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    <title>ホントに実践！インターネットマーケティング</title>
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    <updated>2010-05-31T23:52:04Z</updated>
    <subtitle>人気クチコミサイトの企画・システム開発・運営、ネットショップの運営代行、顧客企業のサイト制作・支援などを通じて得たインターネットのビジネス活用の具体的なノウハウ、テクニック、裏話を公開！</subtitle>
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    <title>かんたん更新らくらくSEOホームページ作成サービスが出来るまで</title>
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    <published>2010-05-31T23:48:36Z</published>
    <updated>2010-05-31T23:52:04Z</updated>

    <summary>今回は、当社が最近スタートした「かんたん更新らくらくSEOホームページ作成サービス」
のご案内と、それが出来るまでの、【表の経緯】と【裏の経緯】を、お伝えしていきます。
「かんたん更新らくらくSEOホームページ作成サービス」は、当社がこれまでインターネット活用支援の一環で行っていた、サイトの受託制作を、３つのパッケージとしてまとめ、新たに単独の
サービスとして提供するものです。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2010/05/10発行　まぐまぐ 1,633部 ＋ メルマ！ 47部</p>

<p>第108回　かんたん更新らくらくSEOホームページ作成サービスが出来るまで<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>こんにちは！<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>今回は、当社が最近スタートした</p>

<p>かんたん更新らくらくSEOホームページ作成サービス<br />
http://www.hpsakusei.biz/</p>

<p>のご案内と、それが出来るまでの、【表の経緯】と【裏の経緯】を、<br />
お伝えしていきます。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■■■<br />
■■　　かんたん更新らくらくSEOホームページ作成サービスとは<br />
■</p>

<p>かんたん更新らくらくSEOホームページ作成サービス<br />
http://www.hpsakusei.biz/</p>

<p>は、当社がこれまでインターネット活用支援の一環で行っていた、<br />
サイトの受託制作を、３つのパッケージとしてまとめ、新たに単独の<br />
サービスとして提供するものです。</p>

<p>パッケージ名は、</p>

<p>【１】ホームページ作成＆活用についてのカウンセリング</p>

<p>【２】ホームページ新築（新規作成・リニューアル）パッケージ</p>

<p>【３】ホームページ増築（建て増し）パッケージ</p>

<p>です。</p>

<p>パッケージ自体は比較的シンプルな内容にして、お手頃価格を実現。<br />
様々な個別のご要望には、オプションを用意して、対応できるよう<br />
にしました。</p>

<p><br />
３つの中で、特にユニークなのが、【３】の増築パッケージです。</p>

<p>これは、「家の増築」のように、</p>

<p>今あるホームーページはそのままにしておいて、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
これから新たに作成するページを、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
いつでもすぐに、誰でも簡単に、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
自社サイト内に、どんどん増やしたり、直したりできるようにする<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
ものです。</p>

<p>具体例的な、Before After を、こちら↓に掲載しておりますので、<br />
http://www.hpsakusei.biz/produce/extension.html</p>

<p>ぜひ一度ご覧いただけたら幸いです。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　出来るまでの、表の経緯<br />
■</p>

<p>当社は、中堅企業・中小企業・士業の、インターネットを使った、<br />
集客・ブランディング・売上アップの支援をしております。</p>

<p>具体的には、システム開発、ウェブサイト制作、SEO対策、一部業務<br />
の代行、コンサルティング等です。 </p>

<p>そんななか、１つの大きな問題に突き当たりました。</p>

<p><br />
それは、たとえば、</p>

<p>「ホームページのここを、こう直しましょう。」<br />
とか<br />
「こういった情報を載せた方が良いので、新しくページを作りま<br />
　しょう。」</p>

<p>とアドバイスしても、</p>

<p>「わかりました。業者にやってもらいます。」</p>

<p>と言ったっきり、いつまでたってもそれが進まない、ということです。</p>

<p><br />
そこで、なぜいつまでたっても進まないか、詳しく聴いてみると、</p>

<p>・お客様自身では、ホームページを触れない <br />
・ホームページを少し変更するだけでも、高額の更新料が発生してしまう<br />
・毎回、見積りを取って、稟議を回してからでないと、先に進めない</p>

<p>などに原因があることが判りました。 </p>

<p><br />
★だったら、日常的な更新はお客様自身ができるようなホームページに<br />
　すればいい！</p>

<p>★その仕組みを、提供しよう！</p>

<p>★せっかくだから、自動的にSEO的に強いページができるようにしよう！</p>

<p>こうして、［かんたん更新らくらくSEOホームページ］が、出来た次第です。 </p>

<p><br />
正直なところ、［かんたん更新らくらくSEOホームページ］は、<br />
ホームページ制作サービスというより、</p>

<p>自分でホームページを作成できるようにする仕組みの提供<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
と言ったほうが、しっくりするのですが、</p>

<p>それだと、実際に使ってみるまでは、なかなかわかりにくいようですし、<br />
出来上がるのはホームページそのものですので、あえて、<br />
ホームページ制作サービスと謳っております。</p>

<p><br />
［かんたん更新らくらくSEOホームページ］を実際にお使いのお客様の声<br />
としては、大きく分けると２つあります。</p>

<p><br />
１つは、<br />
「自分で更新できるようになって、助かっている」<br />
というもの。</p>

<p>これは、上記の経緯がありましたので、想定通りです。 </p>

<p><br />
もう１つは、今まで、HTMLやスタイルシートを勉強して、ご自身で更新<br />
されていた方からの、<br />
「こんなに簡単にできるなんて！今までは、何だったの！？」<br />
「もう、ふつうのHTMLには戻れない・・・」<br />
という声。</p>

<p>これまで、HTMLやスタイルシートのコーディングで苦労されていた方の<br />
ほうが、より、［かんたん更新らくらくSEOホームページ］の便利さを<br />
実感されるようです。 </p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　出来るまでの、裏の経緯<br />
■</p>

<p>ご存知の方も多いと思われますが、ホームページ制作の見積書には、<br />
大きく分けて３つの形式があります。</p>

<p><br />
１つは、「１ページ○円×ページ数」というもの。</p>

<p>シンプルでわかりやすいのですが、ページによって内容やボリューム<br />
がまったく異なるのに、単純な掛け算でいいのか？という疑問はあり<br />
ます。</p>

<p>家を建てるとき「坪単価いくら」という表現はしますが、それは<br />
あくまでも総額を割り算した目安ですので、それと一緒にするのは<br />
どうかとも思います。</p>

<p><br />
２つめは、「○○制作 ○円」「○○設定 ○円」のように、項目を<br />
列記するもの。</p>

<p>その見積もりに、何が含まれ、何が含まれないかが明確ですので、<br />
論理的には良いと思いますし、細かいほど後々のトラブルも少なく<br />
て、当社もこれまでは、この形式でした。</p>

<p>しかし、<br />
「見覚えの無い文言が多くて、意味がわからない」<br />
「細かすぎて、逆に、わかりにくい」<br />
という声もよく聞きます。</p>

<p><br />
そして３つめは、「○円ポッキリ！」のような、パッケージ価格。</p>

<p>「細かいことは置いておいて、じゃあ、いくらで出来るの？」<br />
というお客様には好評のようです。</p>

<p><br />
そこで、できるだけシンプルな構成にして、お手頃価格にし、その他<br />
のご要望には、すべてオプションで対応するような、構成にした次第<br />
です。</p>

<p>もちろん、「ポッキリ」の内容は、別途、サイト上に明記しており<br />
ます。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　最後に<br />
■</p>

<p>［かんたん更新らくらくSEOホームページ作成］サービスの詳細に<br />
つきましては、こちら↓をご覧ください。<br />
http://www.hpsakusei.biz/</p>

<p>ご質問等がございましたら、どうぞお気軽に、お問合せください。</p>

<p><br />
また、パッケージということで、将来的には、販売代理店制とか、<br />
ＯＥＭのようなことも考えておりますので、それらにつきましても、<br />
ご興味のある方は、お問合せいただけましたら幸いです。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>（続）今さらSEO、されどSEO</title>
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    <id>tag:www.honto.biz,2010://2.500</id>

    <published>2010-04-23T13:56:00Z</published>
    <updated>2010-04-23T13:55:43Z</updated>

    <summary>今回は、昨年、経営者会報ブログに何度か書いて、
ご好評いただいていた「今さらSEO、されどSEO」の続きに近い内容
です。
もしよろしければ、上記ブログの Vol.1～Vol.7も、併せてお読み
いただけたら幸いです。
今年も、お客様やパートナーの依頼で、たくさんのSEO会社のサービス
を、調査しました。
今回は、その中で、「こりゃいかん」とか「そりゃウソだろ」という
よくない事例をいくつか、ご紹介します。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2009/12/23発行　まぐまぐ 1,690部 ＋ メルマ！ 41部</p>

<p>　第107回　（続）今さらSEO、されどSEO<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>こんにちは！<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>今回は、昨年、経営者会報ブログに何度か書いて、<br />
<a href="http://board02.keikai.topblog.jp/" target="_blank">http://board02.keikai.topblog.jp/</a><br />
ご好評いただいていた「今さらSEO、されどSEO」の続きに近い内容<br />
です。</p>

<p>もしよろしければ、上記ブログの Vol.1～Vol.7も、併せてお読み<br />
いただけたら幸いです。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■■■<br />
■■　　今年見かけたSEO会社のサービス、よくない事例<br />
■</p>

<p>今年も、お客様やパートナーの依頼で、たくさんのSEO会社のサービス<br />
を、調査しました。</p>

<p>今回は、その中で、「こりゃいかん」とか「そりゃウソだろ」という<br />
よくない事例をいくつか、ご紹介します。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　ケース１）どこからリンクしてるかは、教えられません！？<br />
■</p>

<p>「貴社のSEO外部要因アップのため、弊社が運営する数多くのサイト<br />
　から貴社へリンクを張ります！」</p>

<p>と言っていた、大手SEO会社。</p>

<p>どんなに尋ねても、</p>

<p>「どこからリンクしているかは、会社の規定により、教えられません。」<br />
「弊社はSEOで大きくなったのです。その実績を信用してください！」</p>

<p>の一点張り。</p>

<p><br />
どうもおかしいと思って、ものすごい時間をかけて調べて、ようやく<br />
見つけました。</p>

<p>Yahoo!知恵袋の内容をコピー＆ペーストしただけの記事の下の方に、<br />
その会社の顧客（SEOサービスを利用している）と思われるたくさん<br />
のリンクをはったブログを。</p>

<p>確かに、</p>

<p>「コピペだけで意味も無く大量に作ったブログからのリンクです。」</p>

<p>なんて、口が裂けても言えませんね。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　ケース２）Yahoo!やGoogleから認定を受けたSEO会社です！？<br />
■</p>

<p>ある、大手SEO会社のプレゼン資料に、</p>

<p>(a)「弊社は、SEOサービス会社です。」</p>

<p>(b)「弊社は、Yahoo! オーバーチュア・プロフェッショナルの<br />
   　認定を受けています。」</p>

<p>(c)「弊社は、Google Advertising Professionals 認定資格を取得<br />
   　しています。」</p>

<p>と並んで記されていました。</p>

<p>上記(a)～(c)は、どれも真実です。</p>

<p><br />
ただ、(a)～(c)を通して説明を聞くと・・・</p>

<p>「Yahoo!やGoogleから認定を受けたSEO会社です。」　　　←錯覚</p>

<p>のように聞こえてしまうんですね。</p>

<p><br />
(b)と(c)は、下記のように、検索連動広告（リスティング広告）の<br />
代理店や運用代行会社としての証明です。</p>

<p>・Yahoo! JAPAN リスティング広告<br />
　オーバーチュア・プロフェッショナル<br />
http://listing.yahoo.co.jp/partner/professional.html</p>

<p>・Google Advertising Professionals<br />
https://adwords.google.com/professionals/</p>

<p><br />
SEOサービスの認定ではありませんので、くれぐれもご注意を。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　ケース３）グループ会社間で相互リンクしすぎるのは危険？<br />
■</p>

<p>SEOサービスも手がける、ある大手企業の営業マン。</p>

<p>「グループ会社間で相互リンクしすぎるのは、危険です。」</p>

<p>「何年か前、サイバーエージェントさんも、それでGoogleから<br />
　ペナルティを受けたんですよ。」</p>

<p>とのこと。</p>

<p>さて、これは本当でしょうか？</p>

<p><br />
確かに、４年ほど前、サイバーエージェントさんが、一時的に<br />
Googleからペナルティを受けたのは、事実です。</p>

<p>でもそれは、グループ会社間で相互リンクしすぎたのが理由では<br />
なく、</p>

<p>その相互リンクを、人間が見てわかりずらいカタチでしていたから<br />
なんです。</p>

<p><br />
どんなカタチのリンクだったか、具体的に示せないかなと思って<br />
探してみたら、見つかりました！</p>

<p>こちら↓のブログに、そのキャプチャが載ってました。<br />
http://neta.ywcafe.net/000561.html<br />
（素晴らしい！）</p>

<p><br />
その営業マンが、悪気があったかどうかはわかりませんが、<br />
「危ない」と言われた方は、気になってしまいますよね。</p>

<p>情報は、正確に伝えたいものです。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　最後に<br />
■</p>

<p>SEOは、とても大事です。</p>

<p>ただ、いろいろな方々に話を伺っていると、どうもSEOという言葉に<br />
過剰に反応したり、細かなテクニックを勉強しすぎているような<br />
ケースが多いように感じてなりません。</p>

<p><br />
お客様やパートナーに対して、そして講演では、いつも言っている<br />
のですが、まずは、下記のような基本的なことから始め、これらが<br />
一通り済んでから、細かいテクニックに移るのが、おすすめです。</p>

<p><br />
◎基本的なSEOをしたら、あとは、細かいSEOテクニックの前に、<br />
　まともなページ（コンテンツ）を増やしましょう。</p>

<p>　10ページも無いようなサイトで、細かなSEOテクニック云々は、<br />
　正直、早すぎます。</p>

<p>（まともでないページとは、上でお伝えしたような、他のサイト<br />
　の内容をコピー＆ペーストしただけのサイト等です。）</p>

<p><br />
◎SEOテクニックの前に、マメなページ更新（新規ページ追加や修正）<br />
　を心がけましょう。<br />
　半年間、ほったらかしのページには、検索ロボット（クローラー）<br />
　も、めったに来てくれなくなります。</p>

<p><br />
★マメなページ更新が出来ない最大の理由は、ページ更新にコスト<br />
　（時間と費用）がかかり過ぎるからです。</p>

<p>　なので、更新のたびにコストがかからないような仕組み、つまり、<br />
　・入れ物と中身を分けて<br />
　・入れ物はプロに任せ<br />
　・中身は自分で作る<br />
　・そして、中身を作るだけで、ページが更新できる仕組み<br />
　にしましょう。</p>

<p>　この仕組み↑に興味のある方は、ご相談ください。<br />
　http://www.surv.co.jp/partial/spot.html<br />
　SEOが目的ではありませんが、細かなSEOテクニックより、はるかに<br />
　強力なSEOが実現できます。</p>

<p><br />
◎１サイトが100ページくらいになったら、コーポレートサイトと、<br />
　サービスサイト（商品サイト）を分けましょう。</p>

<p>　サービス分野ごと（商品分野ごと）にサイトがある方が、<br />
　貴社のお客様に対しても、SEO的にも、有利です。</p>

<p></p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>全バックナンバー公開！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/106.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.493</id>

