<p>	タイトルを見て、興味があるときは読み、興味が<br />
	ないときはすぐ削除する							62.0%<br />
	めったに読まないが、ごく稀に読むこともある		14.0%<br />
	よく読む										 8.3%<br />
	とりあえずそのままに貯めておいて、時間が空い<br />
	たら少し読む									 8.0%<br />
	ゴミ箱直行										 4.3%<br />
	インターネットショップ発行のメルマガを受信<br />
	していない										 3.3%<br />
	その他											 0.0%</p>

<p><br />
【Ｑ９】ネットショップについて、ご意見や要望をどうぞ。<br />
　　　　（自由回答）</p>

<p>	※無料PDFファイルで公開中！（全282件、圧巻です）<br />
	http://www.surv.co.jp/report/repo0706.html</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中B"$></p>

<p>■<br />
■　調査結果についてのコメント<br />
■</p>

<p>調査結果についての弊社代表・山田のコメントは、</p>

<p>公式ブログ（経営者会報ブログ）<br />
http://surv.keikai.topblog.jp/</p>

<p>の方で、これから少しずつ発表していく予定です。</p>

<p>もしよろしければ、そちらもどうぞご覧ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>自分のメーラーに迷惑メールを受信しない、私のやり方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/101.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.425</id>

    <published>2006-12-07T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-08T13:48:15Z</updated>

    <summary>先日、学生時代の友人数名と久々に会い、旧交を温めました。
思い出話あり、それぞれの家庭の話あり、仕事の話あり。
美味しい酒と肴も手伝い、とても楽しいひとときを過ごすことができま
した。
で、そのときの話の中で、皆が一様に「困ってる」と言っていたのが、
いわゆる「迷惑メール」。
皆、ビジネスの一線で活躍している人達ですが、インターネットの
専門家でもWebマスターでもないので、メールはごく一般的な使い方しか
していません。
しかしそれでも「迷惑メール」は届くし、特に対策もしていないので
どんどん増え続けている、というわけです。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2006/12/08発行　まぐまぐ 2,754部 ＋ メルマ！ 44部</p>

<p>　第101回　自分のメーラーに迷惑メールを受信しない、私のやり方<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>みなさま、こんにちは。<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>そして、申し訳ありません。<br />
またまた、半年のご無沙汰でした。</p>

<p>おかげさまでいろいろなご依頼いただき、嬉しい悲鳴とともに忙殺され<br />
ていました。<br />
どうしても目の前の仕事が優先となってしまいます。お許しください。</p>

<p>このメルマガは、弊社の情報発信の原点とも言えるもの。<br />
これからも、みなさまに役立つ情報を発信していきますので、どうぞ<br />
よろしくお願いいたします。</p>

<p>本メールマガジンは、バックナンバーも公開しております。<br />
第１回からお読みになられると、より一層楽しめると思いますので、<br />
ぜひご覧ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■<br />
■　インターネットを使っていて、皆が一様に困ってること<br />
■</p>

<p>先日、学生時代の友人数名と久々に会い、旧交を温めました。</p>

<p>思い出話あり、それぞれの家庭の話あり、仕事の話あり。<br />
美味しい酒と肴も手伝い、とても楽しいひとときを過ごすことができま<br />
した。</p>

<p><br />
で、そのときの話の中で、皆が一様に「困ってる」と言っていたのが、<br />
いわゆる「迷惑メール」。</p>

<p>皆、ビジネスの一線で活躍している人達ですが、インターネットの<br />
専門家でもWebマスターでもないので、メールはごく一般的な使い方しか<br />
していません。</p>

<p>しかしそれでも「迷惑メール」は届くし、特に対策もしていないので<br />
どんどん増え続けている、というわけです。</p>

<p><br />
もちろん、ウェイルス対策ソフトは導入済みですから、そのフィルター<br />
機能で、ある程度はじくことはできます。</p>

<p>でもそれは、あくまでも、受信してからの話。<br />
それ以前に、</p>

<p>「不要なメールを受信したくない」<br />
「ゴミを受信する時間がもったいない」</p>

<p>ということなんです。</p>

<p><br />
そこで私が話たのが、今回ご紹介する方法です。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■<br />
■　自分のメーラーに迷惑メールを受信しない、私のやり方<br />
■</p>