    <published>2009-06-24T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-04-25T02:12:15Z</updated>

    <summary>バックナンバーの公開を待ち望んでいらっしゃった皆さま。
お待たせしました！
これまで、このメルマガのバックナンバーは、その一部を公開して
いただけだったのですが、こちら↓の新サイトで、
ほぼ全部まとめて公開することになりました！！</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2009/06/25発行　まぐまぐ 1,700部 ＋ メルマ！ 41部</p>

<p>　第106回　全バックナンバー公開！<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>こんにちは！<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>今回は、非常にたくさんの方々からご要望をいただいていた、<br />
全バックナンバー公開のお知らせです。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■■■<br />
■■　　全バックナンバー公開！<br />
■</p>

<p>バックナンバーの公開を待ち望んでいらっしゃった皆さま。</p>

<p>お待たせしました！</p>

<p>これまで、このメルマガのバックナンバーは、その一部を公開して<br />
いただけだったのですが、こちら↓の新サイトで、</p>

<p>http://www.honto.biz/</p>

<p>ほぼ全部まとめて公開することになりました！！</p>

<p>（諸事情により一部割愛している回もございます）</p>

<p><br />
目次（昇順）に加え、年月による分類、さらに文字検索機能も<br />
ありますので、インターネットマーケティングやビジネスにおけ<br />
るインターネット活用の歴史、そして現状について、知ることが<br />
できます。</p>

<p><br />
今後も、メルマガ発行から少し遅れて、随時公開していく予定です<br />
ので、メルマガ購読は今のままで（笑）、</p>

<p>次回発行までは、このバックナンバーをお読みいただけましたら<br />
幸いです。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　姉妹誌も、全バックナンバー公開！<br />
■</p>

<p>また、このメルマガの少し前にですが、<br />
姉妹誌「現役店長に訊く、人気インターネットショップの秘訣」も、<br />
こちら↓のサイトで、ほぼ全部まとめて公開しております！！</p>

<p>http://www.tencyo.biz/</p>

<p>併せてご覧いただけたら幸いです。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■■■<br />
■■　　なぜ今、全バックナンバー公開？それも新ドメインで？<br />
■</p>

<p>なぜ今、このタイミングで全バックナンバーを公開したのか？<br />
しかもわざわざ新しいドメインで？</p>

<p>と感じておられる方も、もしかしたらいらっしゃるかもしれないので、<br />
少し説明しますと・・・</p>

<p><br />
全バックナンバー公開の１番の理由は、たくさん要望をいただいた<br />
からですが、それをこのタイミングで行ったのは、少しまとまった<br />
時間がとれたからです。</p>

<p>ご存知のように、新しいサイトを立ち上げるのは、たとえテキスト<br />
中心のバックナンバーサイトであっても、それなりのパワーを要し<br />
ます。</p>

<p>弊社では、ここ数年、顧客サイトも自社サイトも、全て、<br />
CMS（コンテンツ管理システム）の１つである Movable Type で制作<br />
していますので、全部 HTML で制作するよりは少ないパワーで済む<br />
のですが、それでも・・・</p>

<p>余談ですが、CMSなので、ページの追加や更新は、非常に簡単です。<br />
したがって、バックナンバーも、すぐに公開可能です。<br />
メルマガを購読し続けてくださっている読者の皆さまのために、<br />
あえて少し遅らせて公開しますが。</p>

<p><br />
それから、新しいドメインにした理由は、</p>

<p>・ページ数が多いので、分けた方が、訪問者が読みやすいし、<br />
　運営管理も楽</p>

<p>・将来的に、別サーバーに移すかもしれない</p>

<p>などです。</p>

<p><br />
他にも理由があるのですが、それは、直接お会いする機会があった<br />
ときにでも。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　発行タイミングについて<br />
■</p>

<p>このメルマガは、しばらく半年に１度の発行でしたが、もう少し<br />
頻度を上げることを予定しています。</p>

<p>今後ともお付き合いのほど、どうぞよろしくお願いいたします。</p>

<p></p>

<p>■■■<br />
■■　　講演予定<br />
■</p>

<p>いつもお世話になっている、ビジネス情報ネットさんで、講演を<br />
させていただくことになりましたので、お知らせします。</p>

<p>・7/17(金) 14:40～ ３万ドル倶楽部<br />
   http://www.3md.jp/<br />
  （仮題）「財産としてのSEO、ギャンブルとしてのSEO」</p>

<p>・9/16(水) 18:00～ IT研究会<br />
  http://www.itk.jp/<br />
  （仮題）「見積依頼や問合せが増えるホームページの作り方と<br />
  　　　　　運営の仕方」</p>

<p>いずれも、各会員様向けですので、ご興味のある方は、上記URL<br />
から、入会のお問合せをお願いいたします。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ネットマーケティングで一番大切なことを１分で・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/105.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.429</id>

    <published>2008-12-30T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-08T14:25:57Z</updated>

    <summary>早いもので、気がついたら、前回メルマガ配信してから半年が過ぎ、
2008年最後の日の配信となってしまいました。
（ほぼ半年刊で、すみません。）
おそらくほとんどの方は、このメルマガを目にするのは、2009年に
なってからと思われます。
そこで今回は、新年にふさわしく？ちょっとだけ気合いの入りそうな
話題を少し。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2008/12/31発行　まぐまぐ 2,383部 ＋ メルマ！ 41部</p>

<p>　第105回　ネットマーケティングで一番大切なことを１分で・・・<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>こんにちは！<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>本メールマガジンは、バックナンバーも公開しております。<br />
第１回からお読みになられると、より一層楽しめると思いますので、<br />
ぜひご覧ください。</p>

<p><br />
早いもので、気がついたら、前回メルマガ配信してから半年が過ぎ、<br />
2008年最後の日の配信となってしまいました。<br />
（ほぼ半年刊で、すみません。）</p>

<p>おそらくほとんどの方は、このメルマガを目にするのは、2009年に<br />
なってからと思われます。</p>

<p>そこで今回は、新年にふさわしく？ちょっとだけ気合いの入りそうな<br />
話題を少し。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■<br />
■　ネットマーケティングで一番大切なことを１分で・・・<br />
■</p>

<p>先日参加したある業界団体のパーティーで初めてお目にかかり、<br />
御挨拶させていただいた、ある一人の士業の先生。</p>

<p>名刺交換と、お互いの自己紹介が済んだ後、</p>

<p>「自分も、インターネットを使った集客については、それなりに<br />
　勉強しています。」</p>

<p>「○○○○○。○という会を、ご存知ですか？自分はそこの会員で、<br />
　ホームページも、そこで作ってもらいました。」</p>

<p>「そこで、質問なんですが、ネットマーケティングで一番大切な<br />
　ことって何でしょう？１分くらいで伝えるとしたら？」</p>

<p>と、お尋ねになられました。</p>

<p><br />
そんなとき、（このメルマガを読まれている）あなただったら、<br />
何と、お答えになられますか？</p>

<p></p>

<p></p>

<p>私の場合は・・・</p>

<p>内心、</p>

<p>『ホントは、相手の状況とかによって、違うんだよなぁ～』</p>

<p>とか思いつつ、酒席でもあるし、そんなに細かい内容を期待している<br />
わけでもなさそうだし、ということで、</p>

<p>ごくごく一般的な、</p>

<p>「基本的なところでは、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　USP（Unique Selling Proposition）を明確化し（つくり）、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　ターゲット（想定見込客）を明確化し、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　そのターゲットがインターネットのどこで何をしているか推察し、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　それらに合せてサイトを作り、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　それらに合った施策をする。<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　そして、その結果をチェックして、次の手を打つ。<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　その繰り返し、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　ですね。<br />
￣￣￣￣￣<br />
　そこから先の具体的な話は、個別に違いますけど。」<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
といったようなことを話しました。</p>

<p><br />
その後、少しやり取りして、立食のパーティーでしたから、お互い<br />
移動して、その場はそれで終わったのですが、</p>

<p>帰りの電車の中で、本当に大事なことを言い忘れていたことに気が<br />
つきました。</p>

<p><br />
何だと思われますか？</p>

<p></p>

<p></p>

<p>それは・・・</p>

<p>「でも結局、結果は、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　自社に合ったやりかたを、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　見つけられるか否か（見つけるために行動できるか否か）、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　見つかったとして、それを、やるかやらないか、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　そして、やり続けられるか否か、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
　に、かかっている。」<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
ということです。<br />
（初対面の人に、しかも酒席で、言っていいかどうかは別として。）</p>

<p><br />
今、インターネットマーケティングについての情報は、このメルマガ<br />
がスタートした2000年頃に比べたら、それこそ山のようにあります<br />
から、知識としては、皆さんもう、よくご存知です。</p>

<p>（たとえば「SEO」なんて、いつの間にか「一般語化」してますね。）</p>

<p><br />
ただ、その中から、自社の今の状況に適したものを取捨選択し、<br />
計画し、実行し、さらにそれを続けるのは、並大抵のことでは<br />
ありません。</p>

<p>（だからこそ、弊社にも、ご相談や、お手伝いのご依頼を、いただけ<br />
　るわけなのですが。）</p>

<p><br />
結局のところ、やるか、やらないか。<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
「一番大切なことを１分で」と問われたら、</p>

<p>当たり前すぎる答えですけど、やはり最後は、これしかないですね。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■<br />
■　経営者のためのネット活用術<br />
■</p>

<p>弊社代表・山田の情報発信</p>

<p>日本実業出版社「経営者会報ブログ」アドバイザリ・ボード<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
から、最近の記事をご紹介します。</p>

<p><br />
・SEO専門業者は何をしてくれるのか？<br />
  http://board02.keikai.topblog.jp/blog/10010147.html</p>

<p>・SEOで最初にやること<br />
  http://board02.keikai.topblog.jp/blog/10010327.html</p>

<p>・検索エンジンスパムの有料サービス、あなたは利用する？ <br />
  http://board02.keikai.topblog.jp/blog/10011119.html</p>

<p>どうぞご覧ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【講演参考資料】無料プレゼント</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/104.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.428</id>

    <published>2008-06-22T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-08T14:14:51Z</updated>

    <summary>前回の2007/12/26発行号をご覧になって、アンケートにお答えくだ
さった皆さま、ご協力、誠にありがとうございました。
アンケートの集計結果は、こちら↓からご覧いただけます。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2008/6/23発行　まぐまぐ 2,410部 ＋ メルマ！ 41部</p>

<p>　第104回　【講演参考資料】無料プレゼント<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>こんにちは！<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>本メールマガジンは、バックナンバーも公開しております。<br />
第１回からお読みになられると、より一層楽しめると思いますので、<br />
ぜひご覧ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>□<br />
□　アンケート回答御礼<br />
□</p>

<p>前回の2007/12/26発行号をご覧になって、アンケートにお答えくだ<br />
さった皆さま、ご協力、誠にありがとうございました。</p>

<p>アンケートの集計結果は、こちら↓からご覧いただけます。</p>

<p>http://clickenquete.com/c/q.php?CQ0000573R0000267C9eda<br />
http://clickenquete.com/c/q.php?CQ0000574R0000267Cc8e4<br />
http://clickenquete.com/c/q.php?CQ0000575R0000267Cef66<br />
http://clickenquete.com/c/q.php?CQ0000576R0000267C823b<br />
http://clickenquete.com/c/q.php?CQ0000577R0000267Cd77c</p>

<p>アンケート対象者が限定されていたこともあり、残念ながら回答数が<br />
ちょっと少なかったようです。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■<br />
■　【講演参考資料】無料プレゼント<br />
■</p>

<p>2008年6月6日（金）、弊社代表・山田が、<br />
財団法人 日本賃貸住宅管理協会 東京支部様（ http://www.jpm.jp/ ）<br />
の「会員総会記念セミナー」（於：明治記念館）でお話させていただ<br />
きました。</p>

<p>そして、そのときのレジュメ（穴埋め式）を一部改定し、<br />
----------------------------------------------------<br />
【講演参考資料】<br />
インターネットを活用した見込み客集め＆囲い込みの勘所<br />
－賃貸住宅管理会社編－（PDF・22ページ）<br />
----------------------------------------------------<br />
としてまとめました。 </p>

<p><br />
「賃貸住宅管理会社編」ということで、具体例として挙げているのは<br />
不動産関連ですが、</p>

<p>ベースとなる部分はどの業界・業種にも共通していますので、<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
不動産関連業界以外の方々にも役に立つと考えております。 </p>

<p><br />
その資料を、こちら↓で、無料で差し上げております。<br />
http://www.surv.co.jp/report/repo0806.html</p>

<p>どうぞご利用ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中B"$></p>

<p>■<br />
■　経営者のためのネット活用術<br />
■</p>

<p>弊社代表・山田が情報発信している</p>

<p>日本実業出版社「経営者会報ブログ」アドバイザリ・ボード<br />
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br />
から、最近の記事をご紹介します。</p>

<p><br />
・狩猟採集型商材、農耕牧畜（遊牧）型商材（１）<br />
  http://board02.keikai.topblog.jp/blog/101/10007063.html<br />
  （１）～（10）まで続いています。</p>

<p>・街の本屋さんで、感じる<br />
  http://board02.keikai.topblog.jp/blog/10009088.html</p>

<p>・今さらSEO、されどSEO<br />
  http://board02.keikai.topblog.jp/blog/10009307.html</p>

<p>・検索サイトにいるの？（今さらSEO、されどSEO）<br />
  http://board02.keikai.topblog.jp/blog/110/10009676.html</p>

<p>・不動産業は情報産業<br />
  http://board02.keikai.topblog.jp/blog/10009766.html</p>

<p>どうぞご覧ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>住宅購入時の情報収集に関するアンケートのお願い</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/103.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.427</id>

    <published>2007-12-25T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-08T14:09:07Z</updated>

    <summary>半年ぶりの発行、しかも唐突に「お願い」で、恐縮なのですが、
どうしても調査したいことがありまして、アンケートを実施させて
いただきます。
何ごとも「ホントに実践！」ということで・・・
ほんの１～２分で済みますし、個人情報をお聞きすることもござい
ませんので、当てはまる方は、ぜひともご協力くださいますよう
お願いいたします。
また、該当しない方も、お知り合いの方に、このアンケートのこと
を、お伝えいただけたら幸いです。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2007/12/26発行　まぐまぐ 2,402部 ＋ メルマ！ 43部</p>

<p>　第103回　住宅購入時の情報収集に関するアンケートのお願い<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>みなさま、こんにちは。<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>本メールマガジンは、バックナンバーも公開しております。<br />
第１回からお読みになられると、より一層楽しめると思いますので、<br />
ぜひご覧ください。</p>

<p><br />
半年ぶりの発行、しかも唐突に「お願い」で、恐縮なのですが、<br />
どうしても調査したいことがありまして、アンケートを実施させて<br />
いただきます。</p>

<p>何ごとも「ホントに実践！」ということで・・・</p>

<p>ほんの１～２分で済みますし、個人情報をお聞きすることもござい<br />
ませんので、当てはまる方は、ぜひともご協力くださいますよう<br />
お願いいたします。</p>

<p>また、該当しない方も、お知り合いの方に、このアンケートのこと<br />
を、お伝えいただけたら幸いです。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■<br />
■　アンケート対象者<br />
■</p>

<p>今回のアンケートは、</p>

<p>・過去、約２年以内に、住宅を購入された方</p>

<p>・これから住宅を購入しようと思っている方</p>

<p>が対象です。</p>

<p>一戸建、分譲マンションのどちらでも結構です。</p>

<p>また、住宅であれば、ご自身用、家族用、投資用のいずれでも<br />
かまいません。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■<br />
■　アンケート回答方法<br />
■</p>