<p>これは、一言で言えば、</p>

<p>「Gmailをフィルターにして自分のメーラーにスパムメールを受信しない」</p>

<p>という方法。</p>

<p>最初の準備は少しややこしいかもしれませんが、一度設定してしまえば<br />
あとは全部自動ですので、すごく楽です。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中B"$></p>

<p>■<br />
■　準備<br />
■</p>

<p>(1) まず、こちら↓で、<br />
    http://gmail.google.com/?hl=ja<br />
    Gmail（Google の無料メールサービス）のメルアドを取得します。</p>

<p>    ここでは例として、keikai1ex@gmail.com を取得したものとして<br />
    話を進めます。</p>

<p>(2) あなたが一般公開しているメルアド（例：moto@xxxxx.co.jp）の<br />
    メールサーバ管理画面で、Gmail（例：keikai1ex@gmail.com）へ<br />
    転送するよう設定する<br />
    （最初のうちは「転送後、残す」設定にしておいて、うまくいくよ<br />
    うになったら「転送後、残さない」ようにすれば良いでしょう）</p>

<p>(3) あなたのメーラー（パソコンのメールソフト）では、自分の新しい<br />
    メルアド（例：shin@xxxxx.co.jp）の送受信ができるように設定<br />
    する</p>

<p>(4) 逆に、あなたのメーラーで、元のメルアド（例：moto@xxxxx.co.jp）<br />
    のメールを受信しないよう設定する</p>

<p>(5) Gmail にログインし、「メール転送と POP 設定」の画面で、次の<br />
    ように設定する</p>

<p>    受信メールを次のアドレスに転送［shin@xxxxx.co.jp］および<br />
    ［コピーを受信トレイに保存コピー］</p>

<p>(6) さらに、「アカウントの設定」の「他のメール アドレスを追加」<br />
    で、moto@xxxxx.co.jp と shin@xxxxx.co.jp を登録しておく</p>

<p><br />
必要な準備はここまでです。<br />
もし余裕があれば、こちら↓もどうぞ。</p>

<p><br />
(7) 自分のメーラーで、shin@xxxxx.co.jp へ届いたメールのうち、<br />
    宛先（To:）が moto@xxxxx.co.jp のものは、別フォルダに振り分け<br />
    られるようにしておくと、なお便利<br />
    （この準備は必須ではありません）</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中C"$></p>

<p>■<br />
■　メールの受信<br />
■</p>

<p>moto@xxxxx.co.jp へ届いたメールは、keikai1ex@gmail.com へ自動転送<br />
され、そこでスパムフィルターが掛けられてから、shin@xxxxx.co.jp<br />
へまたまた自動転送されます。</p>

<p>したがって、自分のメーラーで、shin@xxxxx.co.jp の受信処理をする<br />
だけで、moto@xxxxx.co.jp への、スパム除去後のキレイなメールを全て<br />
受信できるというわけです。</p>

<p>Gmail のスパムフィルターは、とても強力。<br />
ほとんどのスパムをはじいてくれます。<br />
（私の実験では今のところ、約300件のスパムメール全部はじかれて<br />
　います。）</p>

<p>もちろん、全てのスパムメールをはじけるわけではありませんので、<br />
メーラー側のスパムフィルターも、お忘れなく。</p>

<p><br />
また、メーラーで受信する前に、ときどき Gmail にログインし、<br />
はじけなかったメールを「迷惑メールを報告」したり、逆に、スパム<br />
じゃないのに「迷惑メール」フォルダに移されたメールを、<br />
「迷惑メールを解除」と教えてあげることも必要です。</p>