<p>アンケートは、全部で５つです。</p>

<p>ご自身に当てはまるアンケートがあったら、そのＵＲＬをクリック<br />
します。</p>

<p>回答ページが開きますので、選択肢の中から１つ選んで、<br />
「投票する」をクリックします。</p>

<p>これで回答ができます。</p>

<p>回答期限は、2008年1月10日23時00分です。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中B"$></p>

<p>■<br />
■　アンケート内容<br />
■</p>

<p>●過去、約２年以内に、一戸建住宅を購入された方に質問です。<br />
  そのとき、情報収集はどうされていましたか？<br />
  http://clickenquete.com/c/q.php?CQ0000573R0000267C9eda</p>

<p>●過去、約２年以内に、分譲マンションを購入された方に質問です。<br />
  そのとき、情報収集はどうされていましたか？<br />
  http://clickenquete.com/c/q.php?CQ0000574R0000267Cc8e4</p>

<p>●これから一戸建住宅または分譲マンションを購入しようと思って<br />
  いる方に質問です。<br />
  現在、どのように情報収集されていますか？<br />
  http://clickenquete.com/c/q.php?CQ0000575R0000267Cef66</p>

<p>●過去、２年以内に、一戸建住宅または分譲マンションを購入<br />
  された方に質問です。<br />
  情報収集期間はどれくらいですか？ <br />
  http://clickenquete.com/c/q.php?CQ0000576R0000267C823b</p>

<p>●これから一戸建住宅または分譲マンションを購入しようと<br />
  思っている方に質問です。<br />
  ご購入は、いつ頃の予定ですか？<br />
  http://clickenquete.com/c/q.php?CQ0000577R0000267Cd77c</p>

<p><br />
以上です。</p>

<p><br />
ご協力、誠にありがとうございました。</p>

<p>アンケートの集計結果につきましては、後日、このメルマガ等で<br />
公開する予定です。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>インターネットショッピングの利用状況調査</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/102.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.426</id>

    <published>2007-06-28T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-08T14:00:46Z</updated>

    <summary>今年の始め、弊社は「インターネットショッピングの利用状況調査」
を実施したのですが、その調査結果の発表が、延ばし延ばしになって
いました。
半年経って、ようやくまとめ終わりましたので、今回、このメルマガ
でも一部発表いたします！</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2007/06/29発行　まぐまぐ 2,421部 ＋ メルマ！ 43部</p>

<p>　第102回　インターネットショッピングの利用状況調査<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>みなさま、こんにちは。<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>本メールマガジンは、バックナンバーも公開しております。<br />
第１回からお読みになられると、より一層楽しめると思いますので、<br />
ぜひご覧ください。</p>

<p><br />
今年の始め、弊社は「インターネットショッピングの利用状況調査」<br />
を実施したのですが、その調査結果の発表が、延ばし延ばしになって<br />
いました。</p>

<p>半年経って、ようやくまとめ終わりましたので、今回、このメルマガ<br />
でも一部発表いたします！</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■<br />
■　調査概要<br />
■</p>

<p>実施時期：2007年01月15日 17時00分～2007年01月15日 19時35分<br />
回答者数：300名<br />
実施方法：インターネット調査法（あつまれ！ご意見ネット使用）</p>

<p><br />
■<br />
■　回答者属性<br />
■</p>

<p>・性別</p>

<p>	男性	 1%<br />
	女性	99%</p>

<p>・年代</p>

<p>	20～24歳	 1%<br />
	25～29歳	12%<br />
	30～34歳	23%<br />
	35～39歳	20%<br />
	40～44歳	21%<br />
	45～49歳	15%<br />
	50～54歳	 5%<br />
	55～59歳	 2%<br />
	60歳以上	 1%</p>

<p>・未婚既婚</p>

<p>	未婚	 7%<br />
	既婚	90%<br />
	非公開	 9%</p>

<p>・子供</p>

<p>	いる	36%<br />
	いない	64%</p>

<p>・勤務形態</p>

<p>	フルタイムの仕事をしている		17%<br />
	パートやアルバイトをしている	21%<br />
	在宅・自宅で仕事をしている		 3%<br />
	専業主婦をしている				56%<br />
	学生							 2%<br />
	その他							 1%</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■<br />
■　調査内容と結果<br />
■</p>

<p>【Ｑ１】これまで、パソコンを使って（携帯電話を除く）、インター<br />
　　　　ネットでモノやサービスを購入したのは、何回くらいですか？</p>

<p>	0回			 3.3%<br />
	1回			 2.0%<br />
	2回			 4.0%<br />
	3～5回		 8.7%<br />
	5～10回		15.7%<br />
	11回～20回	24.0%<br />
	21回以上	42.3%</p>

<p><br />
【Ｑ２】これまで、携帯電話を使って（パソコンを除く）、インター<br />
　　　　ネットでモノやサービスを購入したのは、何回くらいですか？</p>

<p>	0回			82.0%<br />
	1回			 4.3%<br />
	2回			 1.7%<br />
	3～5回		 7.0%<br />
	5～10回		 1.7%<br />
	11回～20回	 1.7%<br />
	21回以上	 1.7%</p>

<p><br />
【Ｑ３】主に利用しているネットショップは、どちらですか？<br />
　　　　（複数回答）</p>

<p>	楽天市場（モール）内のショップ					74.3%<br />
	Yahoo!ショッピング（モール）内のショップ		36.7%<br />
	Amazon または Amazon 内のショップ				36.0%<br />
	その他のモール内のショップ						13.3%<br />
	その他のショップ（モールに属さないショップ）	37.7%<br />
	ネットショップを利用しない						 5.0%<br />
	その他											 1.0%</p>

<p><br />
【Ｑ４】新しいネットショップにアクセスするのは、どちら経由が<br />
　　　　多いですか？（複数回答）</p>

<p>	Yahoo! 検索										57.7%<br />
	Google 検索										21.7%<br />
	プレゼントに応募したら送られて来た、ネット<br />
	ショップのメルマガ								18.7%<br />
	モールが発行するメルマガ						17.3%<br />
	比較サイト										16.7%<br />
	口コミサイト（掲示板含む）						13.7%<br />
	友人・知人から聞いて							 8.3%<br />
	MSN 検索										 6.3%<br />
	テレビ											 4.0%<br />
	友人や知人のブログ、メルマガ					 3.7%<br />
	「その道の権威」のサイト、メルマガ				 1.0%<br />
	その他の検索サイト								 8.7%<br />
	その他のメルマガ（ネットショップとモール以外）	 9.7%<br />
	その他の媒体（インターネットとテレビ以外）		 4.3%<br />
	ネットショップを利用しない						 3.7%<br />
	その他											 1.3%</p>

<p><br />
【Ｑ５】インターネットで購入するのは、どんなときですか？</p>

<p>	※無料PDFファイルで公開中！<br />
	http://www.surv.co.jp/report/repo0706.html</p>

<p><br />
【Ｑ６】インターネットで購入する、主な理由は何ですか？<br />
　　　　（複数回答）</p>

<p>	わざわざお店に買いに行かなくてすむから			65.3%<br />
	安いから										56.0%<br />
	いつでもどこでも買えるから						40.0%<br />
	そこでしか買えないから							32.7%<br />
	届くのが早いから								18.3%<br />
	お店から買って帰れないから（重いから、面倒だか<br />
	ら、など）										13.7%<br />
	楽しいから										13.7%<br />
	専門店だから（商品情報が豊富だから）			13.0%<br />
	お店で買うのが恥ずかしいから					 1.7%<br />
	インターネットで購入しない						 3.3%<br />
	その他											 4.0%</p>

<p><br />
【Ｑ７】インターネットで購入するとき、重視するのは何ですか？<br />
　　　　（複数回答）</p>

<p>	※無料PDFファイルで公開中！<br />
	http://www.surv.co.jp/report/repo0706.html</p>

<p><br />
【Ｑ８】インターネットショップが発行するメルマガは、読みますか？</p>

<p>	タイトルを見て、興味があるときは読み、興味が<br />
	ないときはすぐ削除する							62.0%<br />
	めったに読まないが、ごく稀に読むこともある		14.0%<br />
	よく読む										 8.3%<br />
	とりあえずそのままに貯めておいて、時間が空い<br />
	たら少し読む									 8.0%<br />
	ゴミ箱直行										 4.3%<br />
	インターネットショップ発行のメルマガを受信<br />
	していない										 3.3%<br />
	その他											 0.0%</p>

<p><br />
【Ｑ９】ネットショップについて、ご意見や要望をどうぞ。<br />
　　　　（自由回答）</p>

<p>	※無料PDFファイルで公開中！（全282件、圧巻です）<br />
	http://www.surv.co.jp/report/repo0706.html</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中B"$></p>

<p>■<br />
■　調査結果についてのコメント<br />
■</p>

<p>調査結果についての弊社代表・山田のコメントは、</p>

<p>公式ブログ（経営者会報ブログ）<br />
http://surv.keikai.topblog.jp/</p>

<p>の方で、これから少しずつ発表していく予定です。</p>

<p>もしよろしければ、そちらもどうぞご覧ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>自分のメーラーに迷惑メールを受信しない、私のやり方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/101.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.425</id>

    <published>2006-12-07T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-08T13:48:15Z</updated>

    <summary>先日、学生時代の友人数名と久々に会い、旧交を温めました。
思い出話あり、それぞれの家庭の話あり、仕事の話あり。
美味しい酒と肴も手伝い、とても楽しいひとときを過ごすことができま
した。
で、そのときの話の中で、皆が一様に「困ってる」と言っていたのが、
いわゆる「迷惑メール」。
皆、ビジネスの一線で活躍している人達ですが、インターネットの
専門家でもWebマスターでもないので、メールはごく一般的な使い方しか
していません。
しかしそれでも「迷惑メール」は届くし、特に対策もしていないので
どんどん増え続けている、というわけです。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2006/12/08発行　まぐまぐ 2,754部 ＋ メルマ！ 44部</p>

<p>　第101回　自分のメーラーに迷惑メールを受信しない、私のやり方<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>みなさま、こんにちは。<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>そして、申し訳ありません。<br />
またまた、半年のご無沙汰でした。</p>

<p>おかげさまでいろいろなご依頼いただき、嬉しい悲鳴とともに忙殺され<br />
ていました。<br />
どうしても目の前の仕事が優先となってしまいます。お許しください。</p>

<p>このメルマガは、弊社の情報発信の原点とも言えるもの。<br />
これからも、みなさまに役立つ情報を発信していきますので、どうぞ<br />
よろしくお願いいたします。</p>

<p>本メールマガジンは、バックナンバーも公開しております。<br />
第１回からお読みになられると、より一層楽しめると思いますので、<br />
ぜひご覧ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■<br />
■　インターネットを使っていて、皆が一様に困ってること<br />
■</p>

<p>先日、学生時代の友人数名と久々に会い、旧交を温めました。</p>

<p>思い出話あり、それぞれの家庭の話あり、仕事の話あり。<br />
美味しい酒と肴も手伝い、とても楽しいひとときを過ごすことができま<br />
した。</p>

<p><br />
で、そのときの話の中で、皆が一様に「困ってる」と言っていたのが、<br />
いわゆる「迷惑メール」。</p>

<p>皆、ビジネスの一線で活躍している人達ですが、インターネットの<br />
専門家でもWebマスターでもないので、メールはごく一般的な使い方しか<br />
していません。</p>

<p>しかしそれでも「迷惑メール」は届くし、特に対策もしていないので<br />
どんどん増え続けている、というわけです。</p>

<p><br />
もちろん、ウェイルス対策ソフトは導入済みですから、そのフィルター<br />
機能で、ある程度はじくことはできます。</p>

<p>でもそれは、あくまでも、受信してからの話。<br />
それ以前に、</p>

<p>「不要なメールを受信したくない」<br />
「ゴミを受信する時間がもったいない」</p>

<p>ということなんです。</p>

<p><br />
そこで私が話たのが、今回ご紹介する方法です。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■<br />
■　自分のメーラーに迷惑メールを受信しない、私のやり方<br />
■</p>

<p>これは、一言で言えば、</p>

<p>「Gmailをフィルターにして自分のメーラーにスパムメールを受信しない」</p>

<p>という方法。</p>

<p>最初の準備は少しややこしいかもしれませんが、一度設定してしまえば<br />
あとは全部自動ですので、すごく楽です。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中B"$></p>

<p>■<br />
■　準備<br />
■</p>

<p>(1) まず、こちら↓で、<br />
    http://gmail.google.com/?hl=ja<br />
    Gmail（Google の無料メールサービス）のメルアドを取得します。</p>

<p>    ここでは例として、keikai1ex@gmail.com を取得したものとして<br />
    話を進めます。</p>

<p>(2) あなたが一般公開しているメルアド（例：moto@xxxxx.co.jp）の<br />
    メールサーバ管理画面で、Gmail（例：keikai1ex@gmail.com）へ<br />
    転送するよう設定する<br />
    （最初のうちは「転送後、残す」設定にしておいて、うまくいくよ<br />
    うになったら「転送後、残さない」ようにすれば良いでしょう）</p>

<p>(3) あなたのメーラー（パソコンのメールソフト）では、自分の新しい<br />
    メルアド（例：shin@xxxxx.co.jp）の送受信ができるように設定<br />
    する</p>

<p>(4) 逆に、あなたのメーラーで、元のメルアド（例：moto@xxxxx.co.jp）<br />
    のメールを受信しないよう設定する</p>

<p>(5) Gmail にログインし、「メール転送と POP 設定」の画面で、次の<br />
    ように設定する</p>

<p>    受信メールを次のアドレスに転送［shin@xxxxx.co.jp］および<br />
    ［コピーを受信トレイに保存コピー］</p>

<p>(6) さらに、「アカウントの設定」の「他のメール アドレスを追加」<br />
    で、moto@xxxxx.co.jp と shin@xxxxx.co.jp を登録しておく</p>

<p><br />
必要な準備はここまでです。<br />
もし余裕があれば、こちら↓もどうぞ。</p>

<p><br />
(7) 自分のメーラーで、shin@xxxxx.co.jp へ届いたメールのうち、<br />
    宛先（To:）が moto@xxxxx.co.jp のものは、別フォルダに振り分け<br />
    られるようにしておくと、なお便利<br />
    （この準備は必須ではありません）</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中C"$></p>

<p>■<br />
■　メールの受信<br />
■</p>

<p>moto@xxxxx.co.jp へ届いたメールは、keikai1ex@gmail.com へ自動転送<br />
され、そこでスパムフィルターが掛けられてから、shin@xxxxx.co.jp<br />
へまたまた自動転送されます。</p>

<p>したがって、自分のメーラーで、shin@xxxxx.co.jp の受信処理をする<br />
だけで、moto@xxxxx.co.jp への、スパム除去後のキレイなメールを全て<br />
受信できるというわけです。</p>

<p>Gmail のスパムフィルターは、とても強力。<br />
ほとんどのスパムをはじいてくれます。<br />
（私の実験では今のところ、約300件のスパムメール全部はじかれて<br />
　います。）</p>

<p>もちろん、全てのスパムメールをはじけるわけではありませんので、<br />
メーラー側のスパムフィルターも、お忘れなく。</p>

<p><br />
また、メーラーで受信する前に、ときどき Gmail にログインし、<br />
はじけなかったメールを「迷惑メールを報告」したり、逆に、スパム<br />
じゃないのに「迷惑メール」フォルダに移されたメールを、<br />
「迷惑メールを解除」と教えてあげることも必要です。</p>

<p>（私の実験では、ごく稀に、間違ってスパムと認識されるメールが<br />
　ありました。）</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中D"$></p>

<p>■<br />
■　メールの送信<br />
■</p>

<p>メールを送信するときは、ご自身のメルアド（例：shin@xxxxx.co.jp）<br />
から送信するのですが、このとき、<br />
返信先（Reply-To:）を moto@xxxxx.co.jp に設定して、相手からの返信<br />
が shin@xxxxx.co.jp でなく moto@xxxxx.co.jp に届くようにすれば、<br />
なおいっそう良いでしょう。</p>

<p>もちろん、送信者（From:）を moto@xxxxx.co.jp にして、送信処理<br />
だけする（受信処理はしない）というのでもかまいません。</p>

<p>また、せっかくですから、、Gmail へ「Bcc:」しておけば、自動的に<br />
「送信済みメール」の方に保存されますので、Gmail で全てのやり取り<br />
を一元管理できる、つまり、万が一パソコンが故障しても、Gmail の<br />
画面で、何ごとも無かったようにメールのやりとりを続けることができ<br />
ることになります。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中E"$></p>

<p>■<br />
■　関連情報<br />
■</p>

<p><br />
「自分のメーラーに迷惑メールを受信しない、私のやり方」<br />
いかがでしたでしょう？</p>

<p>テキスト（文章）だけで表現したため、わかりにくいところもあったか<br />
もしれませんが、実際に自分でやってみれば、意外に簡単ですので、<br />
ぜひお試しいただけたらと思います。</p>

<p><br />
あと、下記に関連情報のＵＲＬを記しておきますので、興味のある方は<br />
こちらもどうぞ。</p>

<p>・スパムメールを防ぐ私のやり方（個人用メルアド編）<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001372.html</p>

<p>・スパムメールを防ぐ私のやり方（法人用メルアド編：その１）<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001374.html</p>

<p>・スパムメールを防ぐ私のやり方（法人用メルアド編：その２）<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001397.html</p>

<p>・スパムメールを、入り口ではじく<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001424.html</p>

<p>・スパムメールを、入り口の前ではじく（簡易法）<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001429.html</p>

<p>・スパムメールを、入り口の前ではじく（マニアックな方法）<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001435.html</p>

<p>・Yahoo!メール＋メーラーで、スパムメールを入り口の前ではじく<br />
　マニアックな方法<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001456.html</p>

<p>・Yahoo!メールのブラウザアクセスで、スパムメールを入り口の前で<br />
　はじく方法<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001457.html</p>

<p>・Gmailのブラウザアクセスで、スパムメールを入り口の前ではじく方法<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001458.html</p>

<p>・Gmail＋メーラーで、スパムメールを入り口の前ではじく方法<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001459.html</p>

<p>・Gmailをフィルターにして自分のメーラーにスパムメールを受信しない<br />
　方法<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001463.html</p>

<p>・Gmail、招待無しでも使えるようです！<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001561.html</p>

<p>・Gmail を、自分のパソコンのメーラーで送受信<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001587.html</p>

<p>・私のメルマガ購読法<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001588.html</p>

<p>・Gmail へ過去に受信したメールをインポート<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001644.html</p>

<p>・Gmailを簡易（無料）「メール共有システム」として使う方法<br />
  http://surv.keikai.topblog.jp/blog/10001684.html</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中F"$></p>

<p>□<br />
□　気になる書籍<br />
□</p>

<p>私（山田）が初めて「監修」させていただいた本（通算７作目）です。</p>

<p>年齢制限はありませんので、これからネットショップを始めようと考え<br />
ている方には、ぜひご覧いただけたらと思います。</p>

<p>―――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
【60歳からはじめるネットショップ開業&運営術】<br />
  http://tinyurl.com/yx83lv<br />
  <br />
  監修者：山田雅彦<br />
  出版社：ナツメ社<br />
  価格　：1,365円（税込）<br />
  <br />
  目次<br />
  はじめに <br />
  　監修者インタビュー <br />
  　ネットショップの仕組み <br />
  　ひと目でわかる開店スケジュール <br />
  １章 第二の人生を歩むショップオーナーインタビュー <br />
  ２章 ネットショップは自分探しからスタート <br />
  ３章 ネットショップの出店形態を決めよう <br />
  ４章 ネットショップの運営方針を決めよう <br />
  ５章 ホームページのつくり方とＰＲ方法 <br />
  ６章 パソコンの環境を整えよう <br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　お知らせ<br />
□</p>

<p>当メールマガジンの相互紹介に関しましては、<br />
http://www.surv.co.jp/reception/fm-surv-mag.html<br />
をご覧ください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「ネット集客＆ネット販売勉強会」やります！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/100.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.424</id>

    <published>2006-05-31T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-08T09:08:02Z</updated>

    <summary>2000年5月29日に「週刊」でスタートしたこのメルマガ。
「隔週」になり、「月刊」になり、いつのまにか不定期・・・。
それでもついに、ついに、第１００回を迎えることができました！
ここまで続けてこられたのも、購読してくださっているみなさまの
おかげです。
本当に、本当にありがとうございます。
これからも、みなさまに役立つ情報を発信していきますので、どうぞ
よろしくお願いいたします。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2006/06/01発行　まぐまぐ 2,890部 ＋ メルマ！ 44部</p>

<p>　第100回　「ネット集客＆ネット販売勉強会」やります！<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>みなさま、こんにちは。<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>2000年5月29日に「週刊」でスタートしたこのメルマガ。<br />
「隔週」になり、「月刊」になり、いつのまにか不定期・・・。</p>

<p>それでもついに、ついに、第１００回を迎えることができました！</p>

<p>ここまで続けてこられたのも、購読してくださっているみなさまの<br />
おかげです。<br />
本当に、本当にありがとうございます。</p>

<p>これからも、みなさまに役立つ情報を発信していきますので、どうぞ<br />
よろしくお願いいたします。</p>

<p>本メールマガジンは、バックナンバーも公開しております。<br />
第１回からお読みになられると、より一層楽しめると思いますので、<br />
ぜひご覧ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■<br />
■　そろそろ「ノウハウありき、ツールありき」から脱却しませんか<br />
■</p>

<p>インターネットを使って見込客や顧客を集めることは、ネットショップ<br />
はもちろんのこと、それ以外のありとあらゆる業界・業種でも、いまや<br />
必須事項。<br />
それを実現するためのノウハウ、ツール、サービスも数多く登場し、<br />
より便利に、そして安価に利用できる環境になりました。</p>

<p>ただ、ここ何年かの動向を見ていると、ちょっと複雑な気分にもなりま<br />
す。</p>

<p><br />
と言うのも、</p>

<p>・メルマガで～<br />
・ブログで～<br />
・ＳＥＯで～<br />
・ＳＥＭで～<br />
・キャッチコピーで～<br />
・アフィリエイトで～<br />
・モバイルで～<br />
・懸賞で～<br />
・オークションで～<br />
・共同購入で～<br />
・オートステップメールで～<br />
・e.t.c.</p>

<p>よく見かけるこれら個々のノウハウやテクニック、ツールは、確かに<br />
大切ですし、うまく使って売上や利益をアップしている方もいらっしゃ<br />
います。</p>

<p><br />
でも、わざわざ苦労して自社の商品や、ターゲット（想定顧客層）に<br />
合わないノウハウを使ったり、ツールの選択は正しいのに使い方を<br />
間違っていたりして、それらを効果的に利用できていない会社も、<br />
残念ながらけっこう多くみかけます。</p>

<p>ノウハウも、ツールも、いわば道具。その道具に振り回されていては、<br />
本来の目的（見込客や顧客の増加、売上や利益のアップなど）を達成<br />
するのが遅れてしまいます。</p>

<p><br />
そろそろ「ノウハウありき、ツールありき」の発想から脱却して、</p>

<p>「経営方針はこうで、商品はこれで、ターゲットはここ、だから<br />
このツールを使おう、そのノウハウは、テクニックは・・・」</p>

<p>という、当たり前の発想に切り替えませんか？</p>

<p><br />
ただ、そうは言っても、誰しも自社にどんなノウハウやツールが適して<br />
いるかなんて、すぐにわかりませんよね。<br />
（わかってたら、もうやってるって）</p>

<p><br />
そこで・・・</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■<br />
■　「ネット集客＆ネット販売勉強会」やります！<br />
■</p>

<p>――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
【タイトル】ネット集客＆ネット販売勉強会～視点を変えれば世界が変わる<br />
　　　　　　 http://gyoenjuku.com/2006/05/post_52.html</p>

<p>【日時】　　6月8日(木)　第１部 14:00～17:00、第２部 18:00～21:00<br />
　　　　　　（第１部と第２部で同じワークショップを行います）</p>

<p>【会場】　　株式会社デジカル内「御苑塾」<br />
　　　　　　東京都新宿区新宿2-1-11 御苑スカイビル2階</p>

<p>【参加料金】第１部　6,500円（御苑塾メルマガ読者6,000円）<br />
　　　　　　第２部　6,500円（御苑塾メルマガ読者6,000円）<br />
　　　　　　両方参加　11,000円（御苑塾メルマガ読者10,000円）</p>

<p>【講師】　　山田雅彦（有限会社サーブ代表、御苑塾塾長）<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――</p>

<p>※ネットショップに限定した内容ではありません。</p>

<p>※インターネットを使って新規の見込客や顧客を増やしたい、リピーター<br />
　を増やしたい、と考えている方が対象の勉強会です。</p>

<p>※第１部と第２部で同じワークショップを行います。<br />
　そのため基本的には、どちらか選んで参加すれば良いでしょう。<br />
　ただ参加型の勉強会ですので、メンバーが異なればその内容も大きく<br />
　違ってきます。<br />
　「せっかくの機会だから、できるだけ多くのケースを学びたい」と<br />
　いう方は、ぜひ両方ご参加ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中B"$></p>

<p>■<br />
■　この勉強会で得られるもの<br />
■</p>

<p>・今まで気が付いていなかった自社の強みが見えてくる</p>

<p>・自社の商品や販売方法に適したインターネットの使い方がわかる</p>

<p>・顧客側に立った意見を聴けたり、アドバイスを受けることができる</p>

<p>・他社へのアドバイスを自社に当てはめることで、これまで思いもよら<br />
　なかった集客や販促のアイデアが生まれる可能性がある</p>

<p>・明日やるべきこと（最優先事項）が明確になる</p>

<p>※勉強会の最後に各自ToDoリストへ落とし込み、それを実行することで、<br />
　見込客や顧客の増加、売上や利益のアップへと繋げていくことができ<br />
　ます。</p>

<p>ピン！と来たら、こちら↓で詳細をご確認ください。<br />
http://gyoenjuku.com/2006/05/post_52.html</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中C"$></p>

<p>■<br />
■　先日、同種の勉強会に参加された方の感想です<br />
■</p>

<p>あらためて書くことによって、○○を見直す事ができました。<br />
他の方のサイトのことも考える事により、自分が買う立場から見る重要性<br />
を感じました。<br />
自分の会社へのアドバイスはもちろん、他社へのアドバイスも大変参考に<br />
なりました。<br />
（Ｔ様）</p>

<p>○○のためにどのよな方策を立てれば良いか、今後の方向付けを明示され<br />
た様な気がした。<br />
（Ｉ様）</p>

<p>小グループに分かれてのディスカッションや発表は、同業セミナーでよく<br />
行っていたのですが、異業種の方達とは、初めてでした。 <br />
とても立体的な視点になれ、色んな角度から考え気づく事が出来ました。<br />
さらに皆様の前で発表できたのが、ありがたかったです。<br />
皆さんからお客様としての意見を山田先生が引きだしてくださり、その<br />
意味をアドバイスしていただき大切な気づきを得る事が出来ました。 <br />
本当にありがとうございました。<br />
（Ｔ様）</p>

<p>凝り固まってしまいがちな、サイト運営者の考えている○○と、お客様の<br />
○○の違いを発見できたり、分析していただいたり、双方向のセミナーで、<br />
とても発見のある、実りあるセミナーでした。濃厚でしたね。 <br />
サイト運営者の困っているところを的確に分析していただき、背中を先生<br />
にポンと押していただいているように思いました。 <br />
いろいろ勉強させていただいたアドバイスをこれからの運営に役立てて<br />
いきたいと思います。<br />
（Ｉ様）</p>

<p>HPを使ってビジネスをしていく上で、もっとユーザーの立場にたって考え<br />
る必要があることを実感いたしました。<br />
ユーザーの描いているイメージとショップ・会社側の考えていることが、<br />
一致していない場合が多々あると実感しました。 <br />
この様な形式のワークショップをどんどん開催していただきたいと節に<br />
願います。<br />
（Ｓ様）</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中D"$></p>

<p>■<br />
■　直接会って、一緒に勉強しましょう<br />
■</p>

<p>ここまで読んでくださり、ありがとうございました。</p>

<p>できる限り多くの方に参加していただき、一緒に勉強できたら幸いです。</p>

<p>http://gyoenjuku.com/2006/05/post_52.html</p>

<p>お待ちしております。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　気になる書籍、こちらもどうぞ<br />
□</p>

<p>弊社代表・山田の著作全６冊をまとめてみました。<br />
下記↓をクリックすれば、詳細が、ご覧いただけます。</p>

<p>・リンクシェア・ジャパン公認 本気で稼ぐアフィリエイト（インプレス）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b6.html       ←2刷（1回増刷）</p>

<p>・顧客がドンドン集まるホームページの作り方（ソシム）←2刷（1回増刷）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b5.html</p>

<p>・最新版これがバカ売れネットショップだ！（翔泳社）　←2刷（1回増刷）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b4.html</p>

<p>・儲かるネット副業成功への５ステップ（ソシム）　　　←6刷（5回増刷）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b3.html</p>

<p>・バカ売れオンラインショップの作り方（翔泳社）　　　←3刷（2回増刷）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b2.html</p>

<p>・中小企業のためのeビジネスサイト立ち上げガイド 　　←2001年1月発刊<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b1.html<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Movable Type の悩み解決 ＆ あなたも講師になれる！？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/099.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.423</id>

    <published>2006-05-17T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-08T09:03:25Z</updated>

    <summary>今回は、弊社・山田が塾長を務めさせていただいている「御苑塾」の
おすすめ講座を、２つご案内します。
なぜ今これらの講座を開くのか、を中心に書きますので、講座自体に
興味がない方でも、最後までお読みいただけると、得られるものが
あるはずです。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2006/05/18発行　まぐまぐ 2,902部 ＋ メルマ！ 44部</p>

<p>　第99回　Movable Type の悩み解決 ＆ あなたも講師になれる！？<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>みなさま、こんにちは。<br />
ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>本メールマガジンは、バックナンバーも公開しております。<br />
第１回からお読みになられると、より一層楽しめると思いますので、<br />
ぜひご覧ください。</p>

<p>今回は、弊社・山田が塾長を務めさせていただいている「御苑塾」の<br />
おすすめ講座を、２つご案内します。</p>

<p>なぜ今これらの講座を開くのか、を中心に書きますので、講座自体に<br />
興味がない方でも、最後までお読みいただけると、得られるものが<br />
あるはずです。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■<br />
■　Movable Type の悩み解決<br />
■</p>