<p>（私の実験では、ごく稀に、間違ってスパムと認識されるメールが<br />
　ありました。）</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中D"$></p>

<p>■<br />
■　メールの送信<br />
■</p>

<p>メールを送信するときは、ご自身のメルアド（例：shin@xxxxx.co.jp）<br />
から送信するのですが、このとき、<br />
返信先（Reply-To:）を moto@xxxxx.co.jp に設定して、相手からの返信<br />
が shin@xxxxx.co.jp でなく moto@xxxxx.co.jp に届くようにすれば、<br />
なおいっそう良いでしょう。</p>

<p>もちろん、送信者（From:）を moto@xxxxx.co.jp にして、送信処理<br />
だけする（受信処理はしない）というのでもかまいません。</p>

<p>また、せっかくですから、、Gmail へ「Bcc:」しておけば、自動的に<br />
「送信済みメール」の方に保存されますので、Gmail で全てのやり取り<br />
を一元管理できる、つまり、万が一パソコンが故障しても、Gmail の<br />
画面で、何ごとも無かったようにメールのやりとりを続けることができ<br />
ることになります。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中E"$></p>

<p>■<br />
■　関連情報<br />
■</p>

<p><br />
「自分のメーラーに迷惑メールを受信しない、私のやり方」<br />
いかがでしたでしょう？</p>

<p>テキスト（文章）だけで表現したため、わかりにくいところもあったか<br />
もしれませんが、実際に自分でやってみれば、意外に簡単ですので、<br />
ぜひお試しいただけたらと思います。</p>

<p><br />
あと、下記に関連情報のＵＲＬを記しておきますので、興味のある方は<br />
こちらもどうぞ。</p>

<p>・スパムメールを防ぐ私のやり方（個人用メルアド編）<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001372.html</p>

<p>・スパムメールを防ぐ私のやり方（法人用メルアド編：その１）<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001374.html</p>

<p>・スパムメールを防ぐ私のやり方（法人用メルアド編：その２）<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001397.html</p>

<p>・スパムメールを、入り口ではじく<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001424.html</p>

<p>・スパムメールを、入り口の前ではじく（簡易法）<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001429.html</p>

<p>・スパムメールを、入り口の前ではじく（マニアックな方法）<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001435.html</p>

<p>・Yahoo!メール＋メーラーで、スパムメールを入り口の前ではじく<br />
　マニアックな方法<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001456.html</p>

<p>・Yahoo!メールのブラウザアクセスで、スパムメールを入り口の前で<br />
　はじく方法<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001457.html</p>

<p>・Gmailのブラウザアクセスで、スパムメールを入り口の前ではじく方法<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001458.html</p>

<p>・Gmail＋メーラーで、スパムメールを入り口の前ではじく方法<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001459.html</p>

<p>・Gmailをフィルターにして自分のメーラーにスパムメールを受信しない<br />
　方法<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001463.html</p>

<p>・Gmail、招待無しでも使えるようです！<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001561.html</p>

<p>・Gmail を、自分のパソコンのメーラーで送受信<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001587.html</p>

<p>・私のメルマガ購読法<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001588.html</p>

<p>・Gmail へ過去に受信したメールをインポート<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001644.html</p>

<p>・Gmailを簡易（無料）「メール共有システム」として使う方法<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001684.html</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中F"$></p>

<p>□<br />
□　気になる書籍<br />
□</p>

<p>私（山田）が初めて「監修」させていただいた本（通算７作目）です。</p>

<p>年齢制限はありませんので、これからネットショップを始めようと考え<br />
ている方には、ぜひご覧いただけたらと思います。</p>

<p>―――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
【60歳からはじめるネットショップ開業&運営術】<br />
  http://tinyurl.com/yx83lv<br />
  <br />
  監修者：山田雅彦<br />
  出版社：ナツメ社<br />
  価格　：1,365円（税込）<br />
  <br />
  目次<br />
  はじめに <br />
  　監修者インタビュー <br />
  　ネットショップの仕組み <br />
  　ひと目でわかる開店スケジュール <br />
  １章 第二の人生を歩むショップオーナーインタビュー <br />
  ２章 ネットショップは自分探しからスタート <br />
  ３章 ネットショップの出店形態を決めよう <br />
  ４章 ネットショップの運営方針を決めよう <br />
  ５章 ホームページのつくり方とＰＲ方法 <br />
  ６章 パソコンの環境を整えよう <br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「ネット集客＆ネット販売勉強会」やります！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/100.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.424</id>