<p>最近、Movable Typeを使って、ネットショップや自社サイトを作りたい<br />
という相談を、たくさん受けるようになりました。</p>

<p><br />
※ Movable Type についての詳細は、こちら↓<br />
http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UFBWX+65HCWI+PEG+5YRHF</p>

<p><br />
ウェブログとしてではなく、<br />
いわゆるＣＭＳ（コンテンツ・マネジメント・システム）としての利用<br />
です。</p>

<p>これには、ざっと挙げるだけでも・・・</p>

<p>・新しいページを作ったり修正したりするのが楽<br />
・だから、自社でも簡単にそれが出来る（毎回業者に頼まなくていい）<br />
・SEOにも有利（ただしそういう施策をした場合ですけど）</p>

<p>・・・といったメリットがあります。</p>

<p>ただ、独特のクセもありますので、ちょっと凝ったことをしようとする<br />
と、「なんでこんなこともできないんだよ～」と不満を感じることも<br />
事実。</p>

<p>また、価格の桁が１つも２つも違う他の専門のＣＭＳと比べれば、機能的<br />
に不足しているのは当然で、それを補うためにたくさんの「プラグイン」<br />
があるのですが、バージョンが合わないとか、日本語に対応していない<br />
とか、いろいろ不都合もあります。</p>

<p><br />
そこで、おそらく今、日本でそういった問題の解決策（表ワザ、裏ワザ）<br />
に最も精通していると思われる方を、</p>

<p>本家本元のシックス・アパート株式会社からお呼びして、とことん聴き<br />
まくる講座を開きます。</p>

<p><br />
――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
　Movable Typeを使った「Webサイト」の実践的な構築方法<br />
　（企画協力：シックス・アパート株式会社　主催：御苑塾）<br />
　 http://gyoenjuku.com/2006/04/workshop_2nd.html<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――</p>

<p>【日時】　第１回＝５月20日（土）11：00～16：00<br />
　　　　　第２回＝５月27日（土）11：00～16：00<br />
　　　　　第３回＝６月３日（土）11：00～16：00<br />
　　　　　第４回＝６月10日（土）11：00～16：00<br />
　　　　　※13:00～14:00はランチ休憩<br />
　　　　　※昼食つき</p>

<p>【特典】　・１回だけの参加でも可能（《割引制度》あり）<br />
　　　　　・参加者全員に、全４回の講座内容を録画したDVD教材を<br />
　　　　　　プレゼント<br />
　　　　　・初期レイアウト最適化用CSS（通称「ぬかみそCSS」）の<br />
　　　　　　データをプレゼント <br />
　　　　　・Movable Typeノベルティグッズプレゼント</p>

<p>【会場】　株式会社デジカル内「御苑塾」ワークショップルーム<br />
　　　　　新宿区新宿2-1-11 御苑スカイビル2階</p>

<p>【講師】　上ノ郷谷 太一<br />
　　　　（シックス・アパート株式会社 Webマーケティングマネジャー）</p>

<p>【構成】　１．Movable Typeについての総論<br />
　　　　　２．Movable Typeを「CMS」として使うための準備<br />
　　　　　３．Movable Typeによる実制作<br />
　　　　　４．Movable TypeのプラグインとTips</p>

<p>――――――――――――――――――――――――――――――――</p>

<p>おそらくこれだけ充実した講座は、当分、開かれないと思われます。</p>

<p>この機会を、お見逃しなく！<br />
http://gyoenjuku.com/2006/04/workshop_2nd.html</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■<br />
■　あなたも講師になれる！？<br />
■</p>

<p>突然ですが、講師って、どんなことをするのでしょう？</p>

<p>・テーマを決めて<br />
・頭の中を整理して<br />
・それを、図なり文章なりに落とし込んで<br />
・構成を決めて<br />
・中身を作って<br />
・聴いてくださる方がわかりやすいよう、手直しして<br />
・練習して<br />
・本番を迎えて<br />
・想定外の質問にもきちんと答えて<br />
・e.t.c.</p>

<p>並べると、けっこうあります。</p>

<p><br />
でもよく考えたら、こういうことって、別に講師でなくても、人まえで<br />
自分の考えていることを発表したり、自分の知識を伝えるときには、<br />
必ずやることですよね。</p>

<p>つまり、仕事をするうえでは（学生の論文発表もそうですね）、必須の<br />
スキルということになります。</p>

<p><br />
そういった勉強、今までされたこと、ありますか？</p>

<p><br />
これから紹介する講座は、主に、</p>

<p>「いつかは出版したい」<br />
「いつかはセミナー講師をしたい」</p>

<p>と考えているかた向けのものです。</p>

<p>なので、今そう思っているかたには、もちろんお勧めです。</p>

<p><br />
しかし、それと同時に、出版もセミナー講師も、当分する予定は無い<br />
けど、</p>

<p>人まえで自分の考えていることを発表したり、自分の知識を伝えるスキル<br />
を身に付けたい、と思っているかたにも、強くお勧めします。</p>

<p>「以心伝心」という言葉がありますが、誰とでもそういう関係になる<br />
なんて不可能。</p>

<p>たいていは、意識して伝えようと務めない限り、相手に伝わらないの<br />
ですから。</p>

<p><br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
【テーマ】出版したければ、まずセミナーから始めよう！<br />
　　　　　 http://gyoenjuku.com/2006/04/post_45.html</p>

<p>【日時】　5/26(金) 19:00～21:00頃（受付18:45～）</p>

<p>【会場】　株式会社デジカル内「御苑塾」ワークショップルーム<br />
　　　　　新宿区新宿2-1-11 御苑スカイビル2階</p>

<p>【講師】　水野浩志<br />
　　　　　（株式会社マイルストーン代表、セミナー構築アドバイザー）</p>

<p>【構成】　１．経験・実績ともにゼロから、337日で出版のオファーを<br />
　　　　　　　もらった全プロセス<br />
　　　　　２．セミナーから始めることで成功できる3つの理由<br />
　　　　　３．コンテンツを無尽蔵に生み出す思考法<br />
　　　　　４．本を出す前に準備しておくべき事<br />
　　　　　５．30年続くコンテンツビジネスの考え方</p>

<p>【内容】　・実績、経験、ともにゼロの状態から、信頼される経験や実績<br />
　　　　　　をつくる具体的方法<br />
　　　　　・出版前のセミナー活用法、出版後のセミナー活用法について<br />
　　　　　・コンテンツを次々と生み出していく思考方法<br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――</p>

<p><br />
ピン！と来た方は、今すぐこちら↓で詳細をご確認ください。<br />
http://gyoenjuku.com/2006/04/post_45.html</p>

<p><br />
p.s.</p>

<p>この講座を受講してくださったかたの中から、将来、御苑塾で講演して<br />
くださるかたや、出版されるかたが誕生するのでは、密かに思っていま<br />
す。<br />
（御苑塾の母体は出版編集プロダクションなので、出版への近道です。）</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中B"$></p>

<p>■<br />
■　御苑塾で、お会いしましょう<br />
■</p>

<p>ここまで読んでくださり、ありがとうございました。</p>

<p>上記の講座２つとも、弊社・山田も受講予定です。<br />
できる限り多くの方にお越しいただき、ご挨拶できたら幸いです。</p>

<p>お待ちしております。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　気になる書籍、こちらもどうぞ<br />
□</p>

<p>弊社代表・山田の著作全６冊をまとめてみました。<br />
下記↓をクリックすれば、詳細が、ご覧いただけます。</p>

<p>・リンクシェア・ジャパン公認 本気で稼ぐアフィリエイト（インプレス）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b6.html       ←2刷（1回増刷）</p>

<p>・顧客がドンドン集まるホームページの作り方（ソシム）←2刷（1回増刷）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b5.html</p>

<p>・最新版これがバカ売れネットショップだ！（翔泳社）　←2刷（1回増刷）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b4.html</p>

<p>・儲かるネット副業成功への５ステップ（ソシム）　　　←6刷（5回増刷）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b3.html</p>

<p>・バカ売れオンラインショップの作り方（翔泳社）　　　←3刷（2回増刷）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b2.html</p>

<p>・中小企業のためのeビジネスサイト立ち上げガイド 　　←2001年1月発刊<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b1.html<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【御苑塾】（ぎょえんじゅく）サイト　オープン！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/098.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.422</id>

    <published>2006-01-24T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-08T08:59:00Z</updated>

    <summary>前回発行が2005年8月24日でしたので、ちょうど５ヶ月ぶりの発行となり
ます。
月刊と謳っているにもかかわらず、定期発行できなくて、そして、長い間
お待たせして、申し訳ありませんでした。
その間、何をしていたかというと、いくつかのプロジェクトに、ときには
アドバイザーとして、またときには実務担当者として参加させていただい
ておりました。
守秘義務もありますので、あまり具体的なお話はできませんが、その結果
得られたノウハウ的なものは、一般化して、またこのメルマガ等でお伝え
していけたらと思います。
そして、唯一、具体的にお話できるもの、それが、今回のタイトルにも
ある、【御苑塾】（ぎょえんじゅく）プロジェクトです。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2006/01/25発行　まぐまぐ 3,015部 ＋ メルマ！ 38部</p>

<p>　第98回　【御苑塾】（ぎょえんじゅく）サイト　オープン！<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>みなさま、こんにちは。ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、<br />
ありがとうございます。</p>

<p>本メールマガジンは、バックナンバーも公開しております。<br />
第１回からお読みになられると、より一層楽しめると思いますので、<br />
ぜひご覧ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■<br />
■　５ヶ月間、お待たせしました<br />
■</p>

<p>前回発行が2005年8月24日でしたので、ちょうど５ヶ月ぶりの発行となり<br />
ます。<br />
月刊と謳っているにもかかわらず、定期発行できなくて、そして、長い間<br />
お待たせして、申し訳ありませんでした。</p>

<p>その間、何をしていたかというと、いくつかのプロジェクトに、ときには<br />
アドバイザーとして、またときには実務担当者として参加させていただい<br />
ておりました。</p>

<p>守秘義務もありますので、あまり具体的なお話はできませんが、その結果<br />
得られたノウハウ的なものは、一般化して、またこのメルマガ等でお伝え<br />
していけたらと思います。</p>

<p>そして、唯一、具体的にお話できるもの、それが、今回のタイトルにも<br />
ある、【御苑塾】（ぎょえんじゅく）プロジェクトです。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■<br />
■　【御苑塾】サイトとは<br />
■</p>

<p>まずは、【御苑塾】サイト<br />
http://www.gyoenjuku.com/index.html?yd2 <br />
から。</p>

<p><br />
運営は、<br />
------------------------------------------------<br />
株式会社デジカル　　　 http://www.digical.co.jp/<br />
有限会社ワイワイトップ http://www.ohji.net/<br />
------------------------------------------------<br />
の２社です。</p>

<p><br />
サイトのキャッチコピーは、<br />
-----------------------------------------<br />
中小企業のためのWEB戦略情報ポータルサイト<br />
-----------------------------------------</p>

<p>主な内容は（トップページより抜粋）、<br />
------------------------------------------------------------------<br />
インターネット・ビジネスの世界で、費用対効果を高め、成長し続けるた<br />
めの、次の一手をご提案するサイトです。<br />
当サイトでは、インターネットを積極的にビジネスに活用している、中小<br />
企業や個人事業主の方向けに、費用対効果の高い「宣伝」・「集客」・<br />
「販売」を効率的に実践する情報を提供します。少しずつ雑誌感覚で、<br />
WEBサイト戦略に関する情報を手軽に読め、日々アクセスしていただくこ<br />
とで、着実に力を付けることができます。<br />
------------------------------------------------------------------</p>

<p>新聞でも、書籍でもなく、「少しずつ雑誌感覚」というところがミソで<br />
すね。</p>

<p><br />
さてその執筆者、今のところ、次の方々が名を連ねています。<br />
著名な方々ですので、おそらくご存知の方も多いでしょう。<br />
------------------------------------------------------------------<br />
※執筆者（敬省略）<br />
・メルマガ・・・平野友朗（有限会社アイ・コミュニケーション代表）<br />
・ビジネスブログ・・・横須賀てるひさ（行政書士横須賀事務所代表）<br />
・セールスライティング・・・室賀博之（有限会社アイポイント代表）<br />
・メールマーケティング・・・山下義之（有限会社ワイワイトップ代表）<br />
・SEO/SEM ・・山田雅彦（有限会社サーブ代表）<br />
------------------------------------------------------------------</p>

<p><br />
また、サイトだけでなく、無料メルマガも発行していますので、ぜひ<br />
今のうちに（つまり第１号）から購読されることをおすすめします。</p>

<p>詳しくはこちら ⇒ http://www.gyoenjuku.com/index.html?yd2</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中B"$></p>

<p>■<br />
■　ところで【御苑塾】って何？<br />
■</p>

<p>ここで、「中小企業のためのWEB戦略情報ポータルサイト」なのに<br />
【御苑塾】って名称なのは、どうして？</p>

<p>と感じられた、あなた。</p>

<p>スルドイ！</p>

<p>こういった場合、「WEB戦略塾」とかにするのが一般的ですからね。</p>

<p><br />
実はこの【御苑塾】プロジェクト、上記のポータルサイトの他に、次の<br />
３つの事業がセットになってるんです（プレスリリースより抜粋）。</p>

<p>------------------------------------------------------------------<br />
＜出版＞<br />
執筆された記事の中から人気のあるコンテンツは、書籍として出版してい<br />
きます。また将来的に著名な方だけでなく、独自のWEB戦略を世に広めた<br />
いとする、新人ライターを発掘していきます。<br />
------------------------------------------------------------------</p>

<p>------------------------------------------------------------------<br />
＜セミナー＞<br />
デジカル社（東京メトロ丸の内線 新宿御苑前駅 から徒歩30秒）内の<br />
スペースを利用し、WEB戦略に関する小規模なセミナーを随時開催します。<br />
「御苑塾」主催だけでなく、他社との共催型のセミナーも積極的に開催<br />
します。<br />
------------------------------------------------------------------</p>

<p>------------------------------------------------------------------<br />
＜出版物販売＞<br />
遠方の方でも聴講できるよう、セミナーの内容をDVD形式に収録して販売<br />
します。その他、WEB戦略に関する書籍について、紹介だけでなく、直販<br />
を近い将来実施してまいります。<br />
------------------------------------------------------------------</p>

<p><br />
そう、【御苑塾】という名称は、東京都内でも有数の緑の地（公園）、<br />
「新宿御苑」から来てるんです。<br />
なぜあえて公園名（地名）を入れるのか？それは、ご想像の通り。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中C"$></p>

<p>■<br />
■　有限会社サーブの役割<br />
■</p>

<p>上記の通り、【御苑塾】サイトを運営しているのは、株式会社デジカル<br />
さんと有限会社ワイワイトップさん。<br />
弊社は、直接タッチしていません。</p>

<p>じゃあ、何をしているのか？</p>

<p>弊社、というか、弊社代表の山田ですが、</p>

<p>まず、上記にもあるように、「SEO/SEM」のコラムを執筆させていただき<br />
ます。</p>

<p>そしてさらに、この【御苑塾】の【塾長】という大役も務めさせていただ<br />
くことになりました。<br />
【塾長】といえば、ある意味、塾の顔。<br />
その名に羞じないよう、全力を尽くす所存です。</p>

<p><br />
まだまだヨチヨチ歩きのプロジェクトですが、弊社ともども、どうぞ<br />
よろしくお願いいたします。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>□<br />
□　気になる書籍、こちらもどうぞ<br />
□</p>