    <published>2006-05-31T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-08T09:08:02Z</updated>

    <summary>2000年5月29日に「週刊」でスタートしたこのメルマガ。
「隔週」になり、「月刊」になり、いつのまにか不定期・・・。
それでもついに、ついに、第１００回を迎えることができました！
ここまで続けてこられたのも、購読してくださっているみなさまの
おかげです。
本当に、本当にありがとうございます。
これからも、みなさまに役立つ情報を発信していきますので、どうぞ
よろしくお願いいたします。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2006/06/01発行　まぐまぐ 2,890部 ＋ メルマ！ 44部</p>

<p>　第100回　「ネット集客＆ネット販売勉強会」やります！<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>みなさま、こんにちは。<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>2000年5月29日に「週刊」でスタートしたこのメルマガ。<br />
「隔週」になり、「月刊」になり、いつのまにか不定期・・・。</p>

<p>それでもついに、ついに、第１００回を迎えることができました！</p>

<p>ここまで続けてこられたのも、購読してくださっているみなさまの<br />
おかげです。<br />
本当に、本当にありがとうございます。</p>

<p>これからも、みなさまに役立つ情報を発信していきますので、どうぞ<br />
よろしくお願いいたします。</p>

<p>本メールマガジンは、バックナンバーも公開しております。<br />
第１回からお読みになられると、より一層楽しめると思いますので、<br />
ぜひご覧ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■<br />
■　そろそろ「ノウハウありき、ツールありき」から脱却しませんか<br />
■</p>

<p>インターネットを使って見込客や顧客を集めることは、ネットショップ<br />
はもちろんのこと、それ以外のありとあらゆる業界・業種でも、いまや<br />
必須事項。<br />
それを実現するためのノウハウ、ツール、サービスも数多く登場し、<br />
より便利に、そして安価に利用できる環境になりました。</p>

<p>ただ、ここ何年かの動向を見ていると、ちょっと複雑な気分にもなりま<br />
す。</p>

<p><br />
と言うのも、</p>

<p>・メルマガで～<br />
・ブログで～<br />
・ＳＥＯで～<br />
・ＳＥＭで～<br />
・キャッチコピーで～<br />
・アフィリエイトで～<br />
・モバイルで～<br />
・懸賞で～<br />
・オークションで～<br />
・共同購入で～<br />
・オートステップメールで～<br />
・e.t.c.</p>

<p>よく見かけるこれら個々のノウハウやテクニック、ツールは、確かに<br />
大切ですし、うまく使って売上や利益をアップしている方もいらっしゃ<br />
います。</p>

<p><br />
でも、わざわざ苦労して自社の商品や、ターゲット（想定顧客層）に<br />
合わないノウハウを使ったり、ツールの選択は正しいのに使い方を<br />
間違っていたりして、それらを効果的に利用できていない会社も、<br />
残念ながらけっこう多くみかけます。</p>

<p>ノウハウも、ツールも、いわば道具。その道具に振り回されていては、<br />
本来の目的（見込客や顧客の増加、売上や利益のアップなど）を達成<br />
するのが遅れてしまいます。</p>

<p><br />
そろそろ「ノウハウありき、ツールありき」の発想から脱却して、</p>

<p>「経営方針はこうで、商品はこれで、ターゲットはここ、だから<br />
このツールを使おう、そのノウハウは、テクニックは・・・」</p>

<p>という、当たり前の発想に切り替えませんか？</p>

<p><br />
ただ、そうは言っても、誰しも自社にどんなノウハウやツールが適して<br />
いるかなんて、すぐにわかりませんよね。<br />
（わかってたら、もうやってるって）</p>

<p><br />
そこで・・・</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■<br />
■　「ネット集客＆ネット販売勉強会」やります！<br />
■</p>

<p>――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
【タイトル】ネット集客＆ネット販売勉強会～視点を変えれば世界が変わる<br />
　　　　　　 http://gyoenjuku.com/2006/05/post_52.html</p>

<p>【日時】　　6月8日(木)　第１部 14:00～17:00、第２部 18:00～21:00<br />
　　　　　　（第１部と第２部で同じワークショップを行います）</p>

<p>【会場】　　株式会社デジカル内「御苑塾」<br />
　　　　　　東京都新宿区新宿2-1-11 御苑スカイビル2階</p>

<p>【参加料金】第１部　6,500円（御苑塾メルマガ読者6,000円）<br />
　　　　　　第２部　6,500円（御苑塾メルマガ読者6,000円）<br />
　　　　　　両方参加　11,000円（御苑塾メルマガ読者10,000円）</p>

<p>【講師】　　山田雅彦（有限会社サーブ代表、御苑塾塾長）<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――</p>

<p>※ネットショップに限定した内容ではありません。</p>

<p>※インターネットを使って新規の見込客や顧客を増やしたい、リピーター<br />
　を増やしたい、と考えている方が対象の勉強会です。</p>

<p>※第１部と第２部で同じワークショップを行います。<br />
　そのため基本的には、どちらか選んで参加すれば良いでしょう。<br />
　ただ参加型の勉強会ですので、メンバーが異なればその内容も大きく<br />
　違ってきます。<br />
　「せっかくの機会だから、できるだけ多くのケースを学びたい」と<br />
　いう方は、ぜひ両方ご参加ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中B"$></p>

<p>■<br />
■　この勉強会で得られるもの<br />
■</p>

<p>・今まで気が付いていなかった自社の強みが見えてくる</p>

<p>・自社の商品や販売方法に適したインターネットの使い方がわかる</p>

<p>・顧客側に立った意見を聴けたり、アドバイスを受けることができる</p>

<p>・他社へのアドバイスを自社に当てはめることで、これまで思いもよら<br />
　なかった集客や販促のアイデアが生まれる可能性がある</p>

<p>・明日やるべきこと（最優先事項）が明確になる</p>

<p>※勉強会の最後に各自ToDoリストへ落とし込み、それを実行することで、<br />
　見込客や顧客の増加、売上や利益のアップへと繋げていくことができ<br />
　ます。</p>

<p>ピン！と来たら、こちら↓で詳細をご確認ください。<br />
http://gyoenjuku.com/2006/05/post_52.html</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中C"$></p>

<p>■<br />
■　先日、同種の勉強会に参加された方の感想です<br />
■</p>

<p>あらためて書くことによって、○○を見直す事ができました。<br />
他の方のサイトのことも考える事により、自分が買う立場から見る重要性<br />
を感じました。<br />
自分の会社へのアドバイスはもちろん、他社へのアドバイスも大変参考に<br />
なりました。<br />
（Ｔ様）</p>

<p>○○のためにどのよな方策を立てれば良いか、今後の方向付けを明示され<br />
た様な気がした。<br />
（Ｉ様）</p>

<p>小グループに分かれてのディスカッションや発表は、同業セミナーでよく<br />
行っていたのですが、異業種の方達とは、初めてでした。 <br />
とても立体的な視点になれ、色んな角度から考え気づく事が出来ました。<br />
さらに皆様の前で発表できたのが、ありがたかったです。<br />
皆さんからお客様としての意見を山田先生が引きだしてくださり、その<br />
意味をアドバイスしていただき大切な気づきを得る事が出来ました。 <br />
本当にありがとうございました。<br />
（Ｔ様）</p>