<p>弊社代表・山田の著作全６冊をまとめてみました。<br />
下記↓をクリックすれば、詳細が、ご覧いただけます。</p>

<p>・リンクシェア・ジャパン公認 本気で稼ぐアフィリエイト（インプレス）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b6.html       ←2刷（1回増刷）</p>

<p>・顧客がドンドン集まるホームページの作り方（ソシム）←2刷（1回増刷）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b5.html</p>

<p>・最新版これがバカ売れネットショップだ！（翔泳社）　←2刷（1回増刷）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b4.html</p>

<p>・儲かるネット副業成功への５ステップ（ソシム）　　　←6刷（5回増刷）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b3.html</p>

<p>・バカ売れオンラインショップの作り方（翔泳社）　　　←3刷（2回増刷）<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b2.html</p>

<p>・中小企業のためのeビジネスサイト立ち上げガイド 　　←2001年1月発刊<br />
  http://www.surv.co.jp/book/b1.html<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>新著【リンクシェア・ジャパン公認 本気で稼ぐアフィリエイト】</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/097.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.421</id>

    <published>2005-08-23T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-08T08:59:54Z</updated>

    <summary>弊社代表・山田の６作目の本が、8月22日に発刊されました！
そしてナント、おかげさまで《発売初日》に《増刷決定》となりました！
今回は、そのご案内と、このメルマガ読者の方へ向けたメッセージです。
この本、タイトルからもわかるように、基本的にはアフィリエイター向け
の本です。
表紙の折り返しには、次のような言葉が載っています。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2005/08/24発行　まぐまぐ 3,116部 ＋ メルマ！ 38部</p>

<p>　第97回　新著【リンクシェア・ジャパン公認 本気で稼ぐアフィリエイト】<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>みなさま、こんにちは。ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、あり<br />
がとうございます。</p>

<p>本メールマガジンは、バックナンバーも公開しております。<br />
第１回からお読みになられると、より一層楽しめると思いますので、<br />
ぜひご覧ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■<br />
■　またまた出版！　そして、発売初日に増刷決定！<br />
■</p>

<p>弊社代表・山田の６作目の本</p>

<p>―――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
●リンクシェア・ジャパン公認 本気で稼ぐアフィリエイト<br />
　 http://www.surv.co.jp/book/b6.html<br />
　（山田雅彦著／リンクシェア・ジャパン監修／インプレス）<br />
　税込：1,470円<br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――</p>

<p>が、8月22日に発刊されました！</p>

<p>そしてナント、おかげさまで《発売初日》に《増刷決定》となりました！</p>

<p>今回は、そのご案内と、このメルマガ読者の方へ向けたメッセージです。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■<br />
■　基本的にはアフィリエイター向けの本ですが・・・<br />
■</p>

<p>この本、タイトルからもわかるように、基本的にはアフィリエイター向け<br />
の本です。<br />
表紙の折り返しには、次のような言葉が載っています。</p>

<p>――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
「著名アフィリエイターも御用達」<br />
「ECサイトの提携審査が厳しいらしい」<br />
「初心者だと使いこなすのは大変」</p>

<p>個人アフィリエイターの間でさまざまなウワサが飛び交う、人気急上昇中の<br />
ＡＳＰ、リンクシェア。</p>

<p>話題を呼ぶ理由は？<br />
使いこなすためのコツは？</p>

<p>あらゆるアフィリエイターを"本気"にさせるリンクシェアの魅力と機能の<br />
数々が、本書を読めばすべて明らかに！<br />
――――――――――――――――――――――――――――――――――</p>

<p>また、Apple Store、ベルメゾンネット、ソニースタイル、日比谷花壇、<br />
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン、三井住友カードという、有名ECサイト<br />
へ取材を敢行。<br />
アフィリエイトの審査基準と、稼ぐコツをまとめました。</p>

<p>アフィリエイターの方でしたら、ぜひ手に入れたいと思っていただける内容<br />
だと自負しています。<br />
（目次は、この下にあります。）</p>

<p><br />
ただ、このメルマガの読者の方は、これだけだと、もしかしたら<br />
『自分はアフィリエイターじゃないから関係ない』<br />
と思われたかもしれません。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中B"$></p>

<p>■<br />
■　やってみて、はじめてわかる、アフィリエイトの良し悪し<br />
■</p>

<p>たとえば、こんな感じです・・・</p>

<p>(A) 自分はアフィリエイト自体に興味が無い</p>

<p>(B) うちはマーチャント側（ＥＣ側）だから、関係無い</p>

<p>(C) リンクシェアは大手ＥＣが中心だから、うちのような中小企業には縁<br />
    が無い</p>

<p>でも、ちょっと考えてみてください。</p>

<p>(a) アフィリエイトは、昨年、ブームでした。<br />
    ところが、単なるブームに終わらず、今なお盛り上がり続けています。<br />
    ネットショップ以外でも、利用する企業が増えています。<br />
    それはナゼでしょう。<br />
    アメリカのアフィリエイトは日本以上に力を持ち、インターネットマー<br />
    ケティングの重要な地位を占めるまでになっています。<br />
    それを、「興味が無い」の一言で片付けていいんですか？</p>

<p>(b) マーチャント側とのことですが、その相手は誰ですか？<br />
    アフィリエイターですよね。<br />
    相手のことをよく知るためには、同じ土俵に上がるのが一番の近道です。<br />
    また、実際、多くのマーチャント側の方々が、自らアフィリエイトター<br />
    にもなって、勉強しているんです。<br />
    なのに、うちは関係無いと、言ってていいんですか？</p>

<p>(c) ご存知のとおり、ネットショップは基本的には大手も中小も関係あり<br />
    ません。それがネットショップのみ力の１つでもあります。<br />
    なのに、アフィリエイトだけは別なのでしょうか？<br />
    大手の、アフィリエイトへの取り組みを、知りたくはないですか？</p>

<p><br />
実際に自分でアフィリエイトサイトを運営してみる。<br />
そこで、主に大手企業のアフィリエイトの取り組みに触れる。<br />
各種レポートを見ながら、自社サイトのどこが弱いのかを知る。</p>

<p>こういったことが、自分の時間以外は無料で出来るんです。<br />
逆に「やらなきゃもったいない」と思われませんか。</p>

<p>少しでも興味を持っていただけましたら、ぜひこちら↓をご覧ください。<br />
http://www.surv.co.jp/book/b6.html</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中C"$></p>

<p>■<br />
■　目次<br />
■</p>

<p>目次は、次のとおりです。</p>

<p>けっこう細かい目次ですので、ある程度内容のイメージもつかめるのでは<br />
ないでしょうか。</p>

<p>―――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
 はじめに </p>

<p>　第１章 ここが違う！　リンクシェアのアフィリエイト <br />
　　1-1 成長期真っただ中の日本のアフィリエイト市場 <br />
　　1-2 米国生まれのASP リンクシェアとは？ <br />
　　1-3 みんなが知っている有名サイトと提携できる！ <br />
　　1-4 毎月1円からでも報酬を受け取れる！ <br />
　　1-5 報酬の振込み手数料はリンクシェアが負担！ <br />
　　1-6 個人でもECサイトに直接問い合わせできる！ <br />
　　1-7 季節ごとの特集やお得なキャンペーンに注目！ <br />
　　1-8 すでに実績多数！　携帯アフィリエイト <br />
　　1-9 多数のECサイトが競演！　充実のデザインテンプレート <br />
　　1-10 仲間が集うコミュニティ「アフィリエイト広報室Blog」 <br />
　　1-11 優れた見本がいっぱい！　「LinkShareショールーム」 <br />
　　1-12 腕試しにもってこい！　多彩なコンテスト <br />
　　1-13 これはもう、お祭りだ！　大好評の見本市 <br />
　　1-14 じっくり掘り下げるならセミナーや商談会に行こう！ <br />
　 《コラム》　スーパーアフィリエイターはVIP </p>

<p>　第２章 まずは基本から！　登録・審査と管理画面 <br />
　　2-1 登録から開始までの流れを把握しよう <br />
　　2-2 サイトを再確認！　審査基準を確認しよう <br />
　　2-3 はじめの一歩！　アフィリエイト登録 <br />
　　2-4 管理画面にログインしてECサイトを探そう <br />
　　2-5 いざ次の審査へ！　ECサイトに提携申請 <br />
　　2-6 提携ECサイトのプログラムを確認しよう <br />
　　2-7 やる気に直結！　報酬設定はここをチェック <br />
　　 《コラム》　二極化するアフィリエイトサイト </p>

<p>　第３章 腕の見せどころ！　多彩なリンクを使いこなす <br />
　　3-1 成功のカギを握るリンクの種類と選び方 <br />
　　3-2 リンクコードを作成してサイトに掲載しよう <br />
　　3-3 地味だけど効果大！　テキスト／Eメールリンク <br />
　　3-4 サイトをカラフルに彩る　バナー／イメージ <br />
　　3-5 センスが問われる!?　商品リンクとリンクビルダー <br />
　　3-6 特集ページへご案内！　ストアフロント <br />
　　3-7 探し物をお手伝い　検索ボックス <br />
　　3-8 いつでも最新！　ダイナミックリンク <br />
　　3-9 バナーや商品リンクもある！　携帯アフィリエイト用のリンク <br />
　　 《コラム》　2つのタイム・イズ・マネー </p>

<p>　第４章 目指せステップアップ！　情報収集と魅せるテクニック <br />
　　4-1 高報酬を目指すには情報収集が決め手！ <br />
　　4-2 使いこなして効率アップ！　「アフィリエイト情報局」 <br />
　　4-3 ECサイトがお手本を提供！　デザインテンプレート活用術 <br />
　　4-4 常に最新情報をチェック！　リンクシェアはネタの宝庫 <br />
　　4-5 質問や要望を直接問い合わせるには？ <br />
　　 《コラム》　アフィリエイトにおける資本 </p>

<p>　第５章 「次の一手」が見える！　豊富なレポートを読み解く <br />
　　5-1 レポートを制する者はアフィリエイトを制す！ <br />
　　5-2 レポートの表示と管理方法のコツ <br />
　　5-3 まずは全体像を把握！　クイックレポート <br />
　　5-4 実績ランキングを発表！　上位10位レポート <br />
　　5-5 相性を比較できる！　ECサイト別レポート <br />
　　5-6 各種キャンペーンの通信簿　プログラム別レポート <br />
　　5-7 クリック率向上に必須！　リンク種類別レポート <br />
　　5-8 次の売れ筋を見極める！　オーダー別レポート <br />
　　5-9 売れ筋商品が一目瞭然！　商品別レポート <br />
　　5-10 売れる価格帯に注目！　受注商品数／単価レポート <br />
　　5-11 売れる傾向を読み取る！　日別売上レポート <br />
　　5-12 訪問者の足取りをつかめ！　日別レポート <br />
　　5-13 日本全国を比較できる　地域別レポート <br />
　　5-14 お得意さんは誰？　メンバー別レポート <br />
　　5-15 失敗から学ぼう！　報酬対象外レポート <br />
　　 《コラム》　Googleはアフィリエイトサイトが嫌い!? </p>

<p>　第６章 ECサイトへ徹底取材！　審査基準と稼ぐコツ <br />
　　　　Apple Store <br />
　　　　ベルメゾンネット <br />
　　　　ソニースタイル <br />
　　　　日比谷花壇 <br />
　　　　ユニバーサル・スタジオ・ジャパン <br />
　　　　三井住友カード <br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――</p>

<p>こちら↓の目次の方が見やすいかもしれません。<br />
http://www.surv.co.jp/book/b6.html</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中D"$></p>

<p>■<br />
■　リンクシェアのロゴが目印！<br />
■</p>

<p>【リンクシェア・ジャパン公認 本気で稼ぐアフィリエイト】<br />
　 http://www.surv.co.jp/book/b6.html</p>

<p>の表紙の左上には、リンクシェアのロゴが大きく出ています。</p>

<p>お近くの書店で見かけられましたら、ぜひお手に取ってご覧ください。</p>

<p>どうぞよろしくお願いいたします。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「米国LinkShareシンポジウムで感じたアフィリエイトの可能性」の執筆後記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/096.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.420</id>

    <published>2005-07-24T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-08T08:48:27Z</updated>

    <summary>約１ヶ月前、リンクシェア・ジャパン主催
による「米国LinkShareシンポジウム視察研修旅行」があり、日本の９人の
アフィリエイト関係者が招待されました。
幸運にも、私（サーブ代表・山田）も、その中の１人に選んでいただき、
ニューヨークへ行ってきました。
そしてその視察研修旅行に関連するコラムを、日経BP社 nikkeibp.jp の
「インターネットで顧客をつかむ」に寄稿、先週、公開されました。
今回のメルマガの内容は、「執筆後記」と題し、そのコラム執筆に関する
エピソードと補足です。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2005/07/25発行　まぐまぐ 3,119部 ＋ メルマ！ 38部</p>

<p>　第96回　「米国LinkShareシンポジウムで感じたアフィリエイトの可能性」<br />
　　　　　の執筆後記<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>みなさま、こんにちは。ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、あり<br />
がとうございます。</p>

<p>本メールマガジンは、バックナンバーも公開しております。<br />
第１回からお読みになられると、より一層楽しめると思いますので、<br />
ぜひご覧ください。</p>

<p>-----</p>

<p>おかげさまで、発売からわずか３週間で増刷決定！！</p>

<p>【顧客がドンドン集まるホームページの作り方】（ソシム）<br />
http://www.surv.co.jp/book/b5.html</p>

<p>詳しくはこのメルマガの最後の方で。</p>

<p>-----</p>

<p>本メルマガは原則１ヶ月に１回発行なのですが、先月またまた発行できま<br />
せんでした。<br />
楽しみにしていてくださった皆さん、申し訳ありません。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■<br />
■　米国LinkShareシンポジウム視察研修旅行<br />
■</p>

<p>約１ヶ月前、リンクシェア・ジャパン（ http://tinyurl.com/8mda7 ）主催<br />
による「米国LinkShareシンポジウム視察研修旅行」があり、日本の９人の<br />
アフィリエイト関係者が招待されました。</p>

<p>幸運にも、私（サーブ代表・山田）も、その中の１人に選んでいただき、<br />
ニューヨークへ行ってきました。</p>

<p>そしてその視察研修旅行に関連するコラムを、日経BP社 nikkeibp.jp の<br />
「インターネットで顧客をつかむ」に寄稿、先週、公開されました。</p>

<p>http://nikkeibp.jp/style/biz/marketing/net/050722_linkshare/</p>

<p><br />
今回のメルマガの内容は、「執筆後記」と題し、そのコラム執筆に関する<br />
エピソードと補足です。<br />
そのため、ぜひ先に、上記のコラムをご覧ください。</p>

<p>また、そのコラムからリンクされている、</p>

<p>・リンクシェア・ジャパンのアフィリエイト広報室Blog<br />
  「出張報告：米国LinkShareシンポジウム視察研修旅行」<br />
  http://blog.linkshare.jp/2005/06/post_08b3.html</p>

<p>・リンクシェア・コーポレーションのシンポジウム公式ページ<br />
  http://www.linkshare.com/symposium/</p>

<p>・一緒に研修旅行に行った皆さんのレポート</p>

<p>なども、併せてご覧いただけたら幸いです。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■<br />
■　なぜレポートでなく「感じたこと」なのか<br />
■</p>