<p>凝り固まってしまいがちな、サイト運営者の考えている○○と、お客様の<br />
○○の違いを発見できたり、分析していただいたり、双方向のセミナーで、<br />
とても発見のある、実りあるセミナーでした。濃厚でしたね。 <br />
サイト運営者の困っているところを的確に分析していただき、背中を先生<br />
にポンと押していただいているように思いました。 <br />
いろいろ勉強させていただいたアドバイスをこれからの運営に役立てて<br />
いきたいと思います。<br />
（Ｉ様）</p>

<p>HPを使ってビジネスをしていく上で、もっとユーザーの立場にたって考え<br />
る必要があることを実感いたしました。<br />
ユーザーの描いているイメージとショップ・会社側の考えていることが、<br />
一致していない場合が多々あると実感しました。 <br />
この様な形式のワークショップをどんどん開催していただきたいと節に<br />
願います。<br />
（Ｓ様）</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中D"$></p>

<p>■<br />
■　直接会って、一緒に勉強しましょう<br />
■</p>

<p>ここまで読んでくださり、ありがとうございました。</p>

<p>できる限り多くの方に参加していただき、一緒に勉強できたら幸いです。</p>

<p>http://gyoenjuku.com/2006/05/post_52.html</p>

<p>お待ちしております。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　気になる書籍、こちらもどうぞ<br />
□</p>

<p>弊社代表・山田の著作全６冊をまとめてみました。<br />
下記↓をクリックすれば、詳細が、ご覧いただけます。</p>

<p>・リンクシェア・ジャパン公認 本気で稼ぐアフィリエイト（インプレス）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b6.html       ←2刷（1回増刷）</p>

<p>・顧客がドンドン集まるホームページの作り方（ソシム）←2刷（1回増刷）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b5.html</p>

<p>・最新版これがバカ売れネットショップだ！（翔泳社）　←2刷（1回増刷）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b4.html</p>

<p>・儲かるネット副業成功への５ステップ（ソシム）　　　←6刷（5回増刷）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b3.html</p>

<p>・バカ売れオンラインショップの作り方（翔泳社）　　　←3刷（2回増刷）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b2.html</p>

<p>・中小企業のためのeビジネスサイト立ち上げガイド 　　←2001年1月発刊<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b1.html<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Movable Type の悩み解決 ＆ あなたも講師になれる！？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/099.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.423</id>

    <published>2006-05-17T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-08T09:03:25Z</updated>

    <summary>今回は、弊社・山田が塾長を務めさせていただいている「御苑塾」の
おすすめ講座を、２つご案内します。
なぜ今これらの講座を開くのか、を中心に書きますので、講座自体に
興味がない方でも、最後までお読みいただけると、得られるものが
あるはずです。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2006/05/18発行　まぐまぐ 2,902部 ＋ メルマ！ 44部</p>

<p>　第99回　Movable Type の悩み解決 ＆ あなたも講師になれる！？<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>みなさま、こんにちは。<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>本メールマガジンは、バックナンバーも公開しております。<br />
第１回からお読みになられると、より一層楽しめると思いますので、<br />
ぜひご覧ください。</p>

<p>今回は、弊社・山田が塾長を務めさせていただいている「御苑塾」の<br />
おすすめ講座を、２つご案内します。</p>

<p>なぜ今これらの講座を開くのか、を中心に書きますので、講座自体に<br />
興味がない方でも、最後までお読みいただけると、得られるものが<br />
あるはずです。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■<br />
■　Movable Type の悩み解決<br />
■</p>

<p>最近、Movable Typeを使って、ネットショップや自社サイトを作りたい<br />
という相談を、たくさん受けるようになりました。</p>

<p><br />
※ Movable Type についての詳細は、こちら↓<br />
http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UFBWX+65HCWI+PEG+5YRHF</p>