<p>上記コラムの執筆にあたり、当初は、シンポジウムのレポートにしようか<br />
とも思いました。<br />
しかし、</p>

<p>・普通のレポートにしてしまうと、コラムのタイトル「インターネットで<br />
　顧客をつかむ」と、内容があまりにもかけ離れすぎる<br />
　（読んでくださる方々の期待するものと違ってしまう）</p>

<p>・上記「アフィリエイト広報室Blog」はじめたくさんの素晴らしいレポート<br />
　が、既に公開されている</p>

<p>といった理由から、それはナシ。</p>

<p>あくまでも「インターネットで顧客をつかむ」という視点にこだわって、<br />
私の「感じたこと」を書いたわけです。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中B"$></p>

<p>■<br />
■　コラムの補足<br />
■</p>

<p>コラムは、大手出版社のサイトということもあり、あまり過激な表現は<br />
控えました。（けっこう言葉を選んで書いてるんですよ。）</p>

<p>でもそのせいで、ちょっと言い足りなかったのも事実。<br />
そこで、補足として、少しだけキツイ話を。</p>

<p><br />
【コラム】<br />
既にアフィリエイト・プログラムが欠くことのできない重要なマーケティ<br />
ング手法として認知されている。</p>

<p>【ちょっとキツイ話】<br />
アメリカの一部のアフィリエイトサイトは、既に、従来の商取引における<br />
「代理店」や「フランチャイジー」の役割を担いつつある。<br />
日本のマーチャント（ECサイト）やアフィリエイターも、そういう意識の<br />
高いところが、これからドンドン伸びるし、逆にそうじゃないところは、<br />
先細りになるだろう。</p>

<p><br />
【コラム】<br />
自分が表彰されるわけでもない「Awards」に、わざわざ参加費350ドル！と<br />
交通費・宿泊費をかけて出席するような積極的なアフィリエイターも、お<br />
そらくそれほど多くはいない。</p>

<p>【ちょっとキツイ話】<br />
自分が表彰されるわけでもない表彰式に、わざわざ参加費・交通費・宿泊<br />
費合わせて10万円近くかけて出席するような積極的なアフィリエイターや、<br />
情報収集や交流のためにそれだけのお金を出せるアフィリエイターは、<br />
おそらく今の日本には10名もいない。</p>

<p>彼我の差は大きいと言わざるをえないが、日本でもアフィリエイトサイト<br />
運営を職業とする人が増えはじめているので、２～３年後には、同じよう<br />
になる気もする。</p>

<p><br />
【コラム】<br />
もしかしたら将来、アフィリエイトサイトと小売店型ネットショップが<br />
競合する日が来るかもしれません。</p>

<p>【ちょっとキツイ話】<br />
アメリカはもちろん、日本でも、</p>

<p>「メーカー　⇒　卸売会社　⇒　小売店型ネットショップ　⇒　顧客」</p>

<p>という形態から</p>

<p>「メーカー　⇒　卸売会社　　　⇒　アフィリエイトサイト　⇒　顧客」<br />
「メーカー　⇒　メーカー販社　⇒　アフィリエイトサイト　⇒　顧客」</p>

<p>という形態になりつつあるので、卸売会社から商品を仕入れ、それをイン<br />
ターネットで主に個人向けに販売する小売店型ネットショップは、あと<br />
数年でアフィリエイトサイトに顧客を奪われかねない。</p>

<p>よって、小売店型ネットショップの価値の源泉である「商品の目利き」<br />
「小口販売手法」「顧客リスト」の全てを強化するか、もしくは今から<br />
「自社の独自商品」の開発を急ぐ必要があるし、それが出来なければ、<br />
残念ながら淘汰されてしまうかも。</p>

<p><br />
【コラム】<br />
参加者のほとんどが旅行中もしくは旅行後に、ブログなどでその内容や<br />
感想を公開。<br />
義務ではないですし、打合せして役割分担したわけでもないのですが、<br />
それぞれ切り口が異なるので、行かなかった人にもその雰囲気や内容が<br />
伝わります。</p>

<p>【ちょっとキツイ話】<br />
当然リンクシェアは、こういった↑情報発信力や発信内容のバランスま<br />
で考慮に入れて招待者を選んだはず。<br />
そういったことができるのも、リンクシェアが、見本市などを通じて<br />
普段からアフィリエイト関係者と交流を深めているから。<br />
他のＡＳＰ（アフィリエイト・サービス・プロバイダ）も、ぜひ見習っ<br />
て欲しいものだ。</p>

<p><br />
一部、当事者の反発も予想されますので、もし反論等がありましたら、<br />
こちら↓からどうぞ。<br />
http://www.surv.co.jp/guidance/contact.html</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中C"$></p>

<p>■<br />
■　謝辞<br />
■</p>

<p>最後に、もしかしたらこのメルマガを読んでくださっているかもしれない<br />
関係者に一言お礼させてください。</p>

<p><br />
リンクシェアの皆さま、この度は素晴らしい視察研修旅行に参加させてい<br />
ただき、誠にありがとうございました。<br />
今回の研修旅行で見聞きしたことを糧に、情報発信や弊社自身のアフィリ<br />
エイトを通じて、微力ではありますが、貴社や、日本のアフィリエイトの<br />
底上げに貢献できたらと思っております。</p>

<p><br />
それから、視察研修旅行にご一緒させていただいた皆さま、色々お世話に<br />
なり、また、素晴らしいレポートをアップしてくださいまして、ありがと<br />
うございました。<br />
自分（自社）のため、そして日本のアフィリエイト市場拡大のために、<br />
お互い、これからも切磋琢磨していきましょう。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中D"$></p>

<p>◆<br />
◆　感謝！Amazonレビュー<br />
◆</p>

<p>おかげさまで増刷決定の</p>

<p>【顧客がドンドン集まるホームページの作り方】（ソシム）<br />
http://www.surv.co.jp/press/index.html?mkt096b</p>

<p>Amazonにレビューが載りました！<br />
http://tinyurl.com/cmxtp</p>

<p>しかも、３件も！！</p>

<p>嬉しいので、一部抜粋させていただきます！</p>

<p>――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
★★★★★　中級者向けの見事な指南書　2005/06/18<br />
レビュアー：酔っぱらい天使　東京都 Japan</p>

<p>これは中級者向けの本だろう。<br />
この手の本が出てくること自体、ネット業界の成長を感じさせるのだが、<br />
私が９５年にサイトを立ち上げた頃には初心者向けの本すらなかった。<br />
もちろん顧客などというものもほとんど存在せず、<br />
楽天も当Amazonも日本には存在していなかった時代だ。<br />
あの頃は、インターネット上のものであっても、ネット以外の媒体で<br />
告知するしかなかったのだ。<br />
（続きはこちら→） http://tinyurl.com/cmxtp</p>

<p>――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
★★★★★　総合的に良くわかる　2005/06/22<br />
レビュアー：匠の革トランク　兵庫県 Japan</p>

<p>～ネットショップを運営されている方、これから始めようと考えている方ど<br />
ちらにも大変お勧め出来る内容です。色々な施策（メールマーケティングや<br />
リスティング広告やアフィリエイトなど）が色々なレベルで紹介されており、<br />
ネットマーケティングにはどのような方法があり、今、自分のショップでは<br />
どのような施策が効果的か？が分かります。<br />
（続きはこちら→） http://tinyurl.com/cmxtp</p>

<p>――――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
★★★★★　ブログを使ってビジネスチャンスを広げる　2005/06/29<br />
レビュアー：大根おどり　埼玉県 Japan</p>

<p>メルマガの開封率が落ちてきて悩んでいたら、第5章の「ブログを使って・<br />
・・」が大変参考になりました。さっそく、実践してみたいと思いました。</p>

<p>（原文はこちら→） http://tinyurl.com/cmxtp</p>

<p>――――――――――――――――――――――――――――――――――</p>

<p>「酔っぱらい天使」さま、「匠の革トランク」さま、「大根おどり」さま、<br />
本当にどうもありがとうございました。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>新著【顧客がドンドン集まるホームページの作り方】秘話</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/095.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.419</id>

    <published>2005-05-24T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-08T08:31:55Z</updated>

    <summary>弊社代表・山田の５作目の本
【顧客がドンドン集まるホームページの作り方】（ソシム）
が、先週末に発刊されました！
そろそろ全国の書店にも行き渡っていると思われます。
今回は、そのご案内と、執筆裏話のご紹介です。
書籍の帯の表側は、平積みしたときに目立つよう、書籍の内容をインパク
トのある言葉に置き換えて載せるのが一般的です。
【顧客がドンドン集まるホームページの作り方】の場合は・・・</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2005/05/25発行　まぐまぐ 3,117部 ＋ メルマ！ 38部</p>

<p>　第95回　新著【顧客がドンドン集まるホームページの作り方】秘話<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>みなさま、こんにちは。ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、あり<br />
がとうございます。</p>

<p>本メールマガジンは、バックナンバーも公開しております。<br />
第１回からお読みになられると、より一層楽しめると思いますので、<br />
ぜひご覧ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■<br />
■　またまた書籍を出させていただきました！<br />
■</p>

<p>弊社代表・山田の５作目の本</p>

<p>【顧客がドンドン集まるホームページの作り方】（ソシム）<br />
http://www.surv.co.jp/book/b5.html</p>

<p>が、先週末に発刊されました！<br />
そろそろ全国の書店にも行き渡っていると思われます。</p>

<p>今回は、そのご案内と、執筆裏話のご紹介です。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■<br />
■　帯（おび）の表（おもて）側<br />
■</p>

<p>書籍の帯の表側は、平積みしたときに目立つよう、書籍の内容をインパク<br />
トのある言葉に置き換えて載せるのが一般的です。</p>

<p>【顧客がドンドン集まるホームページの作り方】の場合は・・・</p>

<p>―――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
"通りすがりの人" を "顧客" にする これらの方法 ご存知ですか？<br />
　・インターネット活用法<br />
　・検索サイトを味方につける技<br />
　・PPC広告が握る肝<br />
　・メルマガの絶大なるパワー<br />
　・ブログを使ったビジネスチャンス獲得術<br />
　・アフィリエイト・プログラムで顧客をゲット<br />
　・インターネットツールの裏技<br />
　・インターネットポートフォリオの作り方<br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――</p>

<p>・・・けっこう、そのまんまかも。</p>

<p>帯の画像は、こちら↓で見ることができます。<br />
http://www.surv.co.jp/book/b5.html</p>

<p><br />
■<br />
■　帯（おび）の裏側<br />
■</p>

<p>書籍の帯の裏側は、手に取ってみないと見られませんし、オンライン書店<br />
でもあまり見ることができません。</p>

<p>【顧客がドンドン集まるホームページの作り方】の場合は・・・</p>

<p>―――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
むやみに飛び込み営業することも、<br />
声をからして呼び込むこともありません。</p>

<p>なのに、明日からあなたのお店は<br />
顧客がいっぱい。</p>

<p>ビジネスに繋がるホームページ作りの技が<br />
ここにあります。<br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――</p>

<p>・・・となっています。</p>

<p>実は今回、どちらを、帯の表（おもて）にしてどちらを裏にするか、編集<br />
の方と一緒に悩み、結局こちらが裏側になりました。</p>

<p>みなさんは、書店でパッと見たとき、どちらがインパクトとが大きいと<br />
思われますか？</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中B"$></p>

<p>■<br />
■　価格<br />
■</p>

<p>【顧客がドンドン集まるホームページの作り方】の価格は、<br />
税込みで1,449円。</p>

<p>今朝の【日刊たみこ新聞】さん↓も不思議になられてましたが、<br />
http://www.melma.com/mag/01/m00092201/</p>

<p>ほとんどのオンライン書店が1,500円で送料無料になるのですから、あと<br />
51円アップした方が、購入してくださる方にとっても都合が良いのでは？<br />
と感じられる方も多いと思われます。</p>

<p>実はそれには、深～い深～い理由があって、出版社の役員の方の言を借り<br />
れば「戦略価格」ということなのですが・・・</p>

<p>ごめんなさい、これ以上、書けません。</p>

<p><br />
なので今回は、一緒に購入するのがおすすめな書籍を、<br />
いくつかピックアップさせていただきました。</p>

<p>もしよろしければ、一緒にどうぞ。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中C"$></p>

<p>■<br />
■　目次<br />
■</p>

<p>目次は、次のとおりです。</p>

<p>けっこう細かい目次ですので、ある程度内容のイメージもつかめるのでは<br />
ないでしょうか。</p>

<p>―――――――――――――――――――――――――――――――――<br />
第１章　インターネットでできることはインターネットでやろう <br />
　　　　インターネット活用で顧客をつかむ <br />
　　　　インターネットのポートフォリオ <br />
　　　　ポートフォリオ作りの前に知っておくこと <br />
　　　　顧客との関係を深める方法 <br />
　　　　アクセスするには訳がある！ <br />
　　　　顧客はオススメを望んでる！ <br />
　　　　インターネットとリアルの垣根 </p>

<p>第２章　ディレクトリ登録とＳＥＯで検索サイトを味方につける <br />
　　　　 検索サイトを知って味方につける <br />
　　　　問答無用のディレクトリ登録 <br />
　　　　検索サイトの主役とＳＥＯの本質 <br />
　　　　キーワード選びにはコツがある <br />
　　　　キーワードの優先順位をつける <br />
　　　　キラーキーワードの見つけ方 <br />
　　　　もう１つの優先順位付け方法を知る <br />
　　　　検索サイトが教えてくれるＳＥＯテクニック <br />
　　　　ＳＥＯサービス会社を適切に選ぶ鉄則 </p>

<p>第３章　ＰＰＣ広告で検索サイトの一等地に看板を出す <br />
　　　　 即効性が魅力のＰＰＣ広告を知る <br />
　　　　キーワード選びとテスト方法 <br />
　　　　表示するタイトルと説明文の作り方 <br />
　　　　意外と難しい費用対効果の計測方法 <br />
　　　　サービス会社の付加価値を知ろう </p>

<p>第４章　メルマガのパワーを最大限に活かす <br />
　　　　 発想の転換がメルマガを救う <br />
　　　　４つの肝をおさえてメルマガ効果をアップ <br />
　　　　目的によって違う！発行方法 <br />
　　　　購読者を増やす最強テクニック <br />
　　　　顧客者を引き付ける時間差配信 <br />
　　　　ケータイの特性を活かして顧客をゲット <br />
　　　　１回限りじゃもったいない！メルマガ再利用法 </p>

<p>第５章　ブログを使ってビジネスチャンスを広げる <br />
　　　　 日記ブログからビジネスブログへ <br />
　　　　ブログの目的とメルマガとの違い <br />
　　　　こんなにあるブログの魅力と可能性 <br />
　　　　あなたはどっち派？２つのブログツール <br />
　　　　ブログならではのアクセスアップ法 <br />
　　　　ブログ型サイト製作の注意点 </p>

<p>第６章　アフィリエイト・プログラムで加速度をつける <br />
　　　　 アフィリエイトはネットショップだけのものじゃない <br />
　　　　目的に合わせた報酬支払い形態 <br />
　　　　アフィリエイトを始めるための２つの方法 <br />
　　　　優良アフィリエイターとの提携がカギ </p>

<p>第７章　まだまだある便利なインターネットツール <br />
　　　　 買う気満々の人が集うオークション <br />
　　　　オークションは単なる売り買いの場じゃない <br />
　　　　「今」買いたくなる！共同購入 <br />
　　　　共同購入の使い方と実績アップ <br />
　　　　お馴染みのポイントサービスも一味違う <br />
　　　　ポイントサービスもしっかり見極めて <br />
　　　　イベント共催で１の力を何倍にも！ <br />
　　　　コミュニティにビジネスを持ち込むなら </p>