<p><br />
ウェブログとしてではなく、<br />
いわゆるＣＭＳ（コンテンツ・マネジメント・システム）としての利用<br />
です。</p>

<p>これには、ざっと挙げるだけでも・・・</p>

<p>・新しいページを作ったり修正したりするのが楽<br />
・だから、自社でも簡単にそれが出来る（毎回業者に頼まなくていい）<br />
・SEOにも有利（ただしそういう施策をした場合ですけど）</p>

<p>・・・といったメリットがあります。</p>

<p>ただ、独特のクセもありますので、ちょっと凝ったことをしようとする<br />
と、「なんでこんなこともできないんだよ～」と不満を感じることも<br />
事実。</p>

<p>また、価格の桁が１つも２つも違う他の専門のＣＭＳと比べれば、機能的<br />
に不足しているのは当然で、それを補うためにたくさんの「プラグイン」<br />
があるのですが、バージョンが合わないとか、日本語に対応していない<br />
とか、いろいろ不都合もあります。</p>

<p><br />
そこで、おそらく今、日本でそういった問題の解決策（表ワザ、裏ワザ）<br />
に最も精通していると思われる方を、</p>

<p>本家本元のシックス・アパート株式会社からお呼びして、とことん聴き<br />
まくる講座を開きます。</p>

<p><br />
――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
　Movable Typeを使った「Webサイト」の実践的な構築方法<br />
　（企画協力：シックス・アパート株式会社　主催：御苑塾）<br />
　 http://gyoenjuku.com/2006/04/workshop_2nd.html<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――</p>

<p>【日時】　第１回＝５月20日（土）11：00～16：00<br />
　　　　　第２回＝５月27日（土）11：00～16：00<br />
　　　　　第３回＝６月３日（土）11：00～16：00<br />
　　　　　第４回＝６月10日（土）11：00～16：00<br />
　　　　　※13:00～14:00はランチ休憩<br />
　　　　　※昼食つき</p>

<p>【特典】　・１回だけの参加でも可能（《割引制度》あり）<br />
　　　　　・参加者全員に、全４回の講座内容を録画したDVD教材を<br />
　　　　　　プレゼント<br />
　　　　　・初期レイアウト最適化用CSS（通称「ぬかみそCSS」）の<br />
　　　　　　データをプレゼント <br />
　　　　　・Movable Typeノベルティグッズプレゼント</p>

<p>【会場】　株式会社デジカル内「御苑塾」ワークショップルーム<br />
　　　　　新宿区新宿2-1-11 御苑スカイビル2階</p>

<p>【講師】　上ノ郷谷 太一<br />
　　　　（シックス・アパート株式会社 Webマーケティングマネジャー）</p>

<p>【構成】　１．Movable Typeについての総論<br />
　　　　　２．Movable Typeを「CMS」として使うための準備<br />
　　　　　３．Movable Typeによる実制作<br />
　　　　　４．Movable TypeのプラグインとTips</p>

<p>――――――――――――――――――――――――――――――――</p>

<p>おそらくこれだけ充実した講座は、当分、開かれないと思われます。</p>

<p>この機会を、お見逃しなく！<br />
http://gyoenjuku.com/2006/04/workshop_2nd.html</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■<br />
■　あなたも講師になれる！？<br />
■</p>

<p>突然ですが、講師って、どんなことをするのでしょう？</p>

<p>・テーマを決めて<br />
・頭の中を整理して<br />
・それを、図なり文章なりに落とし込んで<br />
・構成を決めて<br />
・中身を作って<br />
・聴いてくださる方がわかりやすいよう、手直しして<br />
・練習して<br />
・本番を迎えて<br />
・想定外の質問にもきちんと答えて<br />
・e.t.c.</p>

<p>並べると、けっこうあります。</p>

<p><br />
でもよく考えたら、こういうことって、別に講師でなくても、人まえで<br />
自分の考えていることを発表したり、自分の知識を伝えるときには、<br />
必ずやることですよね。</p>

<p>つまり、仕事をするうえでは（学生の論文発表もそうですね）、必須の<br />
スキルということになります。</p>

<p><br />
そういった勉強、今までされたこと、ありますか？</p>

<p><br />
これから紹介する講座は、主に、</p>

<p>「いつかは出版したい」<br />
「いつかはセミナー講師をしたい」</p>

<p>と考えているかた向けのものです。</p>

<p>なので、今そう思っているかたには、もちろんお勧めです。</p>

<p><br />
しかし、それと同時に、出版もセミナー講師も、当分する予定は無い<br />
けど、</p>

<p>人まえで自分の考えていることを発表したり、自分の知識を伝えるスキル<br />
を身に付けたい、と思っているかたにも、強くお勧めします。</p>

<p>「以心伝心」という言葉がありますが、誰とでもそういう関係になる<br />
なんて不可能。</p>

<p>たいていは、意識して伝えようと務めない限り、相手に伝わらないの<br />
ですから。</p>

<p><br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
【テーマ】出版したければ、まずセミナーから始めよう！<br />
　　　　　 http://gyoenjuku.com/2006/04/post_45.html</p>

<p>【日時】　5/26(金) 19:00～21:00頃（受付18:45～）</p>

<p>【会場】　株式会社デジカル内「御苑塾」ワークショップルーム<br />
　　　　　新宿区新宿2-1-11 御苑スカイビル2階</p>

<p>【講師】　水野浩志<br />
　　　　　（株式会社マイルストーン代表、セミナー構築アドバイザー）</p>

<p>【構成】　１．経験・実績ともにゼロから、337日で出版のオファーを<br />
　　　　　　　もらった全プロセス<br />
　　　　　２．セミナーから始めることで成功できる3つの理由<br />
　　　　　３．コンテンツを無尽蔵に生み出す思考法<br />
　　　　　４．本を出す前に準備しておくべき事<br />
　　　　　５．30年続くコンテンツビジネスの考え方</p>

<p>【内容】　・実績、経験、ともにゼロの状態から、信頼される経験や実績<br />
　　　　　　をつくる具体的方法<br />
　　　　　・出版前のセミナー活用法、出版後のセミナー活用法について<br />
　　　　　・コンテンツを次々と生み出していく思考方法<br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――</p>

<p><br />
ピン！と来た方は、今すぐこちら↓で詳細をご確認ください。<br />
http://gyoenjuku.com/2006/04/post_45.html</p>

<p><br />
p.s.</p>

<p>この講座を受講してくださったかたの中から、将来、御苑塾で講演して<br />
くださるかたや、出版されるかたが誕生するのでは、密かに思っていま<br />
す。<br />
（御苑塾の母体は出版編集プロダクションなので、出版への近道です。）</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中B"$></p>

<p>■<br />
■　御苑塾で、お会いしましょう<br />
■</p>

<p>ここまで読んでくださり、ありがとうございました。</p>

<p>上記の講座２つとも、弊社・山田も受講予定です。<br />
できる限り多くの方にお越しいただき、ご挨拶できたら幸いです。</p>

<p>お待ちしております。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　気になる書籍、こちらもどうぞ<br />
□</p>

<p>弊社代表・山田の著作全６冊をまとめてみました。<br />
下記↓をクリックすれば、詳細が、ご覧いただけます。</p>

<p>・リンクシェア・ジャパン公認 本気で稼ぐアフィリエイト（インプレス）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b6.html       ←2刷（1回増刷）</p>

<p>・顧客がドンドン集まるホームページの作り方（ソシム）←2刷（1回増刷）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b5.html</p>

<p>・最新版これがバカ売れネットショップだ！（翔泳社）　←2刷（1回増刷）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b4.html</p>

<p>・儲かるネット副業成功への５ステップ（ソシム）　　　←6刷（5回増刷）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b3.html</p>

<p>・バカ売れオンラインショップの作り方（翔泳社）　　　←3刷（2回増刷）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b2.html</p>

<p>・中小企業のためのeビジネスサイト立ち上げガイド 　　←2001年1月発刊<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b1.html<br />
</p>]]>
        
    </content>
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