<p>第８章　実例から学ぶインターネットポートフォリオ <br />
　　　　 ポートフォリオの例を見る前に <br />
　　　　ターゲットが広い人気商材の場合 <br />
　　　　ターゲットが狭いオンリーワン商材の場合 <br />
　　　　優良アフィリエイターとの提携がカギ <br />
　　　　差別化が難しくかつ来店が必要な商材の場合 <br />
―――――――――――――――――――――――――――――――――</p>

<p>目次は、こちら↓の方が見やすいかもしれません。<br />
http://www.surv.co.jp/book/b5.html</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中D"$></p>

<p>■<br />
■　裏話１　タイトルについて<br />
■</p>

<p>今回の本のタイトル、いつものように編集者が考えてくれたんですけど、事<br />
前に私がお願いしたのが、あまりターゲットを絞り込むような文言を入れな<br />
いで欲しいということ。</p>

<p>一般にビジネス書は、ターゲットを絞れば絞るほど、訴求力が強くて良いと<br />
されているようですが、今回はあえて広めにしたわけです。</p>

<p>というのも、私のこれまでの本はすべて、一般の会社にも十分当てはまる内<br />
容にしてるつもりなんですが、皆さん、タイトルに「ネットショップ」とあ<br />
れば「うちはネットショップじゃないから関係無い」とか、「副業」と付い<br />
てれば「私は副業するつもりは無い」と言って、手にすることすら、してく<br />
れないようなんですね。<br />
（タイトルがそうだから、しょうがないって言えばしょうがないんですけ<br />
ど。）</p>

<p>今回は、そういった人達にもぜひ読んでいただきたい。という想いを込めた<br />
わけです。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中E"$></p>

<p>■<br />
■　裏話２　読んで欲しい方<br />
■</p>

<p>私の本の企画会議では、いつも「どういった人に読んで欲しいか」をイメー<br />
ジしながら内容を固めていきます。</p>

<p>ではこの本ではどういった人をイメージしたのか？それは、</p>

<p>・インターネットを活用して、今のビジネスをさらに伸ばしたいと考えてい<br />
　る、一般の会社の、社長、役員、役職者、そして現場の実務担当者<br />
・ネットショップの関係者<br />
・収入アップを目指しているアフィリエイター</p>

<p>でした。<br />
普通に考えたら、ちょっと広げすぎかもしれません。</p>

<p>しかしこの２～３年、インターネットがビジネスのインフラとして当たり前<br />
のように使われるようになるにつれ、ネットショップ関係者や実務担当者は<br />
当然として、それ以外の方々も、インターネットの可能性やその効果を盛ん<br />
に勉強し始めているている、という感触があったからです。</p>

<p>イメージした読者層が広いため、正直に言って、書くのはタイヘンでした。</p>

<p>でもその分、この本は、インターネットの基本的な考え方から個別ツールの<br />
役割と具体的な使い方までを網羅した、これさえしっかりマスターすれば、<br />
あとは実践するだけという、いわゆる「決定版！」になったと自負しており<br />
ます。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中F"$></p>

<p>■<br />
■　裏話３　細かいテクニックも盛り沢山<br />
■</p>

<p>私は講習会の講師としてお話させていただく機会もあるのですが、そういっ<br />
た講習会に参加される皆さんは、どちらかといえば個別のテクニックに興味<br />
がおありのようです。</p>

<p>私としては、テクニックも大事ですが、それ以前に、</p>

<p>・インターネットを通じて誰にどんな情報を発信していくのか<br />
・インターネットのパワーをより引き出すためにはどんな社内体制にしなけ<br />
　ばならないのか<br />
・その会社、またはその商材にはどんなネットプロモーションが適している<br />
　のか<br />
・逆に、ネットに適した商材開発も必要になるかもしれない<br />
・ネットで見えるのは氷山の一角で、見えない部分にこそノウハウがある</p>

<p>といった、根本的なことが重要だと思い、主にそれらを中心にお話させてい<br />
ただいているのですが、それでも質問はテクニックに集中します。</p>

<p>なので今回の本は、あえてテクニックてんこ盛りにしました。<br />
しかも、各テクニックを、この目的のためにはこのテクニックをこう使う、<br />
という視点で解説していますので、テクニックの取捨選択の判断も容易なは<br />
ずです。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中Z"$></p>

<p>■<br />
■　スカイブルーの表紙が目印！<br />
■</p>

<p>【顧客がドンドン集まるホームページの作り方】（ソシム）<br />
http://www.surv.co.jp/book/b5.html</p>

<p>の表紙は、ＩＴ系ビジネス書には珍しい、スカイブルー。</p>

<p>けっこう目立つと思われますので、お近くの書店で見かけられましたら、<br />
ぜひお手に取ってご覧ください。</p>

<p>どうぞよろしくお願いいたします。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>All About「コレは必見！ネット活用＆副業術」被取材後記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.honto.biz/094.html" />
    <id>tag:www.honto.biz,2009://2.418</id>

    <published>2005-04-13T15:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-08T08:22:00Z</updated>

    <summary>先月、「All About フリーランス」（ガイド：塚田さん）の取材を受け、
その記事が掲載されました。
「コレは必見！ネット活用＆副業術」
２時間足らずの取材にもかかわらず、弊社の約５年間の軌跡を非常にうま
く、わかりやすくまとめてくださいました。
フリーランスや一人ビジネスの方はもちろんのこと、わずかな予算でイン
ターネットプロモーションをせざるをえない方や、将来独立を考えている
方にも、役立つ内容だと思っております。</summary>
    <author>
        <name>surv</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.honto.biz/">
        <![CDATA[<p>　メールマガジン　ホントに実践！インターネットマーケティング</p>

<p>　2005/04/14発行　まぐまぐ 3,221部 ＋ メルマ！ 38部</p>

<p>　第94回　All About「コレは必見！ネット活用＆副業術」被取材後記<br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>

<p>□<br />
□　ご挨拶<br />
□</p>

<p>みなさま、こんにちは。ご購読いただきまして誠にありがとうございます。<br />
初めてのみなさま、数あるメールマガジンの中から選んでくださり、あり<br />
がとうございます。</p>

<p>本メールマガジンは、バックナンバーも公開しております。<br />
第１回からお読みになられると、より一層楽しめると思いますので、<br />
ぜひご覧ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateAdSense記事中"$></p>

<p>■<br />
■　３月休刊のお詫び<br />
■</p>

<p>本メルマガは原則１ヶ月に１回発行なのですが、先月またまた発行できま<br />
せんでした。</p>

<p>楽しみにしていてくださった皆さん、申し訳ありません。</p>

<p><br />
■<br />
■　取材を受けての「後記」<br />
■</p>

<p>先月、「All About フリーランス」（ガイド：塚田さん）の取材を受け、<br />
その記事が掲載されました。</p>

<p>「コレは必見！ネット活用＆副業術」<br />
http://allabout.co.jp/career/freelance/closeup/CU20050314A/</p>

<p>２時間足らずの取材にもかかわらず、弊社の約５年間の軌跡を非常にうま<br />
く、わかりやすくまとめてくださいました。</p>

<p>フリーランスや一人ビジネスの方はもちろんのこと、わずかな予算でイン<br />
ターネットプロモーションをせざるをえない方や、将来独立を考えている<br />
方にも、役立つ内容だと思っております。</p>

<p>ぜひご覧ください。</p>

<p><br />
今回はその補足がてら、取材を受けての「後記」と言うか、「まとめ」を<br />
お届けします。</p>

<p>上記サイトと併せて読んでいただけたら幸いです。</p>

<p><br />
ちなみに Google で「"被取材後記"」を検索したら０件だったので、こう<br />
いった言葉は無いんですね。<br />
（適切な言葉をご存知の方がいらっしゃいましたら、お知らせください。）</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中A"$></p>

<p>■<br />
■　Page1：自分のスキルをネットでアピールする手段を考えた！<br />
■</p>

<p>http://allabout.co.jp/career/freelance/closeup/CU20050314A/index.htm</p>

<p>ここ↑では、「買物じょうず」サイト（現在休止中）の当初の目的や、<br />
このメルマガの位置付けについて触れています。</p>

<p><br />
自分のスキルをネットでアピールする手段として、現在はそれに加え、<br />
　・ブログ<br />
　・ＳＮＳ（Social Networking service or Social Networking Site）<br />
などもありますので、アピールできる手段は増えたことになります。</p>

<p>逆に当時と違って、たくさんの人がそれらを使ってアピールし始めため、<br />
そのほとんどは埋没。その中から頭１つ抜きん出るためには、それなり<br />
の施策も必要不可欠となってきました。</p>

<p><br />
具体的な施策については、来月発刊予定の山田の新著で詳説していますの<br />
で、お楽しみに！<br />
（先月メルマガを発行できなかったのは、その執筆に集中していたからな<br />
　んです。）</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中B"$></p>

<p>■<br />
■　Page2：初めは、プロモーションのために「本」を書いた<br />
■</p>

<p>http://allabout.co.jp/career/freelance/closeup/CU20050314A/index2.htm</p>

<p>ここ↑では、<br />
2001年１月に発刊した最初の書籍<br />
「中小企業のためのeビジネスサイト立ち上げガイド」（すばる舎）<br />
の出版から、その後の日経BP社コラム執筆、そして<br />
２作目の書籍「バカ売れオンラインショップの作り方」（翔泳社）<br />
の出版までの経緯について触れています。</p>

<p><br />
先日、「１年で３冊本を出した秘策」というタイトルで講演させていただ<br />
いたときにも、声を大にして語ったのですが、</p>

<p>　出版するつもりなら、出版企画書を作って出版社へ送るより先に、<br />
　ブログやメルマガで「情報発信の実績」「書き続ける実績」を作る</p>

<p>というのが、実感です。</p>

<p><br />
なお、出版については、このメルマガの「第83回　出版の経緯」<br />
http://www.honto.biz/083.html<br />
でも触れていますので、興味のある方は、こちらも併せてご覧ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中C"$></p>

<p>■<br />
■　Page3：儲かるネット副業 成功への５ステップ<br />
■</p>

<p>http://allabout.co.jp/career/freelance/closeup/CU20050314A/index3.htm</p>

<p>ここ↑では、ガラッと変わって、</p>

<p>・アフィリエイトブーム</p>

<p>・ネットショップの分業化</p>

<p>・アフィリエイターの中から、ネットショップを丸ごと任される人が出て<br />
　くると思う</p>

<p>・アウトソーシングで仕事を受けたい人が、どうやってネットショップに<br />
　その実力をアピールするのか</p>

<p>などについて話してます。</p>

<p><br />
個人的には、今後ネットショップは、集客業務も含めてどんどん分業、<br />
アウトソーシング化されていくと予想しているのですが、それもここで<br />
披露しています。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中D"$></p>

<p>■<br />
■　Page4：商品化しだいでは、自分の作品も売れる<br />
■</p>

<p>http://allabout.co.jp/career/freelance/closeup/CU20050314A/index4.htm</p>

<p>ここ↑のポイントは、</p>

<p>・オンリーワン</p>

<p>・自己ブランド化</p>

<p>・そのためのＩＴ活用、インターネット活用</p>

<p>です。</p>

<p>「All About フリーランス」の記事ということもあり、フリーランス向け<br />
のまとめになっていますが、おそらくこれらは、中堅・中小企業や大企業<br />
にも当てはまるはずです。</p>

<p>参考にしていただけたら幸いです。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中E"$></p>

<p>■<br />
■　必読！<br />
■</p>

<p>上記「オンリーワン」に関連し、「All About フリーランス」の下記の<br />
記事もおすすめです。</p>

<p>山本真司さんからの骨太のメッセージ！ 30歳からの成長戦略を学ぶ【1】<br />
http://allabout.co.jp/career/freelance/closeup/CU20050215A/</p>

<p>自分の成長戦略を構築しよう！ 30歳からの成長戦略を学ぶ【2】<br />
http://allabout.co.jp/career/freelance/closeup/CU20050222A/</p>

<p>成長軌道へシフトするための仕事術 30歳からの成長戦略を学ぶ【3】<br />
http://allabout.co.jp/career/freelance/closeup/CU20050228A/</p>

<p>ぜひご一読ください。</p>

<p><$mt:Include module="templateVC記事中F"$></p>

<p>◇<br />
◇　気になる書籍（月刊誌）<br />
◇</p>

<p>月刊「頭で儲ける時代」４月号の特集『インターネット通販徹底解剖』<br />
は、面白いです！</p>

<p>特集だけで66ページ（全152ページ）。</p>

<p>事例としては（敬省略）・・・</p>

<p>・ティーエルシードッグフードジャパン<br />
・ビットクラフト<br />
・トークス<br />
・ブルーク<br />
・アマゾンジャパン<br />
・照国電機<br />
・e.t.c.</p>

<p>執筆陣は（敬省略）・・・</p>

<p>・勝吉章<br />
・石川洋一<br />
・岩上誠<br />
・石崎和男<br />
・永里貴志<br />
・山田雅彦<br />
・e.t.c.</p>

<p>おそらく、ご存知のショップ or 執筆者も多いことでしょう。</p>

<p>それに、この月刊誌。タイトルからもわかるように、普通の雑誌とは視点<br />
が違います。</p>

<p>特集の目次は・・・</p>

<p>○わずかな資金・労力で大きく稼げるのがネット通販だ！</p>

<p>○今や50代も当たり前にネット通販で購入している</p>

<p>○売れてるネット通販ってどういうところ？<br />
　・カナダ産自然食品のペットフード販売で年商２億円を実現<br />
　・サイト立ち上げ１年で月商200万円ほどに<br />
　・ビジネス書のエッセンスをCD録音し月4000枚発行<br />
　・ネットオークションから始めて開業５年で年商12億円に<br />
　・自身の美容整形体験をパワフルに綴った人気サイト</p>

<p>○売る商品がなければここで探そう！<br />
　・こんな商品がネット通販で売れている！<br />
　・問屋から仕入れるポイント集<br />
　・これからこんな商品が売れ筋商品になる?!<br />
　・仕入れ不要！資金ゼロで月収100万円も夢じゃない！</p>

<p>○アクセス者を購買に結びつける方法<br />
　・買いたくなるホームページをつくるポイントはこれだ！<br />
　・こうやればリピーターは増えていく！<br />
　・利用者からの本音インタビュー「こんなサイトからは買いたくない!!」<br />
　・どちらが得か？「ショッピングモール出店 vs 単独でサイト運営」</p>

<p>○効率よく人を呼び込む方法<br />
　・ＳＥＯ対策のポイント<br />
　・メールマガジン活用術<br />
　・オークション活用のポイント</p>

<p>○巨大ＥＣサイトの成長ノウハウに学ぶ「成功の秘策」 <br />
　・「アマゾン」はなぜ世界最大級のネットショップになれたのか？<br />
　　アマゾンジャパン（株）マーケティング・シニアマネージャーに聞く</p>

<p>○こんな会社がネット通販を始めて成功した！<br />
　・衣替えして本業の売り上げを超す主力業務に！</p>

<p>○個人情報保護法施行に関する注意点<br />
　・個人情報の流出防止策はこれだ！</p>

<p>です。</p>

<p>年間購読誌ですが、大手書店には置いてあるそうなので、見かけたら、<br />
ぜひお手に取ってご覧ください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